JCBザ・クラス(JCB the class)の特徴・取得方法・メリットを徹底解説!【2018年版】

 

「JCBザ・クラスってどうやったら持てるの?」

「JCBザ・クラスはどんなサービスがうけられるの?」

 

国産のクレジットカード会社で唯一国際ブランドを持つ、JCBの最高峰のカードとして発行されているのが「JCBザ・クラス」です。

 

JCBザ・クラスは入手困難なインビテーションカードといわれていますが、どのような条件でインビテーションをうけることができるのでしょうか?

 

メンバーズセレクションでの特別なプレゼントなど、ほかのクレジットカードではうけることができない特別なサービスが用意された、まさにJCB最強のカードです。

 

今回は、実際に1年間でJCBザ・クラスを取得した体験から、JCBザ・クラスの特徴や取得方法を解説します。

 

クレジットカード診断テスト

JCBのブラックカード!JCBザ・クラスとは?

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国産で唯一国際ブランドを持つ、JCBのプロパー最上位カードとして発行されているのがJCBザ・クラスです。

 

国産のクレジットカードならではのバランスの取れたサービス、機能が魅力のJCBの最上位カードとなるJCBザ・クラスは、旅行やエンターテイメント最強のカードとなっています。

 

オフィシャルカードとなっているディズニーでの特典も充実しており、ディズニーファンにも確実に手に入れたいカードとなっているのですね。

 

JCBザ・クラスの年会費は、

 

本会員 税別50,000円
家族会員 無料

 

と、プレミアムカードとしては比較的低額の年会費で利用することが可能です。

 

JCBザ・クラスは申込みでは取得不可となっており、取得するためにはJCBからのインビテーションをうける必要があります。

 

JCBカードの基本のラインナップ・オリジナルシリーズでは、

 

 

と、ランクごとにカードがラインナップされています。

 

これまで、JCBザ・クラスはプラチナカードクラスのカードとして認知されていましたが、2017年にJCBから「JCBプラチナ」が発行開始されました。

 

JCBプラチナ

 

正式なプラチナカードとしてJCBプラチナが発行開始されたことから、JCBザ・クラスがブラックカードに格上げされたといってもいいのではないでしょうか。

 

このように、JCBザ・クラスは名実ともに最高峰のカードとして利用することができるのですね。

JCBザ・クラスの最強メリット!超充実した特典内容

JCBの最高峰であるJCBザ・クラスでは、ほかのカードではうけることができない超充実した特典をうけることができます。

 

JCBザクラス完全ガイド!オンリーワンのサービスの最強プラチナカード」でも解説しているように、JCBザ・クラスでは年会費以上の最強のメリットがあるカードとなっているのですね。

 

ここでは、JCBザ・クラスの超充実した特典の内容を解説します。

ザ・クラス・コンシェルジュデスク

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JCBザ・クラスの、もっとも使い勝手のいい特典が「ザ・クラス・コンシェルジュデスク」です。

 

24時間・365日対応で専任のコンシェルジュに、ホテルや航空券・ダイニングなどの手配を依頼することができます。

 

ギフトの手配や、入手困難なコンサートや大相撲のチケットの手配にも活用することができる、自分専用の個人秘書として利用することができるサービスとなっているのですね。

 

ザ・クラス・コンシェルジュデスクは、機械音声でのアナウンス無しに直接コンシェルジュに電話が繋がりますので、よりスムーズにコンシェルジュサービスを利用することができるのですね。

 

プライオリティパス

 

JCBザ・クラスでは、世界1,000か所以上のVIPラウンジを含めたラウンジを利用できる「プライオリティパス」が付帯します。

 

プライオリティパスにはランクがありますが、JCBザ・クラスに付帯するのは通常年会費429$が必要となる、最上位ランクの「プレステージ会員」です。

 

プレステージ会員では、世界の空港ラウンジを年間の利用制限無しに利用することが可能となっており、海外旅行や出張に出かける機会の多い方にも最適のカードです。

 

JCBザ・クラスのプライオリティパスでは、本会員だけではなく同伴者1名まで無料でラウンジを利用することができます。

 

卓越したダイニング特典

 

JCBザ・クラスでは、卓越したダイニング特典を利用することが可能となっており、食事にこだわりたい方にも非常にお得な特典をうけることができるのですね。

 

「グルメ・ベネフィット」では、提携するダイニングでの2名以上のコース料理の利用で、1名分が無料になる特典をうけることができます。

 

1名分が1万円を超えるコースでもきっちり無料になりますので、年会費以上の特典をうけることが可能となっているのですね。

 

JCBザ・クラスのもうひとつのダイニング特典として利用できるのが「ダイニング30」です。

 

ダイニング30では、飲食代金の30%オフの特典をうけることができますので、飲酒などをされた場合にはグルメ・ベネフィットよりもお得に利用できるケースもあるのですね。

 

メンバーズセレクション

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JCBザ・クラスでは、年に1回「メンバーズセレクション」で選べるプレゼントをもらうことができます。

 

メンバーズセレクションでは、

 

  • 厳選ギフトコース
  • テーマパーク&トラベルコース

 

いずれかの選べるコースで、年に1回の豪華なプレゼントをもらうことが可能です。

 

ディズニーリゾートのオフィシャルカードであるJCBザ・クラスでは、東京ディズニーリゾートのパークチケットなども選択することができます。

 

トラベルコースでは、25,000円分のJCBトラベルクーポンを選択することができますので、メンバーズセレクションでは約25,000円相当のプレゼントをもらうことができるのですね。

ディズニー・USJのラウンジ

ディズニーのオフィシャルカードであるJCBザ・クラスでは、ディズニーリゾートに設置されたJCBラウンジを利用できる希少なカードです。

 

JCBザ・クラスでは、

 

  • 東京ディズニーランドのスター・ツアーズ
  • 東京ディズニーシーのニモ&フレンズ・シーライダー

 

に設置されたJCBラウンジを、年間1回利用することができます。

 

ラウンジでは、フリードリンクも用意されており、ディズニーリゾートでの休憩に利用することができます。

 

また、休憩後はアトラクションを待ち時間なく利用することができますので、ディズニー来園中の最強の優越感を得ることができるのですね。

 

JCBザ・クラスでは、ディズニーリゾートだけではなくユニバーサルスタジオジャパン内のJCBラウンジも利用することができます。

 

このように、JCBザ・クラスは日本を代表する2つのテーマパークのラウンジを利用できる、エンターテイメント最強のカードでもあるのですね。

JCBザ・クラスの取得方法・取得難易度は高い?

JCBザ・クラスは申込みでは取得不可となっており、カードの取得のためにはインビテーションが必須です。

 

JCBザ・クラスのインビテーションをうけるためには、JCBオリジナルシリーズのプロパーカードを取得してクレジットヒストリーを積む必要があります。

 

JCBザ・クラスのインビテーションの基準は比較的明確に公開されています。

 

  • JCBゴールドを2年以上連続して100万円以上利用すると「JCBゴールド・ザ・プレミア」のインビテーションをうけられる
  • JCBゴールド・ザ・プレミアをそのまま1年以上利用すると、JCBザ・クラスのインビテーションの可能性がある

 

と、JCBゴールドから利用していても、最短で3年程度の利用期間が必要です。

 

このように、インビテーションまでの道のりの長さも、JCBザ・クラスの取得難易度が高いカードであると言われている要因のひとつとなっています。

 

JCBプラチナからのインビがJCBザ・クラスの最短ルート?

2017年からJCBプラチナが発行を開始したことによって、JCBザ・クラスのインビテーションの最短のルートになるのではないかと期待されています。

 

これまで、JCBザ・クラスのインビテーション手順は上記でも説明しているように、 『JCBゴールド → JCBゴールド・ザ・プレミア → JCBザ・クラス』のステップを踏む必要がありました。

 

しかし、申込みで取得可能なJCBの最上位カードとなるJCBプラチナは、JCBゴールド・ザ・プレミアよりも上位のカードとなっています。

 

JCBプラチナ

 

JCBプラチナはJCBオリジナルシリーズのプロパーカードとなっていますので、JCBプラチナの利用がJCBザ・クラスのインビに近道となることは充分に考えられます。

 

最速でJCBザ・クラスを手に入れたい方は、JCBプラチナからの最短ルートを目指してみるのもいいでしょう。

 

他社のブラックカードの種類・JCBザ・クラスとの比較

JCBザ・クラスはJCBのブラックカードといってもいいカードですが、他社のブラックカードと比較した際のサービスや特典の差はどのようになるでしょうか。

 

ここでは、各クレジットカード会社から発行されている、代表的なブラックカードの特徴をご紹介します。

 

アメリカンエキスプレス センチュリオンカード

 

インビテーションカードのアメックスプラチナを保有し、かつインビテーションが必要な、日本でもっとも取得が難しいカードともいえるのが「センチュリオンカード」です。

 

センチュリオンカードは入会金として税別50万円が必要となっており、初年度は年会費と合わせて100万円弱の費用が必要です。

 

チタン製のカードを発行することも可能で、国内では数少ない金属製のカードとして利用することができます。

 

叶わない願いはないといわれているほど特別なサービスをうけることができる、本物のブラックカードとなっているのですね。

 

ダイナースクラブ プレミアムカード

 

ダイナースクラブカードの最高峰のカードとなっているのが「ダイナースクラブ プレミアムカード」です。

 

ダイナースクラブ プレミアムカードでは、プレミアム会員限定の「おもてなしプラン」などの卓越したダイニング特典を利用することが可能です。

 

また、専任のコンシェルジュサービスも利用することが可能となっており、旅行やダイニングなどの予約・手配に利用することができます。

 

マイル還元率2.0%での利用も可能となっており、移行手数料無料で日本でもっとも高還元でマイルを貯められるカードとなっています。

 

ラグジュアリーカード ゴールド

 

券面の素材に本物の24Kが利用されている、カードそのものが貴金属ともいえるブラックカードが「ラグジュアリーカード ゴールド」です。

 

ラグジュアリーカード ゴールドでは、金属製の重量感と輝くゴールドの券面デザインで、ひとめで見ても特別感のあるカードという印象があります。

 

卓越したダイニング関連のサービスも充実しており、ダイニングまでのリムジン送迎など、ほかのカードにはない特典をうけることができます。

 

ホテルの客室のアップグレード特典やハワイアン航空の上級会員の特典など、旅行にも充実した特典を利用することができるのですね。

各社ブラックカードの年会費を比較

ここでは、各社ブラックカードの年会費を比較してみましょう。

 

JCBザ・クラス 税別50,000円
アメリカンエキスプレス センチュリオンカード 税別360,000円
ダイナースクラブ プレミアムカード 税別130,000円
ラグジュアリーカード ゴールド 税別200,000円

 

このように、JCBザ・クラスはほかのブラックカードと比べても半額以下の年会費で利用することができます。

 

年会費が安いと言ってもJCBザ・クラスの特典が劣っているわけではなく、

 

  • コンシェルジュ
  • 海外ラウンジサービス
  • ダイニング特典

 

など、最低限以上のベネフィットをうけることが可能となっており、JCBザ・クラスはブラックカードの中でもコスパ最強のカードとして利用することができるのですね。

 

抽選でディズニーの秘密のレストランを予約可能!

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JCBザ・クラスでは、抽選でディズニーランド内の秘密のレストラン「クラブ33」を予約することができます。

 

以前はJCBザ・クラスでは、メンバーズセレクション特典の「東京ディズニーランド ペアお食事券とパスポート(2枚組セット)」で、クラブ33を予約することが可能でした。

 

しかし現在では、クラブ33の食事券はメンバーズセレクションから除外されてしまい、抽選での予約に改悪されました。

 

クラブ33は本来、ディズニーのスポンサーや年会費数百万円とも言われている、会員の紹介がなければ利用することができない、ディズニーファン憧れのダイニングです。

 

ディズニーランド内で唯一お酒が飲めるレストランとなっており、特別な優越感を感じながらパレードなどを楽しむことができるのですね。

 

クラブ33予約時のコンシェルジュの対応に感動!

今は抽選となってしまいましたが、かつてメンバーズセレクションでクラブ33が予約できた頃のこと。

 

ザ・クラス取得1年後、メンバーズセレクションが届きました。

 

中身を一通り見ると、クラブ33で食事という記載がなく、「パーク内のレストランで食事+パークチケット2枚」という表記となっていました。

 

メンバーズセレクションが届いたのが3月で、早速4月に予約しようと思いコンシェルジュに電話すると、食事の予約可能時間は11:00〜15:00前後までで、平日・土日問わずすでに予約がいっぱいでした…。

 

ザ・クラスでの予約は6ヶ月前より予約が可能で、つまりミラコスタのホテルを予約する並に競争率が高く、土日はほぼスポンサー企業関連の人やクラブ33の会員の方で埋まってしまうようです。

 

そこでコンシェルジュより、早めの予約をおすすめされ「時期はいつごろをご検討されてますか?」と聞かれたので、2016年の2月と伝えると「9月から予約が取れます」と教えてもらいました。

 

その半年後、9月になる5日前にコンシェルジュから突然電話連絡があり、「ご検討されていた2月のご予定はいかがですか?」という事前確認があったのです!

 

予約希望日を家族と話し合い、8月30日にコンシェルジュに伝えると9月2日に返事があり、無事クラブ33の大人2人と3歳1人の計3人の予約を取ることができました!

 

※メンバーズセレクションでのクラブ33の予約は、2016年より大人2名となり、人数の追加はできなくなりました。

 

無事予約が取れたのは何よりですが、コンシェルジュが事前確認をしてくれたのはものすごく助かりました。憶えてくれていたんだなぁと、とても好印象で家族はものすごく感謝していました。

 

この1本の確認電話が、ザ・クラスのコンシェルジュの対応のすごさを感じさせてくれたんです!

JCBザ・クラスを手に入れよう!JCBプロパーカードの基本情報

JCBの最高峰のカードとなるJCBザ・クラスは申込みでは取得不可となっており、カードを取得するためにはインビテーションが必要です。

 

インビテーションに必要なクレジットヒストリーを積むには、JCBオリジナルシリーズのプロパーカードの利用が必須となります。

 

ここでは、JCBのプロパーカードの基本情報を解説します。

JCBゴールド

4.5

年会費
(税抜)
初年度初年度無料
2年目〜10,000円+税
家族カード(税抜)1,000円+税 (1人目無料)
ETCカード年会費無料
国際ブランドJCB
還元率0.5〜2.5%
申込資格20歳以上で安定した収入のある方
旅行
傷害保険
海外最高1億円
国内最高5,000万円
  • JCBゴールド・ザ・プレミアのインビテーションをうけられる
  • 航空便遅延保険も付帯した手厚い海外旅行保険
  • ドクターダイレクト24などのゴールドカード特典

 

JCBのプロパーゴールドカードとして利用することができるのが「JCBゴールド」です。

 

JCBゴールドでは、年間100万円の利用を2年間継続すると、ワンランク上のJCBゴールド・ザ・プレミアのインビテーションをうけることができます。

 

将来的に上位カードを目指すことが可能となっていることから、大人が持つゴールドカードとしても文句無しのステータス性のカードとして利用することができます。

 

JCBゴールドでは、航空便遅延保険も付帯した手厚い海外旅行が付帯しており、国内外の旅行で安心して利用することが可能です。

 

ゴールドカード特典として、ドクターダイレクト24や京爛漫などの特別なサービスを利用することもできます。

 

JCBプラチナ

4.5

年会費(税抜)25,000円+税
家族カード(税抜)1名分無料、2枚目以降3,000円+税
ETCカード年会費無料
国際ブランドJCB
還元率0.5%
申込資格25歳以上で安定した収入のある方
旅行
傷害保険
海外最高1億円
国内最高1億円
  • JCBザ・クラスのインビテーションの最短ルート
  • コンシェルジュ・プライオリティパスが付帯
  • 卓越したダイニング特典が付帯

 

申込みで取得可能なJCBの最上位カードとして発行されているのが「JCBプラチナ」です。

 

JCBプラチナが発行開始されたことで、JCBザ・クラスのインビテーションの最短ルートとして利用することが可能となっており、最短1年でのインビテーションの可能性があります。

 

税別25,000円の格安年会費で利用できるカードでありながら、コンシェルジュ・プライオリティパスも付帯したコスパ最強のカードとなっています。

 

また、コース料理1名分無料のグルメ・ベネフィットやダイニング30などの卓越したダイニング特典も付帯しており、食事にこだわりたい方にもおすすめです。

 

旅行保険はJCBザ・クラスと同等の最強に充実した補償内容となっており、旅行用のクレジットカードとしても最適なカードとなっているのですね。

 

インビテーションが待てない!いきなりJCBザ・クラスを取得する方法(裏ワザ)

裏ワザ①『所有1年後に突撃』

この方法は他の方の記事で拝見したのですが、クレジットカードをたくさん使う方にはおすすめできそうなので紹介します。

 

ザ・クラスはインビテーションカードなので、基本的にはJCBゴールドカード取得後、年間100万円以上の利用実績を2~3年、クレヒスとして積んでJCBから認められて、ようやく手にできるクレジットカードです。

 

その記事の方は少しでも早くザ・クラスが取得したかったのでしょう。

 

JCBゴールドを所有して3ヶ月間で200万利用した後に初めて突撃して失敗。その後、年会費のかかるタイミング前(約12ヶ月利用)までに+100万円使い、1年間で合計300万円を利用して2回目の突撃。JCBゴールドを所有してから1年という短い期間で、見事JCBザ・クラスを取得しました!

 

突撃 = カスタマーセンターに直談判でザ・クラスの申込書を送ってもらえませんか?的なお願いをすること

 

恐らくですが、どんなカードでも紹介以外は、プロパーカードを1年間は所有しないと突撃の審査対象にならないと思います。

 

以前、アメックスの法人ゴールドカードを所有していた時に、所有歴6カ月目に法人プラチナカードに突撃したらカスタマーセンターの方に「最低1年は所有しないと審査の対象にならない」と言われたことがありました。

 

よって、普通にインビテーションを待っていたら4〜5年必要となりますが、年間に200万円~300万円利用できる方は突撃すれば1年程度でザ・クラスを持てる可能性が高いことが分かりますね!

 

裏ワザ②『銀行からの紹介(法人限定)』

会社を経営している社長や役員限定で借り入れなどの取引している銀行の子会社がカード会社を経営している場合、銀行からの紹介という形式で申し込みをすると、実績なしでザ・クラスを持てる場合があります。

 

詳しくは銀行の担当者に確認してみてください。ちなみに私はこの方法で、JCBのプロパーカードを1枚も持っていないのにいきなりザ・クラスを持つことが出来ました。

 

※この方法は法人限定なので通常のサラリーマンの方は利用できません。また、100%成功するわけではないのでご了承ください。

JCB最強のブラックカード・JCBザ・クラスを手に入れよう!

国産で唯一の国際ブランドである、JCBの最高峰のカードとして発行されているのが「JCBザ・クラス」です。

 

  • 他社ブラックカードよりも格安の年会費
  • 年に1回のメンバーズセレクションもお得
  • JCBプラチナの利用で最短ルートでの取得も可能

 

JCBザ・クラスの年会費は税別50,000円となっており、他社ブラックカードに加えると最強コスパのカードとして利用することができます。

 

年に1回のメンバーズセレクションでは、25,000円相当のアイテムやトラベル関連のギフトをもらうことができますので、年会費の半分程度をペイすることができます。

 

JCBプラチナを取得することで最短ルートでの取得も可能となっており、取得難易度もそれほど高いカードというわけではないのですね。

 

JCBプラチナの申込みはこちらから