ダイナースクラブ ビジネスカード(以下ダイナースビジネス)は、ダイナースクラブブランドの法人カードです。

 

ダイナースクラブカードでは、格安年会費でビジネスアカウントカードを発行できますが、ダイナースビジネスは、よりビジネス特典に特価したカードとなっています。

 

ダイナースビジネスでは、ダイナースクラブカードの基本の特典に加え、ほかのカードにはないビジネス特典でビジネスのパートナーとなってくれますよ!

 

今回は、ダイナースビジネスの特徴やメリット・デメリットを解説します。

 

最後まで読めば、年会費以上の驚愕の特典が付帯した、ダイナースビジネスを申し込みせざるを得ませんよ!

 

10のメリット

 

ダイナースビジネスには、他の法人カードを圧倒する10の豊富なメリットが用意されています。

 

  • 圧倒的な信頼度ダイナースの法人カード
  • 追加カードは枚数制限なし無料で発行可能
  • コース料理1人分無料サービス
  • ごひいき予約で予約困難な名店での食事も可能
  • 国内外850か所の空港ラウンジを利用可能
  • 経費支払いで還元率1.0%でマイルが貯まる
  • 最高1億円の海外旅行保険が自動付帯
  • 年間500万円の手厚いショッピング保険
  • 接待ゴルフも安心のゴルファー保険
  • 銀座サロンを無料で利用可能

 

ここでは、幅広い方から羨望を集める、ダイナースビジネスのメリットを解説します。

法人カードに最適なステータス性

ダイナースビジネスは、富裕層向けのクレジットカードブランド「ダイナースクラブ」の法人カードとして、高いステータス性を誇っています。

 

会食や接待など、法人カードは個人向けのクレジットカードと比べても、人前で出す機会が多いものです。

 

クレジットカードは、その人の信用を表すアイテムであり、法人カードにおいてはその役割はさらに顕著となっています。

 

信頼度の高いダイナースクラブの法人カードであるダイナースビジネスなら、取引先からの信頼を得ることができますよ!

 

追加カードは無料で無制限に発行可能

ダイナースビジネスでは、追加カードを何枚でも年会費無料で発行することが可能です。

 

ダイナースビジネスの年会費は、

 

本会員 税別27,000円
追加カード 無料

 

このように、本カードの年会費は税別27,000円と少々高額ですが、追加カードの年会費は無料となっています。

 

ダイナースビジネスでは、追加カードでも本カードとほぼ同等の特典・補償を利用することができますので、幅広い社員と特典を共有化することが可能です。

 

仮に、追加カードと合わせて10枚のカードを利用すれば、1枚あたりのコストは2,700円と格安ゴールドカード並みの年会費で利用することができますね!

 

また、ダイナースビジネスでは、ETCカードも年会費・発行手数料無料で発行することが可能です。

コース料理1人分無料で会食・接待に役立つ

ダイナースビジネスでは、会食や接待にも役立つ「エグゼクティブダイニング」の特典を利用することができます。

 

エグゼクティブダイニングは、約300件の厳選されたレストランの指定のコースを2名以上で利用すると、1名分が無料になる驚異のダイニング特典です。

 

さらに、6名以上のコース料理の利用で2名分が無料になる「グループ特別プラン」も利用できますので、大人数での会食の経費を大幅に削減することが可能です。

 

1名分が1万円〜2万円のコースも特典の対象となっていますので、エグゼクティブダイニングだけで年会費の元を取ることもできますよ!

 

エグゼクティブダイニングでは、同一の店舗での利用は半年に1回となっていますが、年間の利用回数に制限はありませんので、プライベート・ビジネスでフルに活用しちゃいましょう。

 

ごひいき予約で名店の予約も可能

 

エグゼクティブダイニングだけではなく、名店の予約を可能にする「ごひいき予約」も大きなメリットです。

 

ごひいき予約では、通常は予約困難な名店のキャンセルで出た空席を、ごひいきさんのように当日予約することが可能となっています。

 

経営者には、食にこだわりを持った方も多くなっていますので、予約の難しい名店を押さえて接待をすれば、取引先の満足度も高くなるのは間違いありませんね。

 

ごひいき予約の空席の情報は、登録したLINEにリアルタイムで届きますので、空席情報を見逃さずにチェックすることが可能です。

 

国内外850か所の空港ラウンジサービス

 

ダイナースビジネスでは、国内外850か所の空港ラウンジサービスを利用することができます。

 

通常は、ビジネスクラスでしか利用することができないVIPラウンジも含め、海外ラウンジを無料で利用することができますので、海外出張時の優越感は計り知れません。

 

利用できる対象が限られたVIPラウンジでは、通常のカードラウンジよりも落ち着いて利用できるだけではなく、アルコールも含めた上質なサービスをうけることが可能です。

 

ダイニングが併設されたラウンジでは、当然食事も無料となっていますので、ビジネス出張の帰国便の待ち時間にも上質な時間を過ごすことができますよ!

 

国内主要空港のラウンジも当然、無料で利用することができますので、海外出張の多い法人には強烈なメリットですね。

 

ポイントをマイルに還元率1.0%で移行可能

ダイナースビジネスでは、経費支払いで得たポイントを、各航空会社のマイルに還元率1.0%相当で移行することが可能です。

 

利用金額100円につき、1ポイントの「ダイナースクラブリワードポイント」が付与されます。

 

ポイントの有効期限は無期限となっていますので、実質無期限でマイルを貯めることができる点も大きなメリットですね。

 

ダイナースクラブリワードポイントは、年間参加料税別6,000円の「ダイナースグローバルマイレージ」に登録することで、ANAを含めた5つの航空会社のマイルに移行できます。

 

  • ANA
  • デルタ航空
  • ユナイテッド航空
  • 大韓航空
  • アリタリア-イタリア航空

 

移行レートは1,000ポイント=1,000マイルとなっていますので、幅広い航空会社のマイルを実質無期限で、還元率1.0%相当で貯めることができます。

 

ANAマイルへの移行のみ、年間の移行上限が40,000マイルまでとなっていますが、その他のマイルには年間10万マイルまで移行することが可能です。

 

経費支払いで得たポイントをマイルに移行して、お得に特典航空券をゲットするというのも、賢いポイントの使い道ですね!

 

ただし、ダイナースビジネスのポイント付与条件は毎回の利用ごととなっていますので、決済ごとに最大99円の端数がポイントにならずに切り捨てられてしまう点には注意が必要です。

 

最高1億円の海外旅行保険

ダイナースビジネスでは、最高1億円の海外旅行保険が自動付帯します。

 

海外旅行保険付帯条件 自動付帯
死亡・後遺障害 最高1億円
傷害治療 最高300万円
疾病治療 最高300万円
携行品損害 最高50万円
救援者費用 最高300万円
賠償責任 最高1億円

 

海外での急病やケガに備えることができる、傷害・疾病治療の補償金額は最高300万円までとなっていますので、海外の高額な医療費にも備えることができます。

 

さらに、渡航中の手荷物の破損や盗難に備える、携行品損害の補償金額も最高50万円までと手厚いので、ビジネス出張で高額な備品を持ち歩く場合にも守ってくれますよ。

 

無料で発行できる追加カードでも、本カードとほぼ同等の補償を利用することができますので、社員だけでの海外出張の際にも安心ですね。

 

また、ダイナースビジネスでは、利用付帯で最高1億円の国内旅行保険が付帯します。

 

国内外で手厚い旅行保険が付帯していますので、出張用の法人カードとしても最強です。

 

年間500万円のショッピング保険

ダイナースビジネスでは、年間500万円までの手厚いショッピング保険が付帯します。

 

ショッピング保険の補償期間は90日間となっており、補償金額も500万円と手厚く、カードで購入できるほぼ全ての商品を守ってくれます。

 

また、一般的なクレジットカードのショッピング保険では対象外となる、スマホやタブレットも対象となっており、ショッピング保険の補償としては最高クラスと言って良いでしょう。

 

ショッピング保険を利用する際には、免責金額として1事故あたり1万円の自己負担が必要です。

 

ゴルファー保険

ダイナースビジネスでは、ゴルフ好きの経営者には嬉しいゴルファー保険が付帯します。

 

傷害死亡・後遺障害 最高300万円
入院日額 4,500円
通院日額 3,000円
賠償責任 最高1億円
ホールインワン・アルバトロス費用 最高10万円

 

ゴルフ中のケガに対する補償だけではなく、ご祝儀のかさむホールインワン・アルバトロス費用についても補償されています。

 

ホールインワン保険まで補償されていることで、ご祝儀を心配する必要なく、安心してホールインワンを目指すことができますね!

 

銀座サロンを利用可能

 

ダイナースビジネスでは、ダイヤモンド社の運営する「銀座サロン」を利用することができます。

 

銀座サロンは、ダイヤモンド経営者倶楽部メンバーの活動拠点として、銀座の中心に設置された特別なビジネスラウンジとなっています。

 

ダイナースビジネスの会員だけではなく、同伴者もサロンを利用することができますので、取引先との商談や待ち合わせにも利用することが可能です。

 

また、サロンには豊富なビジネス書が常設されていますので、フリーランスの方はコワーキングスペース代わりに上質なラウンジを利用することができますよ!

こんな方におすすめ

ダイナースビジネスの10のメリットから、次のような方に強くおすすめすることができます。

 

  • ステータスで法人カードを選びたい方
  • 社員用の追加カードを複数枚発行したい方
  • ダイニング特典にこだわりたい方
  • 海外出張の多い法人

 

ダイナースビジネスは、信頼度バツグンのダイナースクラブの法人カードとなっていますので、ステータスの高い法人カードを求めている方には最適です。

 

追加カードの年会費は無料で、発行枚数に上限がありませんので、社員数の多い法人の場合、コストを押さえて社員全員のカードを用意することも可能です。

 

また、ダイナースクラブの基本の特典を利用することができますので、卓越したダイニング特典を法人カードでも利用することができますよ!

 

手厚い海外旅行保険に加え、世界850か所の空港ラウンジサービスも付帯していますので、海外出張の多い法人にも最適です。

 

デメリットは2つ

ダイナースビジネスにも2つのデメリットがあります。

 

  • 年会費が高額
  • Apple Payは非対応

 

ここでは、ダイナースビジネスを納得して申し込みするために、デメリットの部分もしっかり知っておきましょう。

年会費も最高クラス

ダイナースビジネスでは、ステータス・特典だけではなく、年会費も最高クラスの水準となっています。

 

ダイナースビジネスの年会費は税別27,000円となっていますので、ランニングコストとしてかかる年会費をデメリットに感じてしまう方も多いでしょう。

 

ただし、ダイナースビジネスでは、追加カードを年会費無料で発行することができますので、社員複数でカードを利用する場合にはコストを抑えて利用することができます。

 

また、法人カードの年会費は経費として計上することができますので、年会費の高さは大きなデメリットにはなりませんね。

 

Apple Payは利用不可

ダイナースビジネスは、Apple Payの支払用のカードとして登録することはできません。

 

iPhone等で利用できるApple Payは、今や主要な決済方法としての市民権を得ていますので、Apple Pay非対応をデメリットに感じてしまう方も多いでしょう。

 

また、ダイナースビジネスは電子マネーとの相性も良いとは言えず、SMATR ICOCAへのチャージ以外ではポイント付与の対象外となってしまいます。

 

経費決済に電子マネーも活用したい場合には、電子マネー用のサブカードを併用した方が賢いですね!

 

 

こんな人には向かないかも…?

ダイナースビジネスの年会費は、税別27,000円と高額になっていますので、コストを抑えて法人カードを利用したい方には不向きです。

 

コストパフォーマンスにこだわって法人カードを作りたい方には「セゾンプラチナビジネスアメックス」がおすすめです。

 

 

セゾンプラチナビジネスアメックスでは、年間200万円以上の利用で年会費が半額になる特典があり、最安で利用できる法人プラチナカードとなっています。

 

セゾンプラチナビジネスアメックスについて詳しくはこちら

 

ダイナースビジネスの特徴

 

ダイナースビジネスは、富裕層向けのワンランク上のカードを発行するダイナースクラブの、プロパー法人カードです。

 

法人カードには、取引から信頼されるだけの一定のステータス性が必要ですが、誰もが憧れるダイナースクラブの法人カードなら必要充分と言って良いでしょう。

 

ダイナースクラブカードの基本の特典を利用することができますので、コース料理1人分無料サービスをはじめとした卓越したダイニング特典も利用可能です。

 

また、自動付帯で最高1億円の海外旅行保険や、世界850か所の空港ラウンジサービスなど、海外出張の際にも役立つ特典が充実しています。

 

ダイナースビジネスでは、無期限のポイントを還元率1.0%相当でマイルに移行することができますので、経費支払いでお得に還元を受けたい方にも最適ですね!

国際ブランド

 

ダイナースビジネスの国際ブランドは、ダイナースクラブとなっています。

 

ダイナースクラブブランドのクレジットカードは、すべて審査・発行まで「三井住友トラストクラブ」が行っており、信頼のおける銀行系カードとなっています。

 

ビジネスカード・提携カードも含めて、ダイナースクラブの基本の特典を利用することができますので、ワンランク上の特典を利用したい方にも最適です。

 

ダイナースクラブは、国内ではJCBと提携していますので、JCB加盟店でも利用することが可能となっており、使い勝手もバツグンです!

申込資格

ダイナースビジネスの申込資格は、27歳以上の法人・個人事業主となっています。

 

法人代表者だけではなく、個人事業主・フリーランスの方でも申し込みすることが可能です。

 

また、申し込みの際には、登記簿・決算書の提出が不要となっていますので、審査の際には本人の信用情報が基準となります。

 

ダイナースクラブの審査基準となりますので、決して低いハードルではありませんが、27歳以上の方・年収400万円程度の方であれば審査通過の可能性は高いでしょう。

 

また、ダイナースクラブの発行期間は、平均して2週間程度となっています。

 

限度額

ダイナースビジネスの限度額は、一律の制限なしとなっています。

 

一律の制限なしといっても個別に与信枠は設定され、申込時の初期利用限度額は30万円程度になるケースもあり、低めに設定される傾向があります。

 

ただし、利用実績を積むことで一律の上限なしに限度額が上がりますので、1,000万円オーバーの限度額を利用することも夢ではありません。

 

また、ダイナースクラブでは、事前にデポジットを入金しておくことで、与信枠を超えた高額な決済も可能です。

 

高額な決済もデポジットを活用して、取りこぼしなくポイントを貯めちゃいましょう!

 

ポイントの交換先・お得な使い道

ダイナースクラブリワードポイントは、マイル移行だけではなく、カードの利用代金に充当して利用することができます。

 

「ポイント・ペイ」では、100ポイント=30円分としてカードの利用代金にポイントを充当させることができます。

 

支払い済の年会費にもポイントを充当させることができますので、カードの利用で貯めたポイントで実質年会費無料でカードを利用することも可能です!

 

旅行代金の充当には1,000ポイント=400円としてポイントを利用することができますので、若干ポイント交換のレートは高くなっています。

 

また、ポイントをカードの利用代金にキャッシュバック還元する「ポイント・キャッシュバック」では、ダイナースグローバルマイレージに登録しているとレートがアップします。

 

ダイナースグローバルマイレージ未登録 10,000ポイント=3,000円分
ダイナースグローバルマイレージ登録済 10,000ポイント=5,000円分

 

このように、マイル移行以外にも幅広い用途にポイントを活用できる点も、ダイナースビジネスの大きなメリットと言って良いでしょう。

 

付帯サービス

ダイナースビジネスでは、ダイナースクラブの充実したサービスが付帯しています。

 

  • 海外トラベルデスク
  • freee優待
  • ダイナースクラブビジネス・オファー
  • 名門ゴルフ場優待予約
  • JALオンライン

 

ここでは、ダイナースビジネスの付帯サービスの内容を詳しく解説します。

海外トラベルデスク

ダイナースビジネスでは、海外出張をサポートしてくれる「海外トラベルデスク」が付帯します。

 

海外の主要都市に設置された海外トラベルデスクでは、日本語スタッフによる対応で交通機関や都市案内、さらにホテルやレストランの手配のサポートをうけることが可能です。

 

ハワイの現地デスクでは、ハワイ観光の足となる「Lea Leaトロリー」の無料乗車券もプレゼントされますので、プライベートでの旅行でもお得に利用できます。

 

また、海外出張中の急病やケガに備えることができる「海外緊急アシスタントサービス」も利用できますので、海外が不慣れな方でも安心ですね!

 

freee優待

 

ダイナースビジネスでは、クラウド会計ソフト「freee」の利用期間が延長される優待特典が用意されています。

 

ダイナースビジネスでは、freeeの有料プランを契約の際に、通常12か月の利用期間が2か月分無料で延長され、合計14か月利用することが可能です。

 

年払いプランでの利用の際に、2か月分無料でfreeeを利用することができますので、経費削減に大きなメリットがありますね。

 

freeeでは、クレジットカードの利用明細と同期して経費入力することができますので、ダイナースビジネスで利用した経費の入力にも便利ですよ!

 

ダイナースクラブビジネス・オファー

ダイナースビジネスでは、ビジネス優待サービス「ダイナースクラブビジネス・オファー」が付帯します。

 

ダイナースクラブビジネス・オファーでは、ビジネスに必要なさまざまなサービスでお得な優待割引をうけることが可能です。

 

ビジネス情報リサーチサービス「ジー・サーチ」を月会費無料で利用することもできますので、新規の取引先の調査にも役立てることができますね。

 

経費削減に役立つさまざまなサービスが付帯していることで、健全な法人運営に非常に効果的なサービスと言って良いでしょう。

名門ゴルフ場優待予約

ダイナースビジネスでは、名門ゴルフ場を優待予約することが可能となっています。

 

通常、ビジターでは予約できない名門コースを、電話1本で予約することができますので、接待ゴルフのセッティングにも多いに役立つサービスとなっています。

 

さらに、ダイナースビジネスでは、プロのプライベートレッスンも優待価格で受講することができますので、ハンディキャップを縮める役にも立ちますね。

 

ダイナースビジネスでは、手厚い補償内容のゴルファー保険も付帯していますので、ゴルフ好きの方には最高の法人カードと言って良いでしょう。

JALオンライン

ダイナースビジネスでは、国内線の出張手配に便利な「JALオンライン」が付帯します。

 

JALオンラインでは、24時間いつでもJAL国内線の予約をネット上で手配することができます。

 

法人専用のお得な専用運賃で、航空券を手配することができますので、飛行機での国内出張の機会が多い法人には最適なサービスです。

上質な法人カードはビジネスを加速させてくれる!年会費以上の豊富なビジネス特典

ダイナースビジネスは、ダイナースクラブカード譲りの豊富なビジネス特典で、ビジネスを加速させてくれるワンランク上の法人カードです。

 

  • 卓越したダイニング特典
  • 手厚い海外旅行保険や空港ラウンジサービス
  • 経費支払いで無期限・還元率1.0%のマイルが貯まる

 

ダイナースビジネスでは、ダイナースクラブカードの基本の特典を利用することができますので、コース料理1人分無料サービスをはじめとしたダイニング特典を利用できます。

 

最高1億円の海外旅行保険や空港ラウンジサービスも付帯していますので、海外出張で快適なサービスを受けられる法人カードを探している方にも最適です。

 

また、無期限のポイントを還元率1.0%相当でマイルに交換することができますので、経費決済でお得に還元を受けたい方にもおすすめできます。

 

年会費以上の豊富な特典が利用できる法人カードを探している方は、ダイナースビジネスに切り替えてみてはいかがでしょうか!

 

ダイナースクラブ  ビジネスカードの申込みはこちら

 

 

基本情報

申し込み資格27歳以上の法人代表者・役員の方、または個人事業主の方
発行期間2〜3週間
入会金無料
年会費(本人)初年度27,000円+税
2年目以降27,000円+税
年会費(家族)初年度無料
2年目以降無料
解約金無料
締日15日
支払日翌月10日
支払い方法 1回払い、ボーナス払い、リボ払い
旅行傷害補償海外最高1億円
国内最高1億円
ショッピング保険年間500万円
紛失・盗難保証
ETCカード年会費無料
備考
空港サービス空港ラウンジ
プライオリティパス-
発行会社三井住友トラストクラブ株式会社