ANAマイルを最強に貯められるANAカードを探している方には「ANAダイナースカード」がおすすめです。

 

ANAダイナースカードでは、ANAマイルへの移行手数料が無料でマイル数の上限もなく、いつでもポイントをマイルに移行することが可能となっています。

 

常に1.0%還元で、実質無期限でANAマイルを貯めることができますので、カードの利用でガンガンANAマイルを貯めることができます。

 

ANAカードの特典に加え、ダイナースクラブカードの基本の特典も利用可能となっており、ワンランク上のステータスカードが欲しい方にも最適です。

 

今回は、特別なANAカードを選びたい方にもおすすめの、ANAダイナースカードの特徴やメリット・デメリットを解説します。

 

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ANAダイナースカードはこんな方におすすめ

ANAカードのラインナップで、上位ランクのカードとして発行されているのが「ANAダイナースカード」です。

 

ANAダイナースカードをおすすめできるのは、次のようなタイプの方です。

 

  • 有効期限を気にせずANAマイルを貯めたい方
  • 富裕層向けのワンランク上の優越感を味わいたい方
  • 本物のステータスカードを目指している30代の男性

 

ANAダイナースカードでは、無期限で貯めることができるポイントをANAマイルに等価で交換できますので、実質無期限でANAマイルを貯めることができます。

 

移行手数料無料・マイルの移行上限無しとなっていますので、年間10万マイル以上を貯めるANAマイラー上級者にも最強のカードです。

 

ダイナースクラブカードの基本の特典を利用することが可能となっていますので、VIPラウンジを含めた空港ラウンジの利用特典などのワンランク上のサービスをうけられます。

 

コース料理1名分無料などのエグゼクティブダイニングの特典など、特別な優越感を得ることができる特典が付帯しているのですね。

 

大人が持つステータスカードとしても申し分無いカードとなっており、本物のステータスカードで自分を変えたい中堅ビジネスマンにもおすすめです!

ANAダイナースカードの特徴

 

ANAカードとダイナースクラブカードが提携して発行するクレジットカードがANAダイナースカードです。

 

ANAカードには「ANAカードのおすすめは?色んな角度で比較して自分にぷったりの1枚を見つけよう」でも紹介しているように、さまざまな種類・ランクのカードが発行されています。

 

ワンランク上のサービスをうけることができるANAダイナースカードは、特別なサービスをうけられるANAカードをお探しの方にもおすすめなのですね。

 

ANAダイナースカードの年会費は、

 

本会員 税別27,000円
家族会員 税別6,000円

 

と、ANAカードの年会費としては高額となっていますが、ハイクラスの特典をうけることが可能です。

 

ETC年会費は無料で追加することが可能となっていますので、高速道路の利用でもANAマイルを効率的に貯めることができるのですね。

 

ANAダイナースカードの国際ブランドはダイナースクラブのみとなっていますので、加盟店が少ないのでは?と心配な方も多いかも知れません。

 

ただし、日本国内ではJCBとの提携により、ほぼすべてのJCB加盟店でもANAダイナースカードで決済が可能となっています。

 

利用するシーンを選ばずにクレジット決算をすることができますので、取りこぼしなくANAマイルを貯めることが可能となっているのですね。

ANAダイナースカードの還元率

ANAダイナースカードの利用では、毎回のカードの利用ごとに100円に1ポイント・1.0%還元で「ダイナースクラブリワードポイント」を貯めることができます。

 

リワードポイントの有効期限は無期限となっていますので、有効期限を気にせずに大量のポイントを貯めることも可能となっているのですね。

 

2018年3月よりポイントの付与条件が変更され、月間の累計利用金額での付与から利用ごとの付与に変更されましたので、切り捨てられてしまう端数にも注意が必要です。

 

ANAダイナースカードは楽天Edyとの相性がよく、楽天Edyのチャージで200円に1マイルのANAマイルを貯めることができます。

 

ただし、Apple Payの登録には対応していませんので、Apple Payの登録用のカードとしては利用することができません。

ポイントの交換先・お得な使い道

ANAダイナースカードのもっとも大きなメリットとなっているのが、ポイントをいつでもANAマイルに等価で交換することができる点でしょう。

 

移行手数料無料・移行上限無しで1ポイント=1マイルとしてANAマイルに交換することができますので、常に1.0%還元でANAマイルを貯めることが可能となっているのですね。

 

ダイナースクラブリワードポイントの有効期限は無期限となっていますので、実質無期限でANAマイルを1.0%還元で貯められるのですね。

 

ANAマイルの使い道としては、ANA特典航空券への交換がマストです。

 

日本国内 5,000マイル〜
ソウル 12,000マイル〜
香港 17,000マイル〜
ホノルル 35,000マイル
ロサンゼルス 40,000マイル

 

このように、ANAマイルでは比較的低いマイル数で特典航空券を交換することが可能となっています。

 

ANAダイナースカードでは、実質無期限でANAマイルを貯めることができますので、じっくりとマイルを貯めてビジネス/ファーストクラスの特典航空券を目指すのもいいですよね。

 

ANAダイナースカードの申込資格・発行スピード

ANAダイナースカードの入会の目安は年齢27歳以上の方となっています。

 

ハイブランドのダイナースカードの発行するカードですので、ANAカードの中では審査がもっとも厳しいカードです。

 

ただし、「ダイナースの審査基準が変わった?主婦の方でも申込可能に!?」でも解説しているように、ダイナースクラブカードの審査基準も近年では緩くなっています。

 

以前は、

 

  • 27歳未満
  • 年収500万円未満

 

の方は、申込みページに進むことすらできませんでしたが、現在では申込みの窓口は広くなっています。

 

専業主婦の方でも世帯収入を記入することで申込みが可能となり、審査のハードルは引き下げられたといっていいのではないでしょうか。

 

また、ANAダイナースカードの発行期間は、平均して2週間程度となっています。

ANAダイナースカードの限度額

ANAダイナースカードの限度額は、ダイナースクラブカードと同じく「ご利用可能枠に一律の制限なし」となっています。

 

利用可能枠に一律の制限なしということで、利用実績を積むことで高額な限度額を達成できるカードです。

 

ただし、個別に与信枠は設定されていますので、いくらでも無制限でクレジット払いを利用することができるという訳ではありません。

 

ダイナースクラブカードでは、事前にデポジットを入金しておくことで、与信枠を超える高額なクレジット払いも利用可能です。

 

1,000万円をデポジットで預けた場合、1,000万円のクレジット払いも可能ですので、取りこぼしなくANAマイルを貯めることが可能となっているのですね。

ANAダイナースカードの旅行保険

 

ANAダイナースカードでは、国内外の旅行保険も充実しており、旅行中の補償も安心です。

 

ここでは、ANAダイナースカードの付帯保険の内容を解説します。

国内旅行保険

国内旅行保険付帯条件 自動付帯
死亡・後遺障害 最高1億円
入院日額 1万円
通院日額 3,000円
手術費用 10万円・20万円・40万円

 

ANAダイナースカードでは、自動付帯で最高1億円の国内旅行保険が付帯します。

 

入院・通院・手術費用まできっちり補償されていますので、旅行中のケガや病気でも補償してもらうことができるのですね。

海外旅行保険

海外旅行保険付帯条件 自動付帯
死亡・後遺障害 最高1億円
傷害治療 最高300万円
疾病治療 最高300万円
携行品損害 最高50万円
救援者費用 最高400万円
賠償責任保険 最高1億円

 

ANAダイナースカードでは、自動付帯で最高1億円の海外旅行保険が付帯します。

 

海外での急病やケガに備えることができる傷害・疾病治療の補償金額は最高300万円と手厚く、海外旅行用の補償にも安心のカードとなっています。

 

ただし、家族特約や航空便遅延保険などは補償されていませんので、家族との旅行の際などには注意が必要です。

ショッピング保険

ANAダイナースカードでは、年間500万円までのショッピング保険の補償をうけることができます。

 

ショッピング保険の補償金額は500万円までと手厚い内容となっており、高額な商品の購入の際にも安心の補償をうけることができます。

 

ショッピング保険の利用の際には、免責金額として1事故あたり1万円の自己負担が必要です。

ANAダイナースカードの付帯サービス

ANAダイナースカードでは、ANAカードの特典に加え、ダイナースクラブカードと同一の特典・サービスを受けることができます。

 

海外旅行の際にもお得に利用できる特典が用意されており、ほかのANAカードよりも快適に旅を楽しむことができるのですね。

 

ここでは、ANAダイナースカードの付帯サービスの内容を解説します。

空港ラウンジサービス

 

ANAダイナースカードでは、国内外750か所の空港ラウンジサービスを利用することができます。

 

国内の主要空港だけではなく、海外のVIPラウンジを含めたラウンジを使い放題で利用することが可能となっており、国内外でのフライトで最強のメリットをうけることが可能です。

 

VIPラウンジは通常ファーストクラスの顧客や、上級会員しか利用できない特別なラウンジとなっており、アルコールを含めたフリードリンクなどの充実したサービスをうけられるのですね。

 

ダイナースカード空港ラウンジガイド!プライオリティパスと差はない!」で解説しているように、プライオリティパスともよく比較される優秀なラウンジサービスです。

 

ANAダイナースカードでは、空港ラウンジサービスだけではなく、さまざまな空港サービスを利用することができます。

 

  • 空港送迎サービス
  • 空港パーキングサービス
  • 手荷物宅配サービス

 

とくに、海外からの帰国時に利用できる手荷物無料宅配サービスは、使い勝手のいいサービスとして利用できます。

 

お土産などで重たくなった手荷物を無料で宅配してもらうことができるのは、旅行で疲れた身体には嬉しいサービスですよね。

クラブホテルズをはじめとしたホテル優待

 

ANAダイナースカードでは、国内外のクラブホテルズをはじめとしてホテル優待をうけることができます。

 

国内外のクラブホテルズでは、通常では予約困難なラグジュアリーホテルを予約・手配することが可能となっています。

 

古城ホテルや、厳選された高級旅館を予約することができますので、日常を忘れた旅行を楽しみたい方にもおすすめです。

 

また、ANAダイナースカードでは、上質なホテル・旅館を厳選した「一休.com」の、限られた会員しか利用できない「一休.comプレミアサービス」を利用することができます。

 

一休.comプレミアサービスでは、厳選された会員限定プランを利用できますので、旅行の際にホテルにこだわりたい方にも最適なサービスです。

ANAワイドカード共通の特典や割引を利用可能

 

ANAダイナースカードでは、ANAカードの上位カードである「ANAワイドカード」共通の特典や割引を利用することができます。

 

ANAワイドカードの特典としては、

 

  • ビジネスクラス専用チェックインカウンター
  • 空港内店舗「ANA FESTA」での10%オフ
  • 空港内免税店での10%オフ
  • 国内線・国際線の機内販売10%オフ

 

このように、ANAグループ便のフライトの際に便利な特典をうけることができます。

 

とくに優越感を感じることができる特典が、ビジネスクラス専用チェックインカウンターを利用できる特典です。

 

混みあったチェックインカウンターに並ぶことなく、スムーズにチェックインすることができますので、ANA便をよりストレスフリーで利用することができます。

ゴルフデスクでゴルフ好きにもおすすめ

 

ANAダイナースカードでは、ゴルフデスクで通常は予約困難な名門ゴルフ場も予約することができます。

 

ゴルフデスクでは、国内約90コースの名門コースを電話1本で予約することが可能です。

 

割引優待対象コースでは、プレー代金から5,000円オフで予約することができますので、憧れの名門コースをお得な料金で予約することができるのですね。

 

ANAダイナースカードでは、プライベートレッスンの50%オフの優待も利用することができますので、ゴルフ好きの方にも嬉しい特典をうけることができるのですね。

 

ANAダイナースカードのメリット

ANAダイナースカードでは、ANAカードとダイナースクラブカードの双方のメリットをうけることができます。

 

いつでも1.0%還元でANAマイルを貯められるだけではなく、ダイナースクラブカードならではの優待で普段もお得に使えるカードです。

 

ここでは、ANAダイナースカードのメリットとなる部分を解説します。

ANAマイルの移行手数料が無料・移行上限も無し!

ANAダイナースカードのもっとも大きなメリットとなっているのは、移行手数料無料・移行上限無しでポイントをANAマイルに交換することができる点です。

 

通常のダイナースクラブカードの場合、税別6,000円の移行手数料が必要なうえ、ANAマイルへのポイント移行は年間80,000マイルが上限です。

 

いつでもポイントをANAマイルに1.0%還元で交換することができますので、ANAマイラーにとっても最強のカードとなっています。

 

ANAカードのポイントアップ特典をうけることができますので、

 

  • ANAマイルプラス提携店
  • ANAマイレージモール

 

などの利用では、1.5倍〜2倍の還元率でANAマイルを貯めることが可能です。

 

ANAマイルプラス提携店では、通常のクレジットポイントに加えて、ショップごとに100円〜200円に1マイルのANAマイルを貯めることができます。

 

  • セブン-イレブン
  • イトーヨーカドー
  • マツモトキヨシ

 

など、身近な店舗で合計1.5%還元でANAマイルを貯めることができますので、毎日の生活でお得にマイルを貯めることができるのですね。

 

また、ANAダイナースカードでは、会員専用のインターネットモール「ダイナースクラブ ポイントモール」でいつものネット通販をお得に利用することができます。

 

楽天市場 +0.5%
Yahoo!ショッピング +0.5%
LOHACO +1.0%
エクスペディア +3.5%
楽天トラベル +0.5%

 

ショップごとのポイントの加算をうけることができますので、楽天市場やYahoo!ショッピングでは合計1.5%還元でポイントを貯めることができます。

 

ネット通販でもお得にANAマイルを貯めることができますので、ネット通販好きな方にもおすすめなのですね。

フライト・入会・継続とボーナスマイルがガンガン貯まる

ANAダイナースカードでは、入会特典の2,000マイルをはじめ、さまざまなボーナスマイルを貯めることができます。

 

ANAグループ便のフライトでは、区間基本マイルの25%のフライトボーナスマイルが付与される特典があり、フライトでもお得にマイルを貯めることができます。

 

また、カードの更新で2,000マイルの継続ボーナスマイルを獲得することができますので、カードを継続して利用しているだけでマイルが貯まるのですね。

 

ショッピングでのカード利用だけではなく、実際のフライトやボーナスマイルで効率的にマイルを積み上げることができるのですね!

最強のダイニング特典・エグゼクティブダイニング

 

ANAダイナースカードでは「エグゼクティブダイニング」をはじめとした、さまざまなダイニング特典を利用することができます。

 

エグゼクティブダイニングでは、提携するダイニングでの2名以上のコース料理の利用で、1名分が無料になる特典があります。

 

さらに、6名以上の大人数での利用では、2名分が無料になりますので、食事会や宴会などにもお得に活用することができるのですね。

 

  • 通常プラン:2名分以上で1名分が無料
  • グループ特別プラン:6名以上で申し込むと2名分が無料

 

1名分が10,000円を超えるコースでも無料になりますので、2名分が無料になればほぼ一撃で年会費の元を取ることができます。

 

また、

 

  • おもてなしプラン
  • 料亭プラン

 

など、通常では予約することができない特別なサービスを利用することができますので、ダイニング特典にこだわりたい方には最強のカードなのですね。

 

ダイニング特典が1番お得なクレジットカードは?ダイニング特典徹底比較」で解説しているように、ほかのクレジットカードのダイニング特典と比べてもダイナースクラブのダイニングサービスは優秀なカードとなっています。

ごひいき予約で特別なダイニングも予約可能

 

ANAダイナースカードの特別なダイニングサービスが「ごひいき予約」です。

 

ごひいき予約では、通常は予約不可な名店の、キャンセルで出た空席を予約することができるサービスです。

 

登録された一流店でキャンセルが出ると、LINEでお知らせが届き、空席を予約することができます。

 

通常では予約することができない名店を予約することができますので、食にこだわりのある方には最強の特典といっていいでしょう。

 

ANAダイナースカードのデメリット

ANAダイナースカードのデメリットとなるのは、海外旅行保険の補償が物足りない点でしょう。

 

ANAダイナースカードでは、自動付帯で最高1億円の補償が用意されていますが、家族特約や航空便遅延保険などは利用することができません。

 

ゴールドカード以上の海外旅行保険では、家族特約などが付帯したカードも多くなっていますので、ANAダイナースカードに家族特約が利用できないのは寂しいですよね。

 

家族特約では、家族カードを持たない家族への補償をうけることができますので、小さな子供さんの居る家庭には必須のサービスとなります。

 

海外旅行に出かける際には、「家族特約(海外旅行保険)付帯のゴールドカードを比較!クレカ1枚で家族を守る」で紹介しているような、家族特約付きのゴールドカードを利用するようにしましょう。

低コストでビジネス・アカウントカードを発行することができる!

ANAダイナースカードでは、税別2,000円の低コストで「ビジネス・アカウントカード」を発行することができます。

 

 

ダイナースクラブカードのビジネス・アカウントカードは、追加カードとして発行可能なカードで、単体での発行は不可となっています。

 

ビジネス・アカウントカードは個人カードとは別のお支払い口座を設定可能となっており、法人口座も設定することが可能です。

 

ビジネス・アカウントカードでも、ANAダイナースカードと同じく、1.0%還元でリワードポイントを貯めることができます。

 

貯まったポイントを個人カードのポイントと合算できますので、経費支払いでもお得にANAマイルを貯めることが可能となっているのですね。

 

ANAアメックスゴールドとの差・特典の違い

ANAダイナースカードと同じように、ハイクラスのANAカードとして利用することができるのが「ANAアメックスゴールド」です。

 

 

ANAアメックスゴールドの年会費は税別31,000円となっていますので、コスト的にはANAダイナースカードよりも高くなっています。

 

アメックスの基本の特典を利用することができるハイクラスなANAカードとなっており、ANA航空券の購入などでは2.0%還元でANAダイナースカードよりも有利にマイルを貯められます。

 

ただし、ANAアメックスゴールドでは、プライオリティパスやコース料理無料の特典は無く、より上質なサービスをうけられるのはANAダイナースカードです。

 

カードのメリットや特典にこだわりたい方には、ANAダイナースカードがおすすめといえるでしょう。

ANAダイナースプレミアムカードへの道が開ける!

ANAダイナースカードを利用していると、ANAカードの最上位カード「ANAダイナースプレミアムカード」のインビテーションをうけられる可能性があります。

 

 

ANAダイナースプレミアムカードは、申込みでは取得不可なカードとなっており、カードの取得にはインビテーションが必要となります。

 

通常のマイル還元率が2.0%となるほか、区間基本マイルの50%のフライトボーナスマイルが付与される特典があり、驚異的にANAマイルが貯まるカードとなっているのですね。

 

コンシェルジュサービスや国内のANAラウンジの利用特典など、圧倒的な特典が用意されており、最強の優越感を得ることができるカードとなっているのですね。

 

ANAダイナースカードを利用して、最上位のブラックカードを目指してみるというのもいいのではないでしょうか。

 

最高の優越感を感じられるANAカードを利用したい方に!

ANAでのフライトだけではなく、いつでも最高のサービスを利用したい方には「ANAダイナースカード」がおすすめです。

 

  • 移行手数料無料・移行上限無しでポイントをマイルに交換可能
  • ダイナースクラブラウンジをはじめとしたさまざまな空港特典
  • 卓越したダイニング特典で上質なライフスタイルに最適

 

ANAダイナースカードでは、実質無期限で1.0%のANAマイルを貯めることができるだけではなく、最強の特典を受けられるANAカードとしておすすめです。

 

世界750か所の空港ラウンジを利用できるダイナースクラブラウンジの特典をはじめ、さまざまな空港特典を利用できますので、実際のフライトの際にもお得に利用できます。

 

ANAダイナースカードでは、卓越したダイニング特典などのダイナースカードの基本の特典を利用することができますので、普段のライフスタイルにも最高のカードとなっています。

 

 

基本情報

申し込み資格年齢27歳以上の方
発行期間2~3週間
入会金無料
年会費(本人)初年度27,000円+税
2年目以降27,000円+税
年会費(家族)初年度6,000円+税
2年目以降6,000円+税
解約金無料
締日15日
支払日翌月10日
支払い方法 1回払い、ボーナス払い、リボ払い
旅行傷害補償海外最高1億円
国内最高1億円
ショッピング保険最高500万円
紛失・盗難保証
ETCカード年会費無料
備考
空港サービス空港ラウンジ
プライオリティパス-
発行会社三井住友トラストクラブ株式会社