マイルが貯まるクレジットカード比較ランキング!おすすめクレカは?

 

クレジットカードで貯めたポイントを、マイルへ交換することでポイントの価値が1番高くなる事はご存知でしょうか?

 

マイルの価値は特典航空券の行先によって変わりますが、1マイル=1.5~2円で計算されることが多いです。

 

よって、マイル還元率が1%(1P=1マイル)のクレジットカードの場合、マイルの価値で計算し直すとマイル還元率は1.5%以上になります。

 

その価値を知ってる方の場合、普段は飛行機に乗らないけど、クレジットカードで貯めたポイントを全てマイルに交換し、国内・海外特典航空券として利用されています。

 

ただ、これからマイルを貯めようとしている多くの方は、「どのクレジットカードがマイルを貯めやすいの?」「どこの航空会社がお得なの?」「年会費の維持費は?」「マイルの有効期限は?」など知らないことが多々あります。。。

 

今回は、これからマイルを貯めようと思っている方、マイルを貯める航空会社を見直しを検討している方に参考にしていただけるよう、2018年の保存版として、マイルが貯めやすいクレジットカードを年会費、還元率、各航空会社の特徴・マイル有効期限などを比較してどのカードがバランスよくマイルが貯まるのかを、ランキング形式でご紹介します。

※クレジットカードを1年間で100万円前後利用される方を対象としてます。

 

マイルが効率よく貯まるクレジットカードランキング

普段の生活で利用しながらマイルが貯めやすいクレジットカードランキング。

 

マイル提携店やポイントサイトなどでマイルを増やす裏ワザなどは無しでクレジットカードをショッピングで利用した場合に効率よくマイルが貯まり、且つ、年会費などにかかる経費のことを考えて費用対効果の高いクレジットカードを1位~5位にランキング形式で紹介します。

1位 デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード

 

年会費

26000円+税

マイル付与金額

100円で1マイル

マイル還元率

1.0%~1.5%

(1年間の利用額が100万円を超えると+5000マイル)

入会キャンペーン獲得マイル数

入会と3ヶ月間の利用で合計32,000マイル獲得可能

 

入会~1年間で100万利用した場合に貯まるマイル数:45000マイル

 

  • 入会特典マイル数:8000マイル
  • 入会利用特典マイル数(3ヵ月で30万利用):19000マイル
  • 継続特典マイル数:3000マイル
  • 通常獲得マイル数:10000マイル+5000マイル(100万利用ボーナス)

 

1年間マイルを貯めるためにかかる経費:26000円+税

 

総評

デルタアメックスゴールドは年会費26000円+税と高めですが、入会特典で29000マイル獲得でき、マイル還元率も最大1.5%と高いクレジットカードです。

 

還元率よりも注目したい点は、通常年間約60万円分以上の航空券を購入した方しか与えられないゴールドメダリオン会員資格が入会と同時に無料で自動付帯されるところです。

 

ゴールドメダリオン会員は、エコノミー席の航空券を購入しても優先搭乗・優先チェックイン・手荷物の優先受け取りなどビジネスクラス利用時同等のサービスが利用できます。

 

さらに、有償で航空券を購入した場合、空席状況に応じてエコノミーコンフォートやビジネスクラスへのアップグレードも期待できます。

 

また、デルタ航空の上級会員(シルバー・ゴールド)のみ国内の特典航空券との交換もできます。

 

国内ではスカイマークと提携しているので、貯めたマイルは海外だけでなく国内便でも利用可能です。※15000マイル~

 

スカイマイルはマイル有効期限が無期限、特典航空券の利用者の制限がありません。「いつかはビジネスクラスで海外旅行に」「彼女の分までマイルを貯めよう」という使い方もできるので、マイルはとても使いやすいです。

 

また陸マイラーの方でも、1年で200万や300万など利用される方であればショッピングだけでも年間30000~45000マイル貯められます。

 

マイルはもちろん貯めることも大事ですが、実際、飛行機を利用した時に「いかにストレスなく快適な旅にできるか」が重要です。

 

よって、還元率1.5%でマイルを貯められる、ゴールドメダリオン会員の価値が理解できる方にはデルタアメックスゴールドは100%おすすめです!

 

デルタアメックスゴールドの公式キャンペーンはこちら

2位 ANA アメリカン・エキスプレス・カード

 

年会費 7000円 2年目2000円+税
マイル移行手数料 ポイント移行コースに登録  6000円+税
マイル付与金額 100円で1P=1マイル
マイル還元率 1.0%
入会キャンペーン獲得マイル数 最大30000マイル

 

▼現在のキャンペーンはこちらからチェック▼

 

 

入会~1年間で100万利用した場合に貯まるマイル数:36000マイル

 

  • 入会特典マイル数:1000マイル
  • 入会利用特典マイル数(3ヵ月で50万利用):24000マイル
  • 継続特典マイル数:1000マイル
  • 通常獲得マイル数:10000マイル

 

1年間マイルを貯めるためにかかる経費:7000円+税

1年以内にポイント移行コースに登録した場合:13000円+税

 

総評

ANAアメックスは年会費が7000円+税と、ANA VISAカードと比較すると高めですが、

 

  • マイル有効期限を実質無期限
  • ANAグループ利用でマイル還元率1.5%
  • 同伴者1名無料の空港ラウンジ
  • 手荷物無料宅配
  • 家族特約付きの保険

 

上記のようにANAマイルを貯めるために必要不可欠なマイル有効期限無期限をクリアし、且つ、付帯サービスも優れた初心者~上級者のANAマイラーにとにかくおすすめのクレジットカードです。

 

通常、100円利用で1ポイント=1マイルですが、セブンイレブンなら200円利用毎に+1マイル、ファミリーマートなら200円利用毎に+2マイルなど利用分のポイントとは別でマイルが貯まり、飛行機に乗らなくても日々の買い物でマイルがドンドン貯まっていきます。

 

ANAアメックスの1番のおすすめポイントは、ポイント移行コース(6480円/年)に登録するとポイント有効期限がなくなり、ANAマイルが実質無期限で貯められる点です。

 

折角貯めたマイルを失効させるのはもったいないですよね。

 

因みに、通常のポイント有効期限は3年と長いので、ポイント移行コースに登録するのは3年目で問題ありません。

 

ANAアメックスは現在、入会+利用で最大30000マイル獲得可能(300万円利用相当)の年会費以上にお得な入会キャンペーンが開催中です。

 

年間100万円利用して継続すれば1年で36000マイル(東京~札幌 2人分相当)貯めることができます。

 

とにかく有効期限を気にしずにANAマイルを貯めたい方、少しでもたくさんのマイルを貯めたい方、独身・ファミリーのANAマイラーにもおすすめの1枚です。

 

ANAアメックスの公式キャンペーンはこちら

3位 デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・カード

 

年会費 12000円+税
マイル付与金額 100円で1マイル
マイル還元率 1.0%~1.3%
(1年間の利用額が100万円を超えると+3000マイル)
入会キャンペーン獲得マイル数 入会と3ヶ月間の利用で合計21,000マイル獲得可能

 

▼現在のキャンペーンはこちらからチェック▼

 

継続特典マイル数:2000マイル

入会特典マイル数:5000マイル

入会利用特典マイル数(3ヵ月で20万利用):13000マイル

入会~1年間で100万利用した場合に貯まるマイル数33000マイル

内訳:入会特典18000マイル+ショッピング13000マイル+継続特典2000マイル

1年間マイルを貯めるためにかかる経費合計 12000円+税

1年目に貯まるマイルの価値単価:1マイル=2.75円

2年目に100万利用した場合に貯まるマイル数15000マイル

 

内訳:ショッピング13000マイル+継続マイル2000マイル

2年目に貯まるマイルの価値単価:1マイル=1.25円

2年間使い続けた時に貯まるマイル数:48000マイル

2年間マイルを貯めるためにかかる経費合計 24000円+税

2年間で貯めた合計マイルの価値単価:1マイル=2円

 

総評

デルタアメックスは年会費が12000円必要となりますが、入会キャンペーンのマイル数も18500マイルと高く、年間100万円の利用でマイル還元率1.3%でお得にマイルを貯めることができます。

 

スカイマイルの会員資格のシルバーメダリオンも付くので日本で提携しているスカイマークも15000マイル~利用できます。

 

またマイル有効期限もなく特典航空券の利用者の制限もないのでで計画的に有効にマイルを使えるのはメリットが高く感じれます。

 

デルタアメックスのキャンペーン詳細はこちら

4位 MileagePlus(マイレージプラス)セゾンカード

 

年会費 1500円+税 マイルアップメンバーズ5000円+税
マイル付与金額 1000円で10マイル~15マイル
マイル還元率 1.0%~1.5%(マイルアップメンバーズ加入)
入会キャンペーン獲得マイル数 最大5000マイル(VISA限定)

 

▼現在のキャンペーンはこちらからチェック▼

 

継続特典マイル数:500マイル(アメックスを選択した場合のみ)

入会~1年間で100万利用した場合に貯まるマイル数:20000マイル

 

内訳:入会特典2000マイル+10万利用で3000マイル、VISAを選択した場合+ショッピング15000マイル

1年間マイルを貯めるためにかかる経費合計 6500円+税

1年目に貯まるマイルの価値単価:1マイル=3.07円

2年目に100万利用した場合に貯まるマイル数:15000マイル

2年目に貯まるマイルの価値単価:1マイル=2.3円

2年間使い続けた時に貯まるマイル数:35000マイル

2年間マイルを貯めるためにかかる経費合計 13000円+税

2年間で貯めた合計マイルの価値単価:1マイル=2.69円

 

総評

マイレージプラスセゾンカードは年会費・還元率・マイレージプログラム、すべてにおいて平均以上のパフォーマンスをもっています。年会費も安い上、ショッピングした際に貯まるマイル還元率はマイルアップメンバーズ加入すれば1.5%と最高水準となります。

 

マイレージプラスの有効期限がないこともメリットですが、特典航空券を利用する時にスターアライアンスの提携便のANAの国内便を選んだ場合、必要マイル数が沖縄以外10000マイルで使えてしまい、ANAマイレージクラブの場合15000マイルと比較すると5000マイル以上低く使えるという点が1番メリットが感じれます。

 

また、海外への特典航空券でANAを利用する場合、燃油サーチャージが無料になるところもポイントが高いです。

 

マイレージプラスは1年間で30000マイルまで付与されます、よってカードを年間200万前後利用する方が一番効率よくマイルが貯めることが出来きます。

 

マイレージプラスカードのキャンペーン詳細はこちら

5位 JALカード

 

年会費 初年度無料 2年目2000円+税
ショッピングマイルプレミアム入会 3000円+税
マイル付与金額 100円=1マイル
マイル還元率 1.0%(ショッピングマイルプレミアム入会に限り)
入会キャンペーン獲得マイル数 最大10500マイル

 

▼現在のキャンペーンはこちらからチェック▼

 

継続特典マイル数:2000マイル(搭乗条件あり)

入会~1年間で100万利用した場合に貯まるマイル数:11000マイル

内訳:入会特典500マイル+ショッピングマイルプレミアム入会500マイル+ショッピング10000マイル

1年間マイルを貯めるためにかかる経費合計:3000円+税

(年会費初年度無料+ショッピングマイルプレミアム入会3000円+税)

1年目に貯まるマイルの価値単価:1マイル=3.66円

2年目に100万利用した場合に貯まるマイル数:10000マイル

 

内訳:ショッピング10000マイル

2年目のマイルを貯めるためにかかる経費合計 2000円+3000円+税(ショッピングマイルプレミアム)

2年目に貯まるマイルの価値単価:1マイル=2円

2年間使い続けた時に貯まるマイル数:21000マイル

2年間マイルを貯めるためにかかる経費合計 8000円+税

2年間で貯めた合計マイルの価値単価:1マイル=2.625円

 

総評

JALカードも初年度年会費無料です。ショッピングマイルプレミアム(年会費3000円+税)に加入するとマイル還元率が1%にUPしてより早くマイルを貯めることができます。

 

尚、100円で1マイル貯めることができ、端数金額は切り捨てではなく四捨五入です。よって、無駄なくマイルを貯めたい方にはおすすめです!例えばコンビニやスーパーなど少額決済などでもカードを利用する方はJALカードがおすすめです!

 

キャンペーンなどはフライトした場合にしか適用されないことが多く、またANA同様マイルの有効期限が3年という点は同じです。

 

JALカード割引などから特典航空券で交換するマイル数は低いので国内など早く利用したい方におすすめです。

 

JALカードのキャンペーン詳細はこちら

マイルを貯めるために覚えておくといいポイント

冒頭でもお話しましたが、マイルを貯める前に「どのクレジットカードがマイルを貯めやすいの?」「どこの航空会社がお得なの?」「年会費の維持費は?」「マイルの有効期限は?」など多くの方が疑問に思っているでしょう。

 

 

上記の項目を知らないと結果的に、マイルを無駄にしてしまうかもしれません。

 

因みに、私は初めてマイルを貯め始めた時、うまくマイルを利用できず、たくさんのマイルを失効させました。。。

 

 

マイルは意外に奥が深いです。マイルを貯める前に1度は「確認しておきたい・決めておきたい」チェックポイントを確認しておきましょう。

 

どこの航空会社がいいの?
特典航空券はどう使う?(自分だけ・家族・友人・恋人など)
タダ旅行はいつまでに行きたい?マイルの有効期限は?(1年後・3年後・5年後など)
クレジットカードの維持費はどれくらい?

上記の項目をなぜ確認したり・決めた方がいいのかというと、

 

マイルを貯めてたけど、有効期限までに目標マイル数に届かなくて、失効させてしまった・・・。
特典航空券が2親等までしか利用と知らず実費がかかった・・・。
意外に年会費がかかる、負担が重いなぁ・・・。

 

など、知識が足りなかったことで、色んな失敗を防ぐことができます。

よって、マイルを貯め始める方はまず、上記のチェックポイントを確認しておきましょう!

代表的な航空会社のマイレージプログラムの詳細

205768266_624.v1403088811

 

日本で飛行機を利用する方の多くは、

 

  • JAL(日本航空)
  • ANA(全日本空輸)
  • デルタ航空
  • ユナイテッド航空

 

の大手航空会社4社を利用しています。

ここでは、各航空会社のマイレージプログラムの特徴・メリット・デメリットを表形式にして解説します。

 

JALマイレージバンク(JAL)

b0141474_9464740

 

提携航空会社 ワンワールドアライアンス
マイル有効期限 3年
特典航空券交換マイル数 日本→ホノルル エコノミー往復必要マイル数 40000マイル
特典航空券利用 2親等まで
特典航空券発券手数料 HP予約:無料  電話予約:航空券1枚につき2000円+税
燃油サーチャージ 海外特典航空券は別途必要

 

ANAマイレージクラブ(ANA)

ANA1

 

提携航空会社 スターアライアンス
マイル有効期限 3年
特典航空券交換マイル数 日本→ホノルル ローシーズン エコノミー往復必要マイル数 50000マイル
特典航空券利用 2親等まで
特典航空券発券手数料 HP予約:無料  電話予約:航空券1枚につき2000円+税
燃油サーチャージ 海外特典航空券は別途必要

 

スカイマイル(デルタ航空)

logo_delta_airlines

 

提携航空会社 スカイチーム
マイル有効期限 無期限
特典航空券交換マイル数 日本→ホノルル L1シーズン エコノミー往復必要マイル数 60000マイル
特典航空券利用 友人・家族など誰でも利用可
特典航空券発券手数料 HP予約:無料  電話予約:航空券1枚につき25ドル 無料
緊急発券手数料 無料(出発21日以内)
燃油サーチャージ 無料

 

マイレージプラス(ユナイテッド航空)

p_airline_logo_UA_l

 

提携航空会社 スターアライアンス
マイル有効期限 18ヶ月(クレジットカード利用で毎月加算されれば実質無期限)
特典航空券交換マイル数 日本→ホノルル saverシーズン エコノミー往復必要マイル数 50000マイル
特典航空券利用 友人・家族など誰でも利用可
特典航空券発券手数料 HP予約:無料  電話予約:航空券1枚につき25ドル
緊急発券手数料 一般会員は1人75ドル(出発予定日が21日以内の場合)
燃油サーチャージ 無料

 

 

上記にて各航空会社のマイレージプログラムの特徴を記載しました。

 

 

この中でメリットが一番多いのはでデルタ航空のスカイマイルではないでしょうか?

 

 

特典航空券の必要マイル数は他社より多いですが、マイルの有効期限なし、特典航空券の利用の制限なし、燃油サーチャージなしなど一番無駄なくマイルが利用できます。

 

メリットだらけのデルタ航空のスカイマイルの詳細は、「デルタ航空のスカイマイルを選ぶワケ!最強のマイレージプログラム!」で詳しく解説しています。

 

ユナイテッド航空とANAは同じスターアライアンスに加盟しているので、ユナイテッド航空の提携便でANAの特典航空券はANAマイレージクラブのマイル数より低いマイル数で利用でき、しかも有効期限なしで、燃油サーチャージも無料です。

 

そういう面で比べるとマイレージプラスもスカイマイルと同等か使い方によってはそれ以上にメリットの高いマイレージプログラムかもしれませんね。

 

 

他のANAとJALはマイルの有効期限3年というのが一番のデメリットとして感じてしまいます。

 

マイル還元率を1%として1年でクレジットカードを100万円利用したとして単純計算で20000マイル×3年で60000マイル。ハワイまで必要マイル、JAL40000マイルANA50000マイルなので1人分しか利用できませんね。

 

現在は原油安で燃油サーチャージも安いかもしれませんが、ハワイまでの特典航空券を交換すると燃油サーチャージやら税金やら手数料だけで1人2万円程度かかるようです。

 

よって、マイルの有効期限と燃油サーチャージがかかるのは大きなデメリットとなってくるでしょう。

まとめ

2018年度版、マイルが貯まるクレジットカードランキングはいかがでしたでしょうか?

 

 

できるだけ年会費の経費をかけず、また、飛行機も利用せずにショッピングや光熱費などでクレジットカードを利用した時にどれだけ効率よくマイルが貯まるのか、算出して決めたランキングとなっております。

 

 

年間で利用される金額とマイルをどれだけ貯めたいかを決めてご自身に1番合うクレジットカードカード選びの参考にしていただければと思います。

 


ちなみに3年や5年かけてマイルを貯められる方ならマイル有効期限を最大5年まで延ばせるANA VISAカードを自信をもっておすすめします。

 

 

以下のバナーからご加入いただくと、キャンペーンが適用されます。

 

 

マイルをたくさん貯めて、特典航空券でタダ旅行したいですね!海外でクレジットカードを利用する際に気をつけておきたいことはたくさんあります、「海外旅行に行く際におすすめのクレジットカード」に関する記事はこちらで詳しく解説しています。

 

さらに、旅行保険は本当に必要なの?補償額の目安は?など心配な方は「年会費無料で、海外旅行保険が充実したクレジットカード」の記事をご覧ください。

 

最後に、マイルを貯める他のサブカード探し、お得な入会キャンペーン情報をチェックしたい方は、「当サイト一押し!おすすめクレジットカード、入会キャンペーン一覧」をチェックしてくださいね。