ダイナースカード驚愕の入会キャンペーン!最大60,000ポイントGET

 

ダイナース&ANAダイナースの最新キャンペーンでは、驚愕の大量ポイントを獲得することができる最強の入会特典が用意されています。

 

  • ダイナースクラブでは最大60,000ポイント
  • ANAダイナースでは最大55,000マイル相当

 

と、どちらのカードを選択しても通常では獲得できない大量のポイント・マイルがもらえる、最強の入会キャンペーンとなっています。

 

ダイナースクラブカードというと、ハイステータスカードの代名詞として憧れのカードのひとつです。

 

お得な入会特典で憧れのハイクラスカードを手に入れるチャンスとなっていますので、ダイナースを目指している方はこの機会に手に入れてみてはいかがでしょう!

 

ダイナースクラブカードとANAダイナースの、最新キャンペーンの完全ガイドを解説します。

 

 

最大60,000ポイントの激アツキャンペーンで憧れのダイナースを手に入れよう!

 

ダイナースクラブカードの最新キャンペーンでは、カードの入会・利用で最大60,000ポイントの大量ポイントを獲得することができます。

キャンペーン期間

2019年3月31日(日)お申し込み完了分まで。

最大60,000ポイントがもれなくもらえる最強キャンペーン!

ダイナースクラブカードの最新キャンペーンでは、期間中の新規入会・および入会後6カ月以内の100万円以上のカード利用で、最大60,000ポイントを獲得することができます。

 

新規入会でもれなく3,000ポイントがプレゼントされ、利用期間中のカードの利用金額に応じてボーナスポイントが加算されます。

 

入会後3か月以内に30万円の利用 12,000ポイント
入会後3か月以内にさらに30万円の利用 15,000ポイント
入会後6カ月以内にさらに40万円の利用 20,000ポイント

 

このように、入会後6か月間で合計100万円以上のカード利用で合計47,000ポイント、入会特典と合わせて50,000ポイントのボーナスポイントを獲得可能です。

 

ダイナースクラブカードでは、通常ポイントとして100円に1ポイントを貯めることができますので、合計で最大60,000ポイントを獲得することができるのですね!

 

キャンペーンでは、入会後3か月目までの合計60万円の利用を達成し、かつ6カ月以内に40万円の利用条件を達成することが条件となっています。

 

入会後6ヵ月以内の利用金額が100万円に達している場合でも、3ヵ月以内の利用金額が60万円に満たない場合、ポイント付与の対象とはなりませんので注意が必要です。

ボーナスポイントの加算時期

キャンペーンで付与されるボーナスポイントの加算時期は、カードに記載された有効期限によって異なります。

 

有効期限月 ポイント加算時期
9月 2019年4月下旬以降
10月 2019年5月下旬以降
11月 2019年6月下旬以降
12月 2019年7月下旬以降

 

カードの有効期限はカード券面で確認することが可能となっており、「09/23」と記載されている場合には9月が有効期限月です。

 

また、ポイントの特典付与時点でダイナースクラブカードを退会している場合、特典付与の対象にはなりませんので注意が必要です。

 

ダイナースクラブカード入会キャンペーンの詳細はこちら

【終了】ANAダイナースではANAマイル最大55,000マイル相当を獲得のチャンス!

 

ANAダイナースの最新入会キャンペーンでは、カードの入会・利用で最大55,000マイル相当の大量ポイントがプレゼントされます。

キャンペーン期間

2018年6月1日〜2018年9月17日お申し込み・2018年9月30日ご入会分まで。

ANAマイル最大55,000マイル相当、大量マイルをゲットしよう!

ANAダイナースの入会キャンペーンでは、期間中のカードの入会・3か月以内の100万円以上のカード利用で最大55,000マイル相当を獲得できます。

 

新規入会で入会特典のANAマイル2,000マイルがプレゼントされ、入会後3か月以内の利用金額に応じてボーナスポイントがプレゼントされます。

 

入会後3か月以内に50万円の利用 15,000ポイント
入会後3か月以内にさらに50万円以上の利用 25,000ポイント

 

このように、入会後3か月以内に合計100万円以上カードを利用すると、合計40,000ポイントのボーナスポイントを獲得することが可能です。

 

さらに、入会後3か月以内に50万円以上のカードの利用を達成のうえ、追加カードを発行すると最大3,000ポイントのボーナスポイントが加算されます。

 

  • 家族カードの発行で2,000ポイント
  • ビジネスアカウントカードの発行で1,000ポイント

 

ANAダイナースの利用では、通常ポイントとして100円に1ポイントが貯まりますので、100万円の利用で10,000ポイントを獲得することが可能です。

 

キャンペーン合計で53,000ポイントを獲得することが可能となっており、1ポイント=1マイルとしてANAマイルに交換すると53,000マイル相当となります。

 

さらに、入会特典の2,000マイルを合わせると55,000マイル相当を獲得できる、最強のキャンペーンとなっているのですね!

 

ANAダイナースでは、毎年のカード継続で2,000マイルの継続ボーナスマイルを獲得することが可能となっており、2年目以降もお得なボーナスを受け取ることが可能です。

マイル・ポイントの加算時期

特典の加算時期は、マイル・ポイントで異なります。

 

  • 入会特典マイル:年会費支払い月の翌月末まで
  • ボーナスポイント:2019年2月下旬以降

 

特典付与時点でANAダイナースを退会している方は、ポイント付与の対象外となりますので注意が必要です。

ダイナースクラブカードはこんな人におすすめ

 

  • 高還元でお得にマイルを貯めたい方
  • 持っていてワクワクするようなハイステータスカードが欲しい方
  • ダイニング特典にもこだわりたい方

 

ダイナースクラブカードでは、100円に1ポイント付与されるポイントを、ANAをはじめとした各種航空会社のマイルに1対1の等価で交換することができます。

 

ダイナースカードの「ごひいき予約」が激熱!予約困難な超名店も続々参戦!」で紹介しているごひいき予約や、コース料理1名分無料のダイニング特典も充実しています。

 

カードの保有でワクワクするような特別感を得ることができる、堂々たるハイステータスカードとなっているのですね!

 

こんな人には向かないかも…?

ダイナースクラブカードのポイントはJALマイルには交換できないので、JALマイラーにはおすすめできません。

 

ダイナースクラブカードでは、1%還元でANAマイルをはじめとした各種航空マイルにポイントを交換できます。

 

対象の航空会社は、

 

  • ANA
  • ユナイテッド航空
  • デルタ航空
  • アリタリア-イタリア航空
  • 大韓航空

 

となっており、JALマイルは対象外となっているのですね。

55,000マイルでどこまでいける?入会特典でお得にタダ旅行を!

ANAマイルが55,000マイルあれば、日本発のどこにでも特典航空券で旅行をすることができます。

 

ANAダイナースの入会キャンペーンでは、最大55,000マイル相当のANAマイルを獲得することが可能です。

 

ANA特典航空券の必要マイルを見てみると、

 

日本国内線 5,000マイル〜
ソウル 12,000マイル〜
北京 17,000マイル〜
シンガポール 30,000マイル〜
ホノルル 35,000マイル〜
ロサンゼルス 40,000マイル〜
ロンドン 45,000マイル〜
シドニー 37,000マイル〜

 

このように、日本発のすべてのエリアの特典航空券に交換することが可能です。

 

アジア圏では、通常では利用することが難しいビジネスクラスのシートにも55,000マイルあれば交換することができます。

 

マイルの価値は交換するシートのランクによって1マイル=10円以上になることもありますので、入会キャンペーンの大量マイルで上位ランクのシートを狙うのもいいでしょう。

 

VIPラウンジも利用できる優秀なラウンジ特典で特典旅行も快適!

ダイナースクラブカード/ANAダイナースともに、世界750か所以上のラウンジを利用できるダイナースクラブラウンジの特典が付帯します。

 

ダイナースクラブラウンジでは、VIPラウンジを含めた世界750か所以上の空港ラウンジを、年間の利用回数の制限なく無料で利用することができます。

 

当日のフライトのシートに関わらずラウンジを利用することができますので、特典航空券での旅行の際にも優雅なサービスをうけられるVIPラウンジでくつろぐことができるのですね。

 

海外旅行からの帰国の際には、スーツケース1個までの手荷物を空港から自宅まで無料で宅配してもらえる手荷物無料宅配サービスも付帯しており、快適な空港サービスをうけられます。

 

ダイナースクラブリワードポイントのお得な使い道

ダイナースクラブカードで貯まるダイナースクラブリワードポイントは、マイル交換がもっともお得な使い道です。

 

ダイナースクラブカードでは、税別6,000円の「ダイナースグローバルマイレージ」に加入することで、1ポイント=1マイルの等価でポイントをマイルに移行できます。

 

ポイントの有効期限は無期限となっており、実質無期限・1.0%還元でマイルを貯めることが可能となっています。

 

移行することができるマイルは、

 

  • ANA
  • ユナイテッド航空
  • デルタ航空
  • アリタリア-イタリア航空
  • 大韓航空

 

の、ANAを含む5社のマイルが対象です。

 

入会キャンペーンで最大60,000ポイントを獲得することができますので、マイルに交換すれば60,000マイル相当をゲットすることができます。

 

ANAマイルに交換した場合は上記でも説明しているように、日本発のすべてのエリアへの特典航空券に交換することができるのですね!

 

各社のマイルへの移行は、年間の移行上限が設定されています。

 

ANAマイル 年間80,000マイル
それ以外 年間100,000マイル

 

日本人にとっては使い勝手のいい、ANAマイルへの移行上限は80,000マイルと、他社マイルへの移行上限よりも低くなっていますので注意が必要です。

ダイナースとANAダイナースどっちを作る?年会費・マイルで比較

キャンペーンでダイナースを作ろうと思っている方には、ダイナースクラブカードとANAダイナースのどちらを作ろうか悩んでいる方も多いでしょう。

 

キャンペーン特典を比較すると、

 

ダイナースクラブカード 最大60,000ポイント
ANAダイナース 最大55,000マイル相当

 

ダイナースクラブカードのポイントも1対1でANAマイルに交換することができますので、最大60,000マイル相当と入会キャンペーンはANAダイナースよりもダイナースクラブカードがお得です。

 

ダイナースクラブカードとANAダイナースは、ともに三井住友トラストクラブの発行するカードとなっており、審査基準に違いはありません。

 

ダイナースの審査基準が変わった?主婦の方でも申込可能に!?」でも解説しているように、以前よりも審査通過の可能性もアップしているのですね。

 

ここでは、タイプごとにどちらのカードがお得になるかを解説します。

コストを抑えて利用するならダイナースクラブカードがおすすめ

 

カード維持のコストを抑えて利用するなら、ダイナースクラブカードがおすすめです。

 

ダイナースクラブカードとANAダイナースの大きな違いは、年会費の差となっています。

 

ダイナースクラブカード 税別22,000円
ANAダイナース 税別27,000円

 

年会費に加えて、ダイナースクラブカードでは、ポイントをマイルに交換する際には税別6,000円のダイナースグローバルマイレージの加入が必要です。

 

ただし、ダイナースグローバルマイレージは継続して加入しておく必要はなく、マイルに交換するタイミングのみ加入することが可能です。

 

3年に1回程度マイルに交換する際には、1年あたりのダイナースグローバルマイレージのコストは税別2,000円となり、カード年会費と合わせても税別24,000円で利用できます。

 

ANAダイナースよりも3,000円安く、無期限・1.0%の高還元でマイルを貯めることができますので、コスパを求める方には最適となっているのですね!

年間80,000マイル以上貯めるならANAダイナースがおすすめ

 

年間80,000マイル以上を貯める、パワフルなANAマイラーの方は一択でANAダイナースがおすすめです。

 

ダイナースクラブカードでは、マイル交換のコストを抑えることができるものの、ANAマイルへの交換は年間80,000マイルまでの上限があります。

 

ANAダイナースは移行手数料無料・移行上限無しでポイントをANAマイルに交換することができますので、年間のカード利用金額が800万円を超える方でも安心です。

 

ANAダイナースは、ダイナースクラブカードの基本の特典に、ANAワイドゴールドの特典が付加されたカードとなっています。

 

カードの利用でマイルアップの特典をうけられる「ANAカードマイルプラス」や、フライトボーナスマイルも用意されており、よりANAマイルを貯めやすいカードです!

ダイナースクラブカードの基本情報

4.5

年会費(税抜)22,000円+税
家族カード(税抜)5,000円+税
ETCカード年会費無料
国際ブランドダイナースクラブ
還元率0.4〜1.0%
申込資格年齢27歳以上の方
旅行
傷害保険
海外最高1億円
国内最高1億円
  • 無期限・1.0%還元で各社航空マイルを貯められる
  • 世界750か所以上の空港ラウンジを利用可能
  • 最強のダイニング特典が付帯

 

大人が持つにふさわしい、ハイクラスカードの代名詞が「ダイナースクラブカード」です。

 

ダイナースクラブカードでは、無期限・1.0%還元でANAマイルをはじめとした5社の航空マイルにポイントを交換することが可能です。

 

世界750か所以上の空港ラウンジを利用できるダイナースクラブラウンジや、手荷物無料宅配サービスの特典もあり、特典航空券での旅行の際にも快適に空港を利用できます。

 

食事をする人のカードというカード名称のとおり、ダイニング特典に優れており、2名以上のコース料理の利用で1名分が無料になるエグゼクティブダイニングが付帯します。

 

さらに「ごひいき予約」では、通常では予約困難な名店のキャンセルで出た空席を予約することができますので、食事にこだわりたい方にも最高のカードとなっているのですね!

 

ANAダイナースの基本情報

4.5

年会費(税抜)27,000円+税
家族カード(税抜)6,000円+税
ETCカード年会費無料
国際ブランドダイナースクラブ
還元率1.0%
申込資格年齢27歳以上の方
旅行
傷害保険
海外最高1億円
国内最高1億円
  • ANAマイルを無期限・上限無しで利用できる
  • ダイナースクラブカードの特典を利用可能
  • ANAワイドゴールドの特典も利用可能

 

上質なカードを求めるANAマイラーの方に使って欲しいカードが「ANAダイナース」です。

 

ANAダイナースでは、ANAマイルへの移行手数料が無料となっており、無期限・移行上限無しで1.0%還元でANAマイルを貯めることができます。

 

ANAワイドゴールドの特典を利用することができますので、ANAカードマイルプラスの利用ではさらに0.5%〜1.0%のマイルを上乗せして貯めることができます。

 

ビジネスクラスチェックインカウンターも利用することが可能となっており、より快適にANAでのフライトを利用できるのも嬉しいですよね。

 

また、ラウンジやダイニング特典などのダイナースクラブカードの基本の特典を利用可能となっており、ハイクラスな特典をうけることができます。

 

ダイナース/ANAダイナースの最新入会キャンペーンは圧巻の高額ポイント!

ダイナースクラブカードとANAダイナースの最新入会キャンペーンでは、ほかのカードでは実現できない圧巻の高額ポイントを獲得することができます。

 

  • ダイナースクラブカードでは最高60,000ポイント
  • ANAダイナースでは最高55,000マイル相当
  • コストを抑えて利用したい方はダイナースクラブカード
  • ANAマイルに特化した方はANAダイナース

 

ダイナース/ANAダイナースの入会キャンペーンでは、それぞれ60,000マイル相当・55,000マイル相当の最強特典が用意されています。

 

いつかはダイナースを!と憧れている方にとっては、またとないカードを手に入れるチャンスとなっています。

 

ダイナースカードは社長におすすめ!格安の年会費でビジネスカードも発行可能」で解説しているように、ダイナースクラブカードでは格安年会費でビジネスアカウントカードを発行することができます。

 

社長の持つカードとしても最適な、ダイナースのクレジットカードをお得なキャンペーンでゲットしちゃいましょう!