MUFGプラチナビジネスアメックスとセゾンプラチナビジネスアメックスを徹底比較!

 

「MUFGプラチナビジネスアメックスとセゾンプラチナビジネスアメックスはどっちがお得?」

「還元率やサービス・特典の差は?」

 

法人プラチナカードを探している方で、年会費税別20,000円のMUFGカード・プラチナビジネス・アメリカンエキスプレスカード(以下MUFGプラチナビジネスアメックス)とセゾン・プラチナビジネス・アメリカンエキスプレスカード(以下セゾンプラチナビジネスアメックス)で悩んでいませんか。

 

法人プラチナカードを比較する際には、還元率はもちろんのことポイントの使い道や付帯特典などを多角度から比較することが重要となってきます。

 

今回は、MUFGプラチナビジネスアメックスとセゾンプラチナビジネスアメックスを、さまざまな角度から比較・検証していきます。

 

最後まで読めば、自分がどちらの法人プラチナカードを作るべきかを知ることができますよ!

 

 

 

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基本情報で比較

まずは、MUFGプラチナビジネスアメックスとセゾンプラチナビジネスアメックスの基本料金を比較します。

 

  MUFGプラチナ
ビジネスアメックス
セゾンプラチナ
ビジネスアメックス
券面
デザイン
年会費 税別20,000円 税別20,000円
家族会員 税別3,000円 税別3,000円
ETC 無料 無料
申込資格 原則として業歴3年以上、
2期連続黒字決算の
法人、個人事業主
18歳以上の
個人、または法人の方
国際
ブランド
アメリカン・エキスプレス アメリカン・エキスプレス
還元率 0.5% 0.5%
旅行保険 国内:最高5,000万円
海外:最高1億円
国内:最高5,000万円
海外:最高1億円

 

両者のカードを基本情報で比較してみると、共通した部分も非常に多くなっています。

 

MUFGプラチナビジネスアメックス、セゾンプラチナビジネスアメックスともに年会費は税別20,000円ですので、格安年会費の法人プラチナカードを探している方にも最適です。

 

また、両者のカードともに国際ブランドはアメックスとなっていますので、アメックスならではの上質な付帯サービスも魅力です。

 

ここからは、さらに細分化して、MUFGプラチナビジネスアメックスとセゾンプラチナビジネスアメックスの違いを分析していきましょう。

セゾンプラチナビジネスアメックスは年会費半額特典も

セゾンプラチナビジネスアメックスでは、年間200万円以上のカードの利用があれば、次年度の年会費が半額になる特典があります。

 

2年目移行を税別10,000円で利用することができますので、法人プラチナカードとしても最安の年会費で利用することができます。

 

ビジネスユースで利用する法人カードなら、年間200万円程度は普通に利用するのではないでしょうか?

 

MUFGプラチナビジネスアメックスには、年会費割引の優待は付帯しませんので、コスパを求めるならセゾンプラチナビジネスアメックスが有利ですね。

還元率で比較

 

基本の還元率で比較すると、MUFGプラチナビジネスアメックスの方が、有利なポイントアップ特典が充実しています。

 

  MUFGプラチナ
ビジネスアメックス
セゾンプラチナ
ビジネスアメックス
貯まるポイント グローバルポイント 永久不滅ポイント
還元率 1,000円に1ポイント
(還元率0.5%)
1,000円に1ポイント
(還元率0.5%)
海外利用 1,000円に2ポイント
(還元率1.0%)
1,000円に2ポイント
(還元率1.0%)
有効期限 3年間 無期限

 

両者の通常還元率は0.5%と同等となっており、海外利用分がポイント2倍になる特典も共通です。

 

ただし、MUFGプラチナビジネスアメックスでは、初年度のポイント還元率が1.5倍(還元率0.75%)になるほか、「グローバルPLUS」の特典も適用されます。

 

グローバルPLUSでは、年間の利用金額に応じて、次年度のポイント還元率が最大0.75%にアップします。

 

50万円以上100万円未満 20%アップ
100万円以上 50%アップ

 

年間100万円以上の利用があれば、次年度のポイント還元率が50%アップの0.75%になりますので、初年度から継続して還元率0.75%で利用することができます。

 

法人カードは年に100万円程度は普通に使いますので、カード利用時のポイント還元率で比較するとMUFGプラチナビジネスアメックスが有利ですね!

永久不滅ポイントは有効期限無期限

セゾンプラチナビジネスアメックスのメリットとなるのが、有効期限が無期限の永久不滅ポイントです。

 

グローバルポイントの有効期限も3年間と長くなっていますが、やはり有効期限を気にせずにゆっくりポイントを貯められるのは安心ですね。

 

有効期限を気にせずにポイントをガッツリ貯めて、お得にポイントを活用しちゃいましょう!

 

ポイントの使い勝手はセゾンプラチナビジネスアメックスが有利

ポイントの使い勝手で比較すると、セゾンプラチナビジネスアメックスの方が有利です。

 

  MUFGプラチナ
ビジネスアメックス
セゾンプラチナ
ビジネスアメックス
交換ポイント 還元率 交換ポイント 還元率
キャッシュ
バック
500ポイント
=2,000円分
0.4% 200ポイント
=900円分
0.45%
Amazon
ギフト券
1,000ポイント
=4,000円分
0.4% 200ポイント
=1,000円分
0.5%
iTunes Card 1,000ポイント
=4,000円分
0.4% 1,100ポイント
=5,000円分
0.45%
スターバックス
カード
650ポイント
=2,000円分
0.3% 100ポイント
=450円分
0.45%
nanacoポイント 200ポイント
=600ポイント
0.3% 200ポイント
=920ポイント
0.46%
楽天スーパー
ポイント
200ポイント
=800ポイント
0.4%
Tポイント 200ポイント
=800ポイント
0.4% 100ポイント
=450ポイント
0.45%
dポイント 200ポイント
=800ポイント
0.4% 200ポイント
=1,000ポイント
0.5%
au WALLET
ポイント
200ポイント
=800ポイント
0.4% 200ポイント
=1,000ポイント
0.5%
ビックポイント 500ポイント
=2,500ポイント
0.5%
JALマイル 500ポイント
=1,000マイル
0.2% 200ポイント
=500マイル
0.25%
ANAマイル 200ポイント
=600マイル
0.3%

 

このように、ほぼすべての交換先で、セゾンプラチナビジネスアメックス(永久不滅ポイント)の方が有利なレートで交換することができます。

 

また、永久不滅ポイントはANAマイルにも1ポイント=3マイルとして交換することができますので、ポイントの使い勝手としては有利と言っていいでしょう。

 

 

永久不滅ポイントを運用して増やすことも可能

永久不滅ポイントはポイントとして使うだけではなく、運用して増やすことも可能となっています。

 

「永久不滅ポイント ポイント運用」では、100ポイント(500円相当)単位で、1ポイント=5円として資産運用の体験をすることが可能です。

 

ポイント運用では、

 

  • 投資信託コース
  • 株式コース

 

の好きなコースを選択することが可能となっており、実際の投資を体験することが可能です。

 

カードの利用で貯めたポイントで、ノーリスクで運用することができますので、元本割れのリスクを恐れずに投資信託をすることができますね。

 

ビジネスユースの利用で貯めた大量のポイントを運用すれば、会社の業績にもつながるような資産を作ることができる可能性もありますよ!

 

マイル還元率ではセゾンプラチナビジネスアメックスが有利

 

JALマイルを貯めることを前提とすると、SAISON MILE CLUBで最大1.125%の還元率でJALマイルが貯まる、セゾンプラチナビジネスアメックスが有利です。

 

SAISON MILE CLUBに登録すると、永久不滅ポイントの代わりに1,000円に10マイル(還元率1.0%)でJALマイルを貯めることができます。

 

さらに、2,000円に1ポイントの永久不滅ポイントが付与され、JALマイルと永久不滅ポイントをダブルで貯めることが可能です。

 

永久不滅ポイントは200ポイント=500マイルのレートでJALマイルに交換することができますので、

 

  • 還元率1.0%のJALマイル
  • 永久不滅ポイントをJALマイルに交換で還元率0.125%

 

と、合計で最大1.125%の還元率でJALマイルを貯めることができます。

 

SAISON MILE CLUBは通常税別4,000円が必要ですが、セゾンプラチナビジネスアメックスでは移行手数料無料で利用することができます。

 

対して、MUFGプラチナビジネスアメックスでは、「マイレージプログラム」に加入することで、還元率0.8%相当でポイントをマイルに移行することが可能です。

 

マイレージプログラムに加入すると、JAL・シンガポール航空・大韓航空のマイルに、グローバルポイント1ポイント=8マイルのレートで移行することができます。

 

ただし、マイレージプログラムでは、

 

  • 参加年会費:税別3,000円
  • 1回の移行につき税別6,000円

 

合計9,000円のマイル移行手数料が発生してしまいます。

 

移行手数料のコスト・マイル移行レートともに、JALマイルを貯めるのであればセゾンプラチナビジネスアメックスが有利ですね!

コンシェルジュで比較

 

コンシェルジュサービスで比較すると、海外利用を前提とする方にはMUFGプラチナビジネスアメックスの方が有利です。

 

両者のカードともに、24時間365日対応のコンシェルジュサービスが付帯しており、航空券やホテル・ダイニングの手配を個人秘書感覚で依頼することができます。

 

MUFGプラチナビジネスアメックスでは、海外のホテル・ダイニングの予約はもちろん、海外での緊急サービスも対応してもらうことができます。

 

セゾンプラチナビジネスアメックスのコンシェルジュは、基本的に国内のサービス対応となっていますので、海外出張の多い法人にはMUFGプラチナビジネスアメックスが有利と言っていいでしょう。

 

ただし、コンシェルジュを実際に利用した方の口コミでは、セゾンプラチナビジネスアメックスの方が格安のプランを提案してくれるなど、評判は良くなっていますよ。

 

ダイニング特典で比較

 

ダイニング特典で比較すると、コース料理無料の特典が付帯するMUFGプラチナビジネスアメックスが有利です。

 

MUFGプラチナビジネスアメックスでは、「プラチナ・グルメセレクション」で2名以上のコース料理の利用で、1名分が無料になる特典があります。

 

プラチナ・グルメセレクションでは、1名分が1万円〜2万円を超えるコースでもきっちり無料になりますので、ビジネスの会食の際にもお得に利用することができます!

 

取引先との会食の機会が多い法人には、コース料理無料の特典が付帯したMUFGプラチナビジネスアメックスで、年会費以上の特典を受けることができますよ。

 

双方ともにホテル・ダイニングの上質な特典が付帯

MUFGプラチナビジネスアメックスとセゾンプラチナビジネスアメックスでは、ともにホテル・ダイニングの上質な特典をうけることが可能です。

 

  • MUFGプラチナビジネスアメックス:スーペリア・エキスペリエンス
  • セゾンプラチナビジネスアメックス:オントレ、Dramatic Time!、スモール・ラクシャリー・ホテルズ・オブ・ザ・ワールド

 

MUFGプラチナビジネスアメックスのスーペリア・エキスペリエンスでは、国内外の一流ホテルやダイニング・スパなどの特別な優待をうけることができます。

 

とくに、ホテル特典では、

 

  • 特別料金での客室の提供
  • 無料の朝食サービス
  • アーリーチェックイン
  • レイトチェックアウト

 

など、上級会員並みの特典をうけることができます。

 

ただし、ホテル特典ではセゾンプラチナビジネスアメックスの方が有利と言っていいかも知れません。

 

「オントレ」は、アメックスプラチナの特典に準拠するサービスとなっており、ホテルやダイニング・スパなどでの充実した優待をうけることができます。

 

さらに、スモール・ラクシャリー・ホテルズ・オブ・ザ・ワールドでは、オーベルジュや古城ホテルなどの格式高いこだわりのホテルを予約することが可能です。

 

ビジネスでの出張時はもちろんのこと、プライベートの旅行でも宿にこだわりたい方には、セゾンプラチナビジネスアメックスがおすすめです。

空港サービスで比較

 

MUFGプラチナビジネスアメックスとセゾンプラチナビジネスアメックスでは、双方ともにプライオリティパスが付帯しています。 

 

プライオリティパスにランクがありますが、

 

  年会費 ラウンジ利用料金
スタンダード会員 99$ 32$※
スタンダードプラス会員 249$ 年間10回まで無料、以降32$
プレステージ会員 429$ 無料

 

双方ともに、最上位のプレステージ資格を取得することができます。

 

プライオリティパスでは、世界1,000ヵ所以上の、VIPラウンジを含めた空港ラウンジを利用することができます。

 

海外出張の多い法人の場合には、プライオリティパスは大きなメリットですね!

 

セゾンプラチナビジネスアメックスでは、追加カードはプライオリティパスの対象外です。

 

対して、個人用のMUFGプラチナアメックスでは、家族カードでもプライオリティパスを発行できますので、MUFGプラチナビジネスアメックスの追加カードでも発行できる可能性があります。

 

手荷物無料宅配サービスはMUFGプラチナビジネスアメックスのみ

手荷物無料宅配サービスが付帯しているのは、MUFGプラチナビジネスアメックスのみです。

 

MUFGプラチナビジネスアメックスでは、国際線利用時に往復の手荷物無料宅配サービスが付帯します。

 

自宅〜空港・空港〜自宅の往復で、スーツケース1個までの手荷物が無料になりますので、ビジネス出張の重たい荷物をスマートに宅配してもらうことができますね。

 

セゾンプラチナビジネスアメックスでは手荷物無料宅配サービスは付帯しませんので、公共交通機関で空港まで移動する方にはMUFGプラチナビジネスアメックスが有利です。

 

審査基準で比較

結論から言うと、審査基準で比較するとセゾンプラチナビジネスアメックスの方が作りやすくなっています。

 

両者の申込資格を比較すると、

 

MUFGプラチナ
ビジネスアメックス
原則として業歴3年以上で、
2期連続黒字決算の法人、個人事業主
セゾンプラチナ
ビジネスアメックス
18歳以上の個人、法人の方

 

このように、MUFGプラチナビジネスアメックスは業歴3年、2期連続で黒字の法人・個人事業主と、審査基準は厳しめになっています。

 

対して、セゾンプラチナビジネスアメックスでは、開業0日の法人でも審査通過の実績の多い、作りやすいカードです。

 

当社の立ち上げの際にも、事務所にまだ電話が無い時点でセゾンプラチナビジネスアメックスの審査に通過した実績があり、スタートアップでも審査通過の可能性は高くなっています。

 

開業間もない法人や、フリーランス・自営業の方にはセゾンプラチナビジネスアメックスを選択した方が無難でしょう!

 

 

旅行保険で比較

 

ここでは、MUFGプラチナビジネスアメックスとセゾンプラチナビジネスアメックスの、海外旅行保険の補償内容を比較します。

 

  MUFGプラチナ
ビジネスアメックス
セゾンプラチナ
ビジネスアメックス
海外旅行保険付帯条件 自動付帯 自動付帯
死亡・後遺障害 最高1億円 最高1億円
傷害治療 最高300万円 最高300万円
疾病治療 最高300万円 最高300万円
携行品損害 最高50万円 最高50万円
救援者費用 最高400万円 最高300万円
賠償責任保険 最高5,000万円 最高5,000万円
乗継遅延費用 2万円 3万円
出航遅延・欠航・搭乗不能 1万円 3万円
手荷物遅延費用 1万円 10万円
手荷物紛失費用 2万円

 

両者ともに、表を見てわかるように手厚い内容の海外旅行保険が付帯しています。

 

海外での急病やケガに備えることができる傷害・疾病治療の補償金額は、双方ともに300万円となっていますので、海外出張時のトラブルにも備えることができます。

 

ただし、航空便の遅延に備えることができる航空便遅延保険では、セゾンプラチナビジネスアメックスの方が手厚い補償です。

 

海外出張の際に航空便が遅延してしまうと、食事代や宿泊費などのムダな費用も発生してしまいますので、航空便遅延保険が付帯しているのは嬉しいですね!

 

セゾンプラチナビジネスアメックスは追加カードは補償の対象外

セゾンプラチナビジネスアメックスを選択する際に注意が必要なのは、追加カードが補償の対象外となってしまう点です。

 

セゾンプラチナビジネスアメックスでは、追加カードでは国内外の旅行保険の補償は対象外となり、社員の出張の際には補償をうけることができません。

 

MUFGプラチナビジネスアメックスでは、追加カードでも本カードとほぼ同等の補償をうけることができますので、社員に海外出張させる際にも安心です。

ビジネスサポートで比較

 

MUFGプラチナビジネスアメックスとセゾンプラチナビジネスアメックスでは、法人カードならではのビジネスサポートをうけることができます。

 

双方のカードともに、アメックスビジネスカード準拠の「ビジネス・アドバンテージ」が付帯しています。

 

ビジネス・アドバンテージでは、

 

  • オフィス関連
  • 通信関連
  • 宅配
  • 社員教育
  • レンタカー

 

など、ビジネスに必要なさまざまな経費の優待をうけることができますよ。

 

取引先に値引きの交渉をするのは労力もかかってしまいますので、経費の優待を一元化してうけることができるのは嬉しいですね!

セゾンプラチナビジネスアメックスはfreee優待も

セゾンプラチナビジネスアメックスでは、クラウド型会計ソフト「freee」の優待をうけることができます。

 

freeeの年間プランを契約した際に、最大3か月利用期間が無料で延長される特典がありますので、よりコストを抑えてfreeeを利用することが可能です。

 

freeeでは、AIを利用した自動仕分けも利用することができますので、経費処理の負担を大きく軽減させることができますよ!

 

充実したダイニング特典を利用したい方はMUFGプラチナビジネスアメックス

 

充実したダイニング特典や、充実したプラチナ特典にもこだわりたい方には「MUFGプラチナビジネスアメックス」がおすすめです。

 

MUFGプラチナビジネスアメックスでは、プラチナ・グルメセレクションが付帯しており、2名以上のコース料理の利用で1名分が無料になる特典を受けられます。

 

1名分が2万円を超えるコースでも無料になりますので、ダイニング特典だけで年会費の元を充分に取ることができますね!

 

さらに、追加カードでも補償の対象になる旅行保険や、海外手荷物宅配サービスなどの海外特典も充実しています。

 

海外出張の多い法人にも、MUFGプラチナビジネスアメックスは最良のパートナーになってくれますね!

 

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開業間もない法人やフリーランスにはセゾンプラチナビジネスアメックス

 

開業間もない法人や、フリーランス・個人事業主の方には、セゾンプラチナビジネスアメックスがおすすめです。

 

セゾンプラチナビジネスアメックスの申込資格は18歳以上の個人、法人の方となっており、開業0日の法人でも審査通過の実績があります。

 

また、年間200万円以上の利用で年会費が半額になる特典もありますので、年会費が負担にならない点も大きなメリットですね。

 

さらに、SAISON MILE CLUBで最大1.125%の還元率でJALマイルを貯めることができますので、経費の支払いでJALマイルを貯めたい方にも最適です。

 

コストパフォーマンスの高い法人カードが欲しい方にも、セゾンプラチナビジネスアメックスはおすすめできます。

 

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格安年会費の法人プラチナカードでビジネス・プライベートを充実させよう

MUFGプラチナビジネスアメックスとセゾンプラチナビジネスアメックスは、ともに税別20,000円の格安年会費で維持できる法人プラチナカードです。

 

  • 充実した特典を求める方はMUFGプラチナビジネスアメックス
  • コストパフォーマンスを求める方はセゾンプラチナビジネスアメックス
  • ビジネスカードには法人プラチナカードでワンランク上の特典を!

 

カードの選び方としては、充実したプラチナ特典を求めるか、コストパフォーマンスを求めるかで分けるとわかりやすいでしょう。

 

法人カードは決済ができればいい、と思っている方も多いかも知れませんが、ビジネスカードにこそ充実した特典が付帯したプラチナカードがおすすめです。

 

法人プラチナカードはインビテーション不要で申し込みで取得することができますので、今すぐ法人プラチナカードを手に入れちゃいましょう!

 

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