Monthly Archives: 11月 2016

JALカード Suica

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ショッピングマイル・プレミアム加入で利用金額50円でも1マイル加算
Apple Payに唯一対応しているJALカード
オートチャージ・定期券購入でポイント3倍

 

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JALカードSuicaとは

日本航空「JAL」と、JR東日本が提携して発行するJALカードSuica。

 

 

JALカードSuicaは、Suica一体の電子マネー付きクレジットカードのビューカードとJALカードが一体になった、陸路・空路のどちらでもメリットを受けることが出来るマルチなカード。さらに、JMBカードとJALタッチ&ゴーサービスの機能も付き四位一体のクレジットカードとなっています

 

 

マイラー御用達とも言えるJALカードであることから、フライトでもマイルを貯めやすいのはもちろんのこと、Suicaの利用でビューサンクスポイントも貯めることが可能です。

 

 

JALカードSuicaは一枚のカードでありながら、ふたつのポイントを効率的に貯めることが出来るカード構成になっているのです。

 

 

電車でも飛行機でも、乗るだけでお得なメリットを受けることが出来るJALカードSuicaの魅力を解剖していきましょう。

JALカードSuicaの特徴

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JALカードSuicaの発行は、日本航空のJALカードとJR東日本のビューカードの提携によって発行されるクレジットカードです。

 

 

国際ブランドはJCBに統一されており、大きな特徴となるのが「Suica」機能が付帯していることです。Suicaの付帯によって、JALカードSuicaは一枚でクレジットカードとしても電子マネーとしても利用することが出来るのですね。

 

 

初年度年会費無料で、2年目以降は税別2000円の年会費が必要になってきます。ETCカードの年会費は税込500円となっており、家族カードはありません。

JALカードSuicaの還元率

JALカードSuicaの最も大きな特徴と言っても良いのが、カードを利用したシーンに応じてJALマイルとビューサンクスポイントの、双方のポイントを貯めることが出来る点です。

 

 

JALマイルは特典航空券に交換すれば、1マイルあたりの価値が1.5円~2円以上であるとも言えます。

 

 

また、ビューサンクスポイントは1ポイント2.5円程度の価値で他の共通ポイントに交換したり、Suicaにチャージしたりと、お得に利用することが出来るポイントです。

 

 

その双方のマイル・ポイントを貯めることが出来ることが、JALカードSuicaの最も大きなメリットであると言ってもいいでしょう。

 

 

JALカードSuicaを通常加盟店で利用すると200円ごとに1マイルが付与され、マイル還元率は0.5%となります。

 

 

また、JALの特約店での利用ではマイル還元率が優遇され、200円ごとに2マイル・1%のマイル還元率で利用することが出来ます。

 

 

そして、JR東日本の利用ではビューサンクスポイントを貯めることが可能です。

 

 

JR東日本の加盟店舗でのショッピングのご利用、また携帯電話料金などの支払いで1000円につき2ポイントのビューサンクスポイント・0.5%のポイント還元を受けることが可能です。

 

 

獲得したマイルの有効期限は36か月後の月末まで、ビューサンクスポイントは獲得月の24か月後の月末までが有効期限となっています。

JALカードSuicaのポイント付与条件

JALカードSuicaのビューサンクスポイントの付与条件は、月額の累計でのポイントの付与となります。

 

 

また、JALカードSuicaではマイルの付与条件が大きなメリットともなっています。

 

 

ショッピングマイルの付与については、合計金額を200(後で説明するショッピングマイル・プレミアムに登録の場合は100)で割った、小数点第一位を四捨五入して算出します。

 

 

ですので、200円で1マイルの付与のショッピングマイルですが、100円以上利用していれば1マイルの付与として換算されるのです。

 

 

毎回の利用ごとに、四捨五入でのマイル積算が行われますので、月の合計にすると0.5%をゆうに超えるマイル還元率となるのですね。

 

 

利用ごと、四捨五入でのマイル付与を受けることが出来るカードは少なく、非常に効率の良いマイレージカードであると言うことが出来るでしょう。

電子マネーでのポイント付与

JALカードSuicaでの電子マネー利用は、やはりカードに付帯しているSuicaカードへのチャージで大きなメリットを受けることが出来ます。

 

 

JALカードSuicaでSuicaのクレジットチャージをすると自動的にビュープラス(ポイント3倍)が適用され、チャージ金額1000円ごとにビューサンクスポイントを6ポイント(15円相当)付与され還元率は1.5%になります。これは、オートチャージ時も同様の還元率でポイントが付与されます。

 

 

それだけでも1.5%のポイント還元と、通常の3倍のポイント還元を受けることが可能なSuicaチャージですが、利用分と合わせてダブルでポイントを獲得することも可能です。

 

 

Suicaはセブンイレブンなどのコンビニや、JR東日本の運営するルミネでのお買い物に利用することが出来ます。

 

 

お買い物にSuicaを利用すると、0.5%~1%のポイント還元を受けることが出来ますので、チャージ分の還元と合わせると2.5%~3%のポイント還元を受けることが出来るのです。

 

 

また、上記でビュープラスが適用でポイント3倍とありましたが、ビュープラスは、JALカード Suica購入もしくはSuicaへのチャージで、特急券や回数券、定期券など購入した場合でもポイント3倍となります。

JALカードSuicaの申込資格 ・限度額

JALカードSuicaの申し込み資格は、高校生を除く18歳以上の方となっています。

 

 

ですので、大学生や主婦の方でも作りやすいカードとなっており、普段電車を頻繁に利用するユーザーの方に持ちやすいカードと言えるでしょう。

 

 

審査のハードルも比較的易しく、過去に他社クレジットの未払いがある・現状で多数のキャッシングをしている、などでない限り審査通過は問題ないのではないでしょうか。

 

 

ただし、カードの発行スピードそのものは早いとは言い難いのが難点です。

 

 

審査の通過から、カードが自宅に届くまでは平均して20日程度が必要となっていますので、申し込みの際には日数に余裕を持っておいた方が良いかも知れませんね。

 

 

JALカードSuicaは入会後6か月以内の方は限度額100万円まで、学生の方は上限額が30万円と設定されています。

 

 

カードのご利用が6か月を超え、かつクリーンな支払いを続けていれば増枠も見込めます。

JALカードSuicaの付帯サービス

JALカードSuicaには、自動付帯で国内・海外の旅行傷害保険が付帯します。

旅行傷害保険

JALカードSuicaの旅行傷害保険は、カードを保有しているだけで自動的に付帯する「自動付帯」です。

 

 

チケットやツアーの料金をJALカードSuica以外の支払い方法で購入していても補償が付帯するのは嬉しいポイントですよね。

 

  • 国内旅行傷害保険

 死亡・後遺傷害:最高1000万円

 

  • 海外旅行傷害保険

 死亡・後遺傷害:最高1000万円

 救援者費用:最高100万円

 

 

JALカードSuicaの付帯保険は、残念ながら死亡・後遺傷害のみの補償となっています。

 

 

旅行の際に必要になりがちな傷害・疾病治療の補償を受けるためには、他のサブカードを用意する必要があると言うことですね。

 

 

また、年会費無料で海外旅行保険が手厚いクレジットカードは下記にて詳しく解説しています。

http://cre-hikaku.com/column/6664

JALカードSuicaのメリット

JALカードSuicaには、マイルやポイントがますます貯めやすくなるメリットが豊富に用意されています。

 

 

また、10月25日に運用を開始したばかりのApple Payにも唯一対応しており、マイルを効率的に貯めることが可能なのです。

JR東日本の特約店でのカード利用でポイント2倍、乗車券は3倍!

JALカードSuicaは、JR東日本のSuicaカードが付属した、JR東日本との提携カードです。

 

 

ですので、JR東日本の特約店での利用ではビューサンクスポイントの獲得率が倍の1%になる特典があります。

 

 

それだけではなく、JR東日本の券売機やみどりの窓口で乗車券や定期券を購入した場合には、ポイントが3倍の1.5%付与されます。

 

 

日常的に利用する切符や定期券での利用でポイントの優待が受けられるのは、非常に大きなメリットとなりますよね。

ショッピングマイル・プレミアム

JALカードSuicaでは、カード年会費にプラスして税別3000円を年会費として支払うことで「ショッピングマイル・プレミアム」に加入することが出来ます。

 

 

通常、JALカードSuicaの利用では200円ごとの利用で1マイルのマイル付与、0.5%のマイル付与率となっています。

 

 

ショッピングマイル・プレミアムに加入すると、100円ごとに1マイルの付与を受けることが出来ますので、通常マイル付与率が1%になるのです。

 

 

また、ショッピングマイル・プレミアムに加入の場合でも、当然ですがマイルの付与タイミングは利用ごとの四捨五入になります。

 

 

利用ごとに、利用金額を100で割って四捨五入したマイルが付与されますので、端数が50円以上であればきっちり1マイルを付与してもらえるのですね。

JALカードのラインナップで唯一Apple Payに対応

JALカードSuicaの大きなメリットのひとつとして、JALカードのカードラインナップで唯一「Apple Pay」に対応していると言う点があります。

 

 

JALカードSuicaをApple Payに登録すると、QUICPayのカードとして登録されることになります。

 

 

ですので、Apple Payを経由してSuicaのチャージや定期券を購入すると、ビューサンクスポイントではなくJALマイルを貯めることが出来るのです。

 

 

より効率よくマイルを貯めるには、Apple Payは活用しておきたいですね。

 

 

ただし、Apple PayでJALの特約店で利用しても、マイルを貯めることが出来ませんので注意が必要です。

 

 

JALの特約店でお買い物をする場合には、通常通りJALカードSuicaを利用して2倍のマイルを獲得したほうがお得と言えるでしょう。

JALカードSuicaのデメリット

JALカードSuicaのデメリットとなるのは、やはり付帯保険の寂しさでしょうか。

 

 

JALカードSuicaの付帯保険は国内・海外ともに自動付帯であるものの、死亡・後遺傷害の最高1000万円までの補償しか付帯していません。

 

 

本当に必要な補償となる、傷害治療・疾病治療の補償が付帯していないのは、やはりデメリットと数えられるのではないでしょうか。

 

 

海外旅行に出かける際には、傷害・疾病治療の充実した低コストのカードをサブカードとして用意しておいた方が安心ですね。

ANA VISA Suicaカードと比較

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ANAが発行する「ANA VISA Suicaカード」はJALカードSuicaとコンセプトの似たカードです。

 

 

JALカードSuicaと同じく、航空会社の「ANA」と「JR東日本」が提携して発行するカード。やはり、ビューSuicaカードが一体となっているのも同様です。

 

 

ANA VISA Suicaカードの年会費は税別2000円となっていますが、リボ払いの登録・利用で500円割引、税別1500円の年会費で利用することが出来ます。

 

 

ANA VISA Suicaカードの利用では、1000円の利用ごとに1ポイント5円相当のワールドプレゼントが付与されますので通常還元率は0.5%となります。

 

 

また、リボ払いサービス「マイ・ペイすリボ」の登録で、通常還元率が2倍の1%となります。

 

 

ANAの提携店や特約店でのANA VISA Suicaカードの利用では、ワールドプレゼントの付与とは別に0.5%~1%のマイルを貯めることが出来ます。

 

 

ワールドプレゼントをマイルに移行するには「5マイルコース」「10マイルコース」のどちらかを選択することになります。

 

 

5マイルコースは手数料無料で利用することができ、1ポイント=5マイルで移行できますので、マイル付与率としては0.5%になります。

 

 

また、カード年会費とは別に税別6000円の年会費が必要ですが、10マイルコースでは1ポイントを10マイルに移行することが出来るので、マイル付与率を1%で利用することが可能です。

 

 

ANA VISA SuicaカードとJALカードSuicaを比較すると、マイルの獲得効率としてはやはりJALカードSuicaの方が優れていると言って良いでしょう。

 

 

移行の手間なくJALマイルを直接付与されるだけではなく、マイル付与率を倍にするためのショッピングマイル・プレミアムも年会費3000円と、ANA VISA Suicaカードの10マイルコースの半額です。

 

 

なんといっても、端数を四捨五入して付与してくれるメリットは大きいですよね。

JALカードSuicaはこんな方におすすめ

JALマイルとビューサンクスポイントと言うふたつのポイントを、非常に効率よく貯めることが出来るJALカードSuica。

 

JALマイルを貯めたい方
日常的にJRを利用している方
Apple Pay登録用のカードを探している方

 

などは、是非作っておいた方が良いカードであると言っても良いのではないでしょうか。

 

JALカードSuicaでは、通常のショッピング利用でマイルを直接貯めることが出来るほか、ショッピングマイル・プレミアムに加入するとマイルの付与率が倍になる特典があります。

 

 

また、乗車券や定期券の購入では、通常の3倍のビューサンクスポイントを貯めることが出来るので、日常的にJRを利用されている方にもおすすめのカードです。

 

 

JALカードSuicaは、JALカードのラインナップの中で現在唯一Apple Payの登録に対応していることもあり、Apple Pay用のカードを探している方にもぴったりのカードなのです。

 

 

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JAL・JCBカード プラチナ

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アドオンマイルで還元率4%でマイルが貯まる!
プライオリティパス「プレステージ会員」が無料
国内・海外旅行保険の補償額が最高1億円
24時間・365日対応可能なプラチナコンシェルジュ
レストランのコース料金が1名分無料のグルメベネフィット

 

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JAL・JCBカード プラチナとは

JAL・JCBカード プラチナは、JAL・JCBカードの最上位のカードとして2014年に誕生した、比較的新しいクレジットカードとなっています。JALカード中でのプラチナカードは、JAL・JCB プラチナかJAL・アメリカンエキスプレスカード プラチナの2種類しかありません。

 

 

JAL・JCBカード プラチナは、これまでのJALカードとは比べ物にならない、多様なサービスを受けることができます。

JAL・JCBカード プラチナの特徴

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JAL・JCBカード プラチナは、JALカードの中のプラチナカードとして、JALを利用するにあたって、非常にメリットのあるクレジットカードとなっています。国際ブランドはJCBのみとなっており、券面デザインはダークグレー×シルバーが基調となっていて男性・女性問わず高級感のあるカッコいいデザインです。

JAL・JCBカード プラチナの年会費

JAL・JCBカード プラチナの年会費は、33,480円(税込み)となっています。この年会費は、プラチナカードの中では安価なグループに属すると言えます。

家族カードとETCカード

JAL・JCBカード プラチナでは、家族カードとETCカードを作成することができます。家族カードの年会費は、16,740円(税込み)となっており、ETCカードの年会費は無料となっています。

JAL・JCBカード プラチナのポイント還元率

JAL・JCBカード プラチナのポイントは、全てJALのマイルとして付与されます。JCBのポイントであるOkiDokiポイントは付与されません。

 

 

JAL・JCBカード プラチナでは、常時100円ごとに1マイル付与されます。これは、JAL・JCBカード プラチナの場合、通常、年会費が3,000円発生する「JALカード ショッピングマイル・プレミアム」が自動付帯されているためです。そのため、JAL・JCBカード プラチナのポイント還元率は1.0%となりますが、たまるポイントがJALのマイルですので、ポイントの使い方によっては、それより高い還元を受けることができます。

 

 

JAL・JCBカード プラチナのポイントであるJALのマイルは、毎月振替後に加算され、有効期限は36か月間となっています。

ボーナスマイルでマイルが大きく貯まる

JAL・JCBカード プラチナでは、入会後やカード更新時に、JALグループ便を利用すると3つのボーナスマイルが付与されます。

 

  • 入会搭乗ボーナス・・・5,000マイル(入会後初めてのご搭乗時にプレゼント)
  • 毎年初回搭乗ボーナス・・・2,000マイル(入会搭乗ボーナス獲得年の翌年以降、毎年最初のご搭乗時にプレゼント)
  • ご搭乗ごとのボーナス・・・フライトマイルの25%プラス(ご搭乗のたびにプレゼント)

JAL・JCBカード プラチナの申込資格 ・限度額

JAL・JCBカード プラチナの申し込み資格は「日本に生活基盤のある、 20歳以上でご本人に安定した収入のある方」となっています。つまり、専業主婦や学生の方は申し込むことができません。また、家族会員の申し込み資格は、「本会員と生計を同一にする配偶者、ご両親、18歳以上(高校生を除く)のお子さま」となっています。

 

 

JAL・JCBカード プラチナの初期限度額は100万円~300万円と信用情報を元に個別に設定されます。

JAL・JCBカード プラチナの付帯サービス

JAL・JCBカード プラチナには、非常に充実した保険が付帯されています。ここでは、付帯されている保険について、詳しく解説します。

海外旅行傷害保険

JAL・JCBカード プラチナは、以下の保険が自動付帯となっています。特に最も使う頻度が高く、海外では高額になりがちな傷害治療費用、疾病治療費用について、高額な保険が自動で付帯されていますので、安心して海外に渡航することができます。

 

さらに、同行した会員の家族にも補償が適用される家族特約が付帯されている点もポイントです。

 

補償内容 本会員・家族会員 会員の家族
死亡・後遺障害 最高1億円 最高1,000万円
傷害治療費用 最高1,000万円 最高200万円
疾病治療費用 最高1,000万円 最高200万円
賠償保険 最高1億円 最高2,000万円
携行品損害 旅行中:100万円 保険期間中:100万円 旅行中:50万円 保険期間中:100万円
救援者費用等 最高1,000万円 最高200万円

国内旅行傷害保険

JAL・JCBカード プラチナでは、国内旅行傷害保険も充実しています。

 

 

死亡・後遺障害は最高1億円、入院日額10,000円、手術の場合は入院日額×倍率、通院日額2,000円が補償されます。

ショッピングガード保険

JAL・JCBカード プラチナで購入した商品は、購入から90日以内の偶然な事故によって損害を被った場合は、自己負担額3,000円で保険を受けることができます。その際、保険金額は500万円が限度となっています。 

JAL・JCBカード プラチナのメリット

JAL・JCBカード プラチナには、プラチナカードとしてのメリットが充実しています。ここでは、JAL・JCBカード プラチナのメリットとなるサービスについてご紹介します。

最大4%のマイル還元率、アドオンマイル

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JALグループの航空券や機内販売といった対象商品を購入することで、ショッピングマイルに加えて、100円で2マイルが加算されます。

 

 

また、日本国内のJALグループカウンターや、JAL国内線、国際線の機内販売等、特約店での購入は、マイルが2倍貯まりますので、ショッピングマイルと合わせると100円で4マイルためることができます。

プラチナ・コンシェルジュデスク

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JCBのプラチナカードのサービスとして、国内や海外のホテル、チケットの手配など、旅行に関するサポートやレストラン、ゴルフ場などの相談を、24時間365日、受け付けてもらえるコンシェルジュデスクを利用することができます。

グルメ・ベネフィット

日本国内の有名レストランで、所定のコースメニューを2名以上で利用した場合、1名分の料金が無料となる優待プランを受けることができます。

JCBプレミアムステイプラン

日本国内において、上質で人気の高いホテルと旅館を、お値打ち価格で宿泊できる「スペシャルプライスプラン」を利用することができます。また、会員限定特典がついた施設もあり、ビジネス・プライベート共に活用することができます。

プライオリティ・パス

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世界で120以上の国や地域に設置された空港ラウンジを無料で利用することができます。海外旅行など、どうしても飛行機移動になる際、比較的長い時間空港に滞在することもあろうかと思いますが、その際にもラウンジを利用することで、ゆったりとした時間を過ごすことができます。

 

 

プライオリティ・パスは、JAL・JCBカード プラチナが無くても会員になることは可能ですが、会費は非常に高く、無制限に利用できるプレステージ会員になると年会費として399ドル必要となります。JAL・JCBカード プラチナでは、プレステージ会員が無料で付帯しています。

空港ラウンジサービス(同伴者1名無料)

国内の40ヵ所の空港内に加え、ハワイ・ホノルル国際空港内の空港ラウンジが年中無休・無料で利用できます。ドリンクサービスや雑誌・新聞の閲覧など、さまざまなサービスが利用できます。

 

JAL・JCBカード プラチナ会員のサービスとして、同伴者の方も1名様まで無料で利用できます。

JCB Lounge 京都

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京都の駅ビル内に設置された「JCB Lounge 京都」を利用することができます。観光名所として知られた京都の中心的な駅の中にあるラウンジで、旅の疲れを癒すことができます。

WAONチャージでポイント加算

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JAL・JCBカード プラチナでは、「JMB WAON」カードを登録することで、WAONにチャージすることができる「JMB WAONクレジットチャージ」を利用することができます。これを利用してチャージした場合、「JMB WAONカードチャージボーナスマイル」として、100円で1マイルが加算されます。

 

 

また、このWAONで支払った場合、200円で1マイルためることができますので、最大で200円で3マイルためることができます。

JAL・JCBカード プラチナのデメリット

JAL・JCBカード プラチナのデメリットとしては、国際ブランドがJCBであるため、日本人渡航者の多くない海外の地域では、クレジットカードが使用できない可能性があるという点です。

 

 

シェアが高い、VISAやMasterCardは利用できても、JCBが利用できない店舗が、まだ多くあります。

JAL アメックス プラチナとのサービスの差を比較

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JAL・JCBカード プラチナとJAL アメックス プラチナでは、年会費に違いはありません。いずれも33,480円(税込み)となっています。

 

 

付帯保険では、JAL・JCBカード プラチナは、全て自動付帯であるのに対し、JAL アメックス プラチナでは、自動付帯分として死亡・後遺障害が5,000万円、利用付帯として5,000万円の計1億円となっています。

 

 

また、傷害・疾病治療費用についても、JAL・JCBカード プラチナが1.000万円であるのに対し、JAL アメックス プラチナでは、200万円となっています。他にも賠償責任保険が3,000万円であるなど、付帯保険の金額は、JAL・JCBカード プラチナのほうが高く設定されています。

 

 

その他の違いでは、JCBのプラチナサービスが受けられるか、アメリカンエキスプレスのプラチナサービスが受けられるかの違いのみとなっており、JALカード部分では、JAL・JCBカード プラチナのほうが有利なカードとなっています。

 

まとめ・こんな方におすすめ

JALマイルを効率よく貯めたい方
JCBのプラチナサービスを受けたい方
充実した旅行傷害保険を自動付帯で受けたい方
安価にプラチナカードを所有したい方
プライオリティ・パスを安く利用したい方

 

JALカードの最上位では、JAL・JCBカード プラチナは、もちろんJALのマイルを効果的に貯めたい方におすすめですが、年会費が安く、JCBのプラチナサービスも受けられ、さらに自動付帯で充実した旅行傷害保険が受けられるため、海外旅行に頻繁に行かれる方にもおすすめのクレジットカードとなっています。

 

 

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ANAワイドゴールドカード

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マイル還元率、最大1.71%が可能!
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ANAワイドゴールドカードとは

全日空「ANA」と三井住友カードが提携して発行するのが「ANAワイドゴールドカード」です。

 

 

ANAワイドゴールドカードの一番のメリットは、やはりANAマイルの貯めやすさ。ANAマイレージカードとクレジットカードが一体となったANAワイドゴールドカードは、最大1.71%もの還元率でマイルを貯めることが出来る、脅威のマイレージカードなのです。

 

 

マイルの貯めやすさだけで無く、ゴールドカードならではの高付加価値な付帯サービスも魅力的なANAワイドゴールドカード。

 

 

ここでは、1.71%のマイル還元を実現する方法と、ANAワイドゴールドカードの魅力を徹底的にご紹介していきましょう。

ANAワイドゴールドカードの特徴

ANAワイドゴールドカードはANAと三井住友カードが提携して発行するカードで、国際ブランドはVISAとなっています。カードには電子マネー「Edy」の機能も付帯させることができ、あらゆるシーンで便利に利用することが可能です。

 

 

ANAワイドゴールドカードの年会費は、税別14000円・家族カードは税別4000円となっています。

 

 

ただし「WEB明細書サービス」「マイ・ペイすリボ」の利用で最大税別4500円・家族カードは税込1500円の割引を受けることが出来ます。

 

 

条件付きではありますが、ANA VISA ワイドゴールドは年会費税別9500円・家族カード税別2500円で保有することが可能なのです。

ANAワイドゴールドカードの還元率

ANAワイドゴールドカードの利用で付与されるポイントは、1000円の利用ごとに1ポイントのワールドプレゼントです。

 

 

三井住友カードで貯めることが出来るワールドプレゼントは、手数料無料の「5マイルコース」と有料の「10マイルコース」でANAマイルに交換することが可能です。

 

 

通常では1ポイントを10マイルに移行することが出来る10マイルコースでは、年会費と別に税別6000円の移行手数料が毎年必要になります。

 

 

しかし、ANAワイドゴールドカードでは10マイルコースを無料で利用することが出来ますので、通常マイル還元率1%と言う高還元率で利用することが出来るのです。

 

 

それだけではなく、リボ払いサービスである「マイ・ペイすリボ」に登録すると、通常ポイントとは別に1000円に1ポイントのボーナスポイントを付与されます。

 

 

ボーナスポイントは、1ポイント3マイルに移行することが出来ますので、マイ・ペイすリボに登録するとマイル還元率1.3%でカードを利用することが出来るのですね。

 

 

ワールドプレゼントは月間の利用金額に応じて付与され、ポイントの有効期限は3年となっています。

 

 

有効期限が3年と長めになっていますので、目標としているマイル数までじっくりとポイントを貯めてマイルに交換することが出来るのですね。

 

 

実はANAカードは電子マネーとの相性があまり良くなく、電子マネーへのチャージでポイントが付与されないものが多いのがひとつのデメリットとなっています。

 

 

唯一ポイント付与の対象となるのは、後払い式電子マネーの「iD」のみが対象となっています。

 

 

ANAワイドゴールドカードにはEdyの機能が付帯していますが、チャージの際にはポイント付与の対象にはなりません。

 

 

ただし、Edyの使用に対しては200円の利用に対し1マイルのマイル付与を受けることが可能となっています。

ANAワイドゴールドカードの申込資格 ・限度額

ANAワイドゴールドカードは、満20歳以上で本人に安定した収入がある方が申し込むことが出来ます。

 

 

また、ANAワイドゴールドカードはゴールドクラスのカードであると言うことで、ゴールドカード独自の審査基準によって審査が行われます。

 

 

とは言え、審査のハードルそのものはそれほど高くはなく、20代で300万円台の年収があれば問題なくカード発行に繋がるでしょう。

 

 

審査完了からカードの発行までは約2週間程度となっています。

 

 

また、ANAワイドゴールドカードの初期利用限度額は70万円~200万円となっており、利用状況によって増枠も可能です。

ANAワイドゴールドカードの付帯サービス

ANAワイドゴールドカードは、ゴールドクラスのカードならではの充実した付帯サービスが用意されています。

 

 

国内・海外ともに旅行保険が自動で付帯しますので、旅行の際の万が一の際にも安心できますよね。

国内旅行保険

死亡・後遺傷害 最高5000万円
入院 5000円/日
通院 2000円/日
手術費用 10万円~40万円

 

また、ANAワイドゴールドカードのメリットとしては、利用付帯で航空機の遅延費用などが補償されるのも嬉しいポイントです・

 

乗継遅延費用 2万円
手荷物遅延費用 1万円
手荷物紛失費用 2万円
出航遅延・欠航・搭乗不能費用 1万円

海外旅行保険

死亡・後遺傷害 最高5000万円
傷害・疾病治療 最高150万円
賠償責任 最高3000万円
救援者費用 最高100万円
携行品損害 最高50万円

 

 

ANAワイドゴールドカードの海外旅行保険では、傷害・疾病治療費用が最高150万円まで自動で付帯します。

 

 

傷害・疾病治療費用に関しては、複数枚のクレジットカードの補償を上乗せすることが出来ますので、サブカードと併用して補償の上乗せをすることが出来るのです。

 

また、AANAワイドゴールドカードの海外旅行保険にはゴールドカードならではのメリットとして「家族特約」も付帯します。

 

 

家族カードを持っていない家族に対しても自動で最高1000万円の補償が付帯しますので、家族旅行の際も安心ですね。

ANAワイドゴールドカードのメリット

ANAワイドゴールドカードの最も大きなメリットは、やはりANAマイルを貯めやすいカードであることです。

 

 

通常の利用分のポイント付与とは別に、直接マイルが付与される特典が多く用意されているのもANAカードならではの特典と言えるでしょう。

ANAカードマイルプラス特約店での利用でマイルがもらえる

ANAワイドゴールドカードの利用では、1000円ごとに1ポイントのワールドプレゼントを付与されます。

 

 

それだけではなく「ANAカードマイルプラス」の特約店でカードを利用すると、100円・もしくは200円に1マイルの付与を受けることが出来ます。

 

 

ワールドプレゼントは1ポイントを10マイルに移行することが出来るので、マイル付与率にすると1%。

 

 

さらに、ANAカードマイルプラス特約店での利用では0.5%~1%のマイルがプラスされ、1.5%~2%のマイル還元を受けることが出来るのですね。

 

 

ANAカードマイルプラス特約店と言うと、非常に限定されてしまいそうなイメージですが、身近なコンビニやドラッグストアも特約店として提携しています。

 

  • セブンイレブン
  • イトーヨーカドー
  • マツモトキヨシ

 

などの生活に密着した店舗でマイル付与の特典を受けることが出来るのは大きなメリットになりますよね。

ボーナスマイルでザクザクマイルが貯まる

ANAワイドゴールドカードで最も効率良くマイルを貯めるには、やはり航空機の利用です。

 

 

ANAワイドゴールドカードを利用してANAや提携航空会社の航空機のチケットを購入した場合、通常のフライトマイルとは別にボーナスマイルを付与されます。

 

 

ANAの航空便だけではなく、スターアライアンス航空などの提携航空会社のフライトでもボーナスマイル付与の対象となるのは嬉しいメリットですよね。

 

 

また、フライトでのボーナスマイルだけではなく、毎年カードを継続するだけで継続のボーナスマイルがもらえるのも嬉しい点です。

 

 

新規入会でも2000マイルのボーナスマイルを受け取ることができ、その後も毎年カードを継続するだけで2000マイルのボーナスマイルを受け取ることが可能です。

ANAワイドゴールドカードのデメリット

ANAワイドゴールドカードのデメリットをあげるとすれば、10000円を超える年会費を高いとみるか安いとみるかと言う点になるでしょう。

 

 

マイル付与のカードだけ、と考えると年間税別14000円の年会費はデメリットとなってしまうかも知れません。

 

 

しかし、ANAワイドゴールドカードはゴールドカードならではの豊富な付帯サービスが用意されています。

 

 

また、年会費は税別14000円ですが、WEB明細書サービスの利用・マイ・ペイすリボの利用で最大税別9500円まで年会費を割引することが出来ます。

 

 

さらに毎年2000マイルの継続マイルがもらえるので、1マイル2円ほどの価値があるとすると、実質5500円程度の保有コストでカードを維持することが出来るのです。

 

 

一見すると、高額に感じられる年会費も、様々な割引やボーナスマイルなどを考えると、決してデメリットとは言えないのですね。

マイル還元率1.71%!最強ANAカードと言われる理由

ANAワイドゴールドカードの一番のセールスポイントとなっているのが、通常マイル還元率1.71%の実現が可能な点です。

 

 

ANAワイドゴールドカードで1.71%のマイル還元を受ける為には、

 

マイ・ペイすリボへの登録
ソラチカカードとの併用
年間300万円以上のカード利用

 

の3点が必要となってきます。

 

 

上記でも説明したように、通常のポイント還元の他に1ポイント3マイルのボーナスマイルを付与されるマイ・ペイすリボへの登録は必須です。

 

 

ボーナスマイルは直接ANAマイルに交換すると、1ポイントあたり3マイルで、通常ポイントの移行分と合わせて1.3%のマイル還元が可能。

 

 

しかし、ソラチカカードと併用をしてボーナスマイルを一旦「Gポイント」に交換してからANAマイルに移行することで、1ポイント4マイル以上で交換することも可能なのです。

 

 

さらにANAワイドゴールドカードでは、年間の利用金額に応じて翌年の利用金額にボーナスマイルが付与される特典もあります。

 

 

年間300万円以上利用すると50万円の決済ごとに300ポイントのボーナスマイルを受け取ることが可能です。

 

 

付与されたボーナスマイルは、ソラチカカードでGポイントを経由することで、最大で合計1.71%のマイル付与を受けることが可能なのです。

 

 

少しの工夫で脅威のマイル付与率を実現できる点が、ANA VISA ワイドゴールドが最強ANAカードと言われている所以でもあるのですね。

 

 

通称ソラチカルートと呼ばれているマイル還元率UPの方法の詳細は下記にて詳しく解説しています。

http://cre-hikaku.com/column/7573

ANAワイドゴールドカードはこんな方におすすめ

最も効率良くANAマイルを貯めることが出来るカードと言っても過言ではない、ANAワイドゴールドカード。

 
ANAマイルをお得に貯めたい方
低コストのゴールドカードが欲しい方
セブンイレブン、イトーヨーカドーなどを良く利用する方

 

は、ANAワイドゴールドカードを作っておいて損は無い人であると言っても良いでしょう。

 

 

なんと言っても、最大で1.71%のマイル付与率を実現することが出来るANAワイドゴールドカードは最強のANAカードです。

 

 

さらに、セブンイレブンやイトーヨーカドーなどのANAカードマイル特約店での利用では、さらにマイルを獲得することが可能。

 

 

マイルの還元だけではなく、自動付帯で国内・海外ともに最大5000万円まで補償される旅行保険、ゴールドカードならではの付帯サービスも大きな魅力です。

 

 

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ANA VISAプラチナ プレミアムカード

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家族会員もプライオリティパスが無料で申込める!
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ANA VISAプラチナ プレミアムカードの魅力とは

ANA VISAプラチナ プレミアムカードは、ANAカードの最高峰のクレジットカードにふさわしい様々な特典が用意されています。

 

 

例えば、日本国内の空港に用意されている「ANAラウンジ」を無料で利用することができたり、ANAのフライトに乗ることでためることができるANAマイルにボーナスマイルが付加されるといった特典もあります。

 

 

さらに、電子マネー「楽天Edy」へのチャージでも200円ごとに1マイルためることができ、交換した「楽天Edy」で支払うことでもマイルがたまりますので、二重でマイルをためるといった使い方も可能となっています。

ANA VISAプラチナ プレミアムカードの特徴

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ANA VISAプラチナ プレミアムカードは三井住友カードが発行している、ANAカードの中でも最上位ランクのカードです。国際ブランドはVISAのみとなっています。VISAは日本はもちろん、世界中で利用できる国際ブランドなので、どこで利用しても心配ないですね。

 

 

ここでは、ANA VISAプラチナ プレミアムカードの年会費やポイント還元率についてご紹介します。

ANA VISAプラチナ プレミアムカードの年会費

ANA VISAプラチナ プレミアムカードの年会費は、80,000円(税抜き)となっており、プラチナカードの中でも比較的高価な年会費といえます。

家族カードとETCカード

ANA VISAプラチナ プレミアムカードでは、家族カードとETCカードを作成することができます。家族カードの年会費は、4,000円(税込み)と、プラチナカードの家族会員としては、安価な年会費となっています。

 

 

ETCカードの年会費は500円(税抜き)となっていますが、年間1回でも利用した場合は、無料となります。発行手数料は無料です。

ANA VISAプラチナ プレミアムカードのポイント還元率

ANA VISAプラチナ プレミアムカードのポイントは、1,000円につきワールドプレゼントが1ポイントたまります。ANA VISAプラチナ プレミアムカードの場合、ANA VISA一般カードと違い、ワールドプレゼント1ポイントにつき15マイルと交換することができますので、マイル還元率1.5%となり高還元率でマイルが貯まります。

 

 

また、ANAの航空券を購入する場合は、100円で2マイルたまりますので、ポイント還元率は2.0%となります。たまるポイントがANAのマイルですので、ポイントの使い方によっては、それより高い還元を受けることができます。

 

 

ポイントの有効期限は4年間となっていますので、比較的長期間にわたり、ポイントをためることができます。

 

 

貯めたポイントをマイルに交換する場合、マイル移行数の上限など一切ないので、クレカのヘビーユーザーでも安心です。

 

マイ・ペイすリボ利用で還元率1.8%に

ANA VISAプラチナ プレミアムカードで「マイ・ペイすリボ」を利用した場合、通常利用時のポイントとは別で、ボーナスポイントとして還元率0.3%分のポイントがプラスされます。この0.3%分のボーナスポイントは1ポイント=3マイルで交換できるため、「マイ・ペイすリボ」を利用した場合のマイル還元率は最大1.8%となります。

 

 

ただ、ボーナスポイントをもらうためにリボ払いすれば、ボーナスポイント以上に金利手数料がかかってしまうので意味がありません。

 

 

ですが、ANA VISAプラチナ プレミアムカードでは1ヵ月の利用金額の内、1円でもリボ払い手数料が発生すれば、1ヵ月の合計金額分すべての金額に対してボーナスポイントが付与されます。

 

 

多少の手間はかかりますが、1ヵ月の利用金額を把握しながら「マイ・ペイすリボ」の設定金額を変更して、締日直前までに少しでもリボ払い手数料がかかる程度で支払い続ければ、毎月マイル還元率1.8%が可能となります。

 

 

正直、かなり面倒なやりとりが発生しますが、1.8%でマイルを貯められることに魅了を感じる方は是非試してみて下さい。

このボーナスポイントは

ANA VISAプラチナ プレミアムカードの申込資格 ・限度額

ANA VISAプラチナ プレミアムカードの申し込み資格は「原則として、満30歳以上で、ご本人に安定継続収入のある方」となっています。

 

 

つまり、専業主婦や学生の方は申し込むことができません。また、30歳以上で比較的社会的地位のある方しか、発行されないとみて間違いないでしょう。

 

 

ANA VISAプラチナ プレミアムカードの限度額は原則300万円以上となっています。

ANA VISAプラチナ プレミアムカードの付帯サービス

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ANA VISAプラチナ プレミアムカードには、非常に充実した保険が付帯されています。ここでは、付帯されている保険について、詳しく解説します。

海外旅行傷害保険

ANA VISAプラチナ プレミアムカードは、以下の保険が自動付帯となっています。特に最も使う頻度が高く、海外では高額になりがちな傷害治療費用、疾病治療費用については、500万円と、十分な金額が補償されています。

 

  本会員 家族会員
死亡・後遺障害 最高1億円 最高1,000万円
傷害治療費用 最高500万円 最高500万円
疾病治療費用 最高500万円 最高500万円
賠償保険 最高1億円 最高1億円
携行品損害 最高100万円 最高100万円
救援者費用等 最高1,000万円 最高1,000万円

国内旅行傷害保険

ANA VISAプラチナ プレミアムカードでは、国内旅行傷害保険も自動付帯で充実しています。

 

 

死亡・後遺障害は最高1億円、入院日額5,000円、手術の場合は最高20万円、通院日額2,000円が補償されます。

お買い物安心保険

ANA VISAプラチナ プレミアムカードで購入した商品は、購入日(および購入日の翌日)から90日以内に破損や盗難による損害が生じた場合、自己負担額3,000円で保険を受けることができます。その際、保険金額は500万円が限度となっています。 

ANA VISAプラチナ プレミアムカードのメリット

ANA VISAプラチナ プレミアムカードには、プラチナカードとしてのメリットが充実しています。ここでは、ANA VISAプラチナ プレミアムカードのメリットとなるサービスについてご紹介します。

ワールドプレゼントのマイル交換率アップ

すでに記載した通り、ANA VISAプラチナ プレミアムカードでは、ワールドプレゼント1ポイントにつき、15マイルと交換することができます(マイル還元率1.5%)。そのため、ANA VISA一般カードと比べてポイント還元率が高く設定されています。

コンシェルジュサービス

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24時間365日年中無休で、トラベルアシスタンスやエンターテイメントインフォメーションといったサービスを受けられるコンシェルジュサービスを利用することができます。コンシェルジュサービスでは、クレジットカードの紛失やパスポートの紛失の際にもサポートを行っていただくことが可能となっています。

 

 

急な出張でホテルの予約が取れない時でも、コンシェルジュが値段重視や部屋のランクなど出来る限り希望条件に近い予約可能なホテルを探してくれます。

 

 

さらに、急な会食でレストランや料亭の予約の必要な場合でも、詳しい条件をヒアリングして予約可能なお店を出来る限り素早く提案してくれます。

プラチナグルメクーポン

日本国内の80店舗以上の有名レストランで、所定のコースメニューを2名以上で利用した場合、1名分の料金が無料となる優待プランを受けることができます。

 

 

1年の内、6ヶ月に1度ずつ利用することができます。コース料金は10,000~25,000円などお店によって異なりますが、1年に2回利用すればこれだけでも年会費の3分の1程度のサービスとなるのではないでしょうか。

空港ラウンジサービス

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日本国内において、ANAのラウンジが無料で利用することができます。また、カードラウンジであれば、カード会員の方の他に、同伴者が1名まで無料で利用することもできます。

 

 

ANAラウンジでは、Wi-Fi環境が用意されており、ビジネスマンも快適に仕事することができます。新聞や雑誌などもあるので待ち時間も苦になりません。

 

 

また、飲み物も多数用意されており、お茶やジュースはもちろん、アルコール類では、ビールを始めウィスキーや日本酒など種類豊富に用意されています。

 

 

このANAラウンジは通常ANAの上級会員の方、またはビジネスクラス以上の利用の方しか利用できないラウンジです。カードを保有しているだけで利用できるのは嬉しいですね。

プライオリティ・パス「プレステージ会員」

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ANA VISAプラチナ プレミアムカードのプライオリティパスは、通常年会費399ドルが必要な「プレステージ会員」が無料で申込めます。また、家族会員の方も本会員同様に、「プレステージ会員」が無料で申込ことが可能です。

 

 

世界で120以上の国や地域に設置された900ヵ所以上の空港VIPラウンジを無料で利用することができます。プライオリティパスで利用できるラウンジは、場所によっってアルコール飲み放題・食事も無料・シャワー室完備しているなどサービスが充実しているところも多いです。

 

 

海外旅行など、どうしても飛行機移動になる際、比較的長い時間空港に滞在することもあろうかと思いますが、その際にもラウンジを利用することで、ゆったりとした時間を過ごすことができます。

ANA VISAプラチナ プレミアムカードのデメリット

ANA VISAプラチナ プレミアムカードのデメリットとしては、なんといっても、年会費の高さになります。本会員の年会費が80,000円ですので、ANA VISAプラチナ プレミアムカードのサービスをすべて使いこなす人でなければ、年会費分の恩恵を受けることができません。

 

 

特に、最も高額なサービスが「プライオリティ・パス」(同サービスを別途受ける場合は、年会費399ドル必要)ですが、海外に渡航しない場合は利用する機会がほとんどありませんので、そういう点から見ても、海外に頻繁に行かれる方以外では、なかなか年会費分のサービスを受けることはむずかしいのではないでしょうか。

ANAダイナース プレミアムカードとのサービスの差を比較

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ANA VISAプラチナ プレミアムカードとANAダイナース プレミアムカードでは、年会費に大きな違いがあります。ANA VISAプラチナ プレミアムカードの年会費は80,000円ですが、ANAダイナース プレミアムカードの年会費は150,000円と、ほぼ倍の年会費となっています。

 

 

還元率を比較すると、ANA VISAプラチナ プレミアムカードが1.5%でポイント有効期限4年間ANAダイナース プレミアムカードが2.0%でポイント無期限となっています。ただ、年会費が倍近く差がある点、手間をかければリボ払いで最大1.8%まで還元率を上げられる点を考慮するとANA VISAプラチナ プレミアムカードの方がお得ではないでしょうか。

 

 

付帯保険の面では、ANA VISAプラチナ プレミアムカードとANAダイナース プレミアムカードの違いはありません。全く同じ補償内容となっています。また、ANAカードに付随する部分についても、両カードで違いはありません。

 

 

最も大きな違いは、国際ブランドであるVISAとダイナースの、それぞれのプラチナカード特典が異なる点となっています。

 

 

つまり、ダイナースのプラチナ特典の利用価値が、年会費の差を上回るのであればANAダイナース プレミアムカードを、ANAカードとしてのメリット(マイル還元率1.5%やボーナスマイル等)を受けたいのであれば、年会費の安いANA VISAプラチナ プレミアムカードを選択するという方法がおすすめとなります。

 

http://cre-hikaku.com/column/7739

ANA VISAプラチナ プレミアムカードの入会特典・キャンペーン

ANA VISAプラチナ プレミアムカードでは、入会時のボーナスマイルとして10,000マイルを受け取ることができます。

 

 

また、このボーナスマイルは入会時だけではなく、翌年以降年会費支払い月の翌月末に「ご継続ボーナスマイル」としても10,000マイル受け取ることができますので、実質、毎年10,000マイルを受け取ることができるということになります。

 

 

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さらに、ANA VISAプラチナ プレミアムカードは入会キャンペーン適用で、最大62,000マイル相当が獲得できます。


入会キャンペーンの詳細はこちら

まとめ・こんな方におすすめ

ANAマイルを効率よく貯めたい方
頻繁に海外旅行に行かれる方
充実した旅行傷害保険を自動付帯で受けたい方

ANAカードの最上位であるANA VISAプラチナ プレミアムカードは、ANAのマイルを最も効率よく貯めることができるクレジットカードとなっています。

 

 

また、プラチナカードならではの海外旅行傷害保険、国内旅行傷害保険が自動付帯されている点や、プライオリティ・パスが無料で付帯している点からも、頻繁に海外旅行に行かれる方が最も有効的に利用できるクレジットカードとなっています。

 

 

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マジカルクラブTカードJCB

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年会費永年無料
ニッセン利用で最大ポイント5倍
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マジカルクラブTカードJCBとは

通信販売大手のニッセンと、Tカードが提携して発行するクレジットカードが「マジカルクラブTカードJCB」

 

 

通常のお買い物はもちろんのこと、ニッセンでのお買い物でもTポイントを貯めることが出来る嬉しいカードになっております。

 

 

それだけではなく、ニッセンのお買い物でポイント5倍通常のお買い物でもポイント2倍のTポイント還元を受けることが出来るお得なカードなのです。

 

 

ニッセンを良く利用されている奥様必見のマジカルクラブTカードJCBの魅力をご紹介していきましょう。

マジカルクラブTカードJCBの特徴

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マジカルクラブTカードJCBを発行するのは、通信販売大手のニッセンとTカード・TSUTAYAなどを運営するカルチュア・コンビニエンス・クラブ。

 

 

名前の通りカードの国際ブランドはJCBとなっており、クレジットカード機能とともにTポイントカード機能も付帯しています。

 

 

Tポイントカード機能が付帯していることで、Tポイント加盟店のTSUTAYAやファミリーマートなどでは現金での支払いでもポイントを貯めることが出来ます。

 

 

マジカルクラブTカードJCBの年会費は永年無料となっており、家族カードの発行はありません。

 

 

また、ETCカードの発行も行っておりませんので、ETCカードが必要な時はサブカードと併用する必要がありますね。

マジカルクラブTカードJCBの還元率

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カードのご利用で付与されるポイントは共通ポイントとしても人気のTポイントです。

 

 

通常のJCB加盟店での利用では、200円につき1ポイントのTポイントが付与されますので通常還元率は0.5%となります。

 

 

また、マジカルクラブTカードJCBにはTポイントカード機能が付帯していますので、Tポイント提携先では現金の支払い時にもカードの提示で0.5%~1%のTポイント還元を受けることが出来ます。

 

 

ポイントの付与条件は200円につき1ポイントの付与で、毎回の利用ごとに端数が切り捨てられます。

 

 

付与されたTポイントの有効期限は1年間となっています。

 

 

また、電子マネーのチャージにもマジカルクラブTカードJCBを利用することが可能です。

 

  • Suicaチャージ
  • SMART ICOCAチャージ

 

の際には、チャージ金額200円に対して1ポイントのTポイントが付与(0.5%)されます。

 

 

マジカルクラブTカードJCBは現金や電子マネーとの併用もお得に利用することが出来るカードであると言うことが出来るでしょう。

マジカルクラブTカードJCBの申込資格 ・限度額

マジカルクラブTカードJCBを申し込みすることが出来るのは、20歳以上で安定した収入がある方となっています。

 

 

また、申し込みの際にはニッセンの会員であることが条件となりますので、まだ会員登録がお済でない方は申し込みの前にニッセンの会員登録を済ませておきましょう。

 

 

ニッセンの会員登録は、ニッセンの公式サイトはこちらから簡単に無料登録することが出来ます。

 

 

マジカルクラブTカードJCBの申し込みも、同じニッセンの公式サイトからWEB申し込みをすることが出来ます。

 

 

審査に通過すると、約20日間程度でクレジットカードが自宅に郵送されます。

 

 

カード利用開始時の初期利用限度額は50万円までに設定されています。利用状況に応じて随時増枠の申請は可能です。

マジカルクラブTカードJCBの付帯サービス

マジカルクラブTカードJCBには、旅行保険などの付帯サービスは用意されていません。完全なお買い物専用カードとして利用するべきカードと言えるかも知れませんね。

e明細書サービス・e口座引き落とし

マジカルクラブTカードJCBの利用状況は、パソコンやスマホから簡単に確認することのできる「e明細書サービス」が付帯します。

 

 

e明細書サービスでは、データをダウンロードして保存することが出来るので、家計簿の作成などの際にも便利に利用することが出来ますね。

 

 

また、面倒な支払いの手間を省くことができる「e口座引き落とし」も便利ですね。

海外ショッピング保険

海外のJCB加盟店でマジカルクラブTカードJCBを利用して購入した商品には、年間最高50万円までのショッピング保険が付帯します。

 

 

補償の対象となるのは、海外のJCB加盟店で購入した商品の90日以内の商品事故が対象となります。免責は、1事故につき自己負担額1万円が必要となります。

マジカルクラブTカードJCBのメリット

マジカルクラブTカードJCBには付帯保険などの付帯サービスが充実していない代わりに、ポイントを貯めやすくするメリットは豊富に用意されています。

 

 

使い勝手の良い共通ポイントであるTポイントをお得に貯めることが出来るのは、マジカルクラブTカードJCBの一番のメリットと言っても良いのではないでしょうか。

ニッセンで5倍、どこでも2倍のポイントアップ

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マジカルクラブTカードJCBはニッセンの発行するカードですので、やはりニッセンでの利用で一番のメリットを受けることが出来ます。

 

 

マジカルクラブTカードJCBを月間2万円以上利用すると、翌々月のニッセンでの利用分のポイント獲得が5倍になります。

 

 

月間2万円以上利用した翌々月は、ニッセンでの利用で2.5%のポイント還元を受けることが出来るのは非常に大きなメリットになるのですね。

 

 

また、月間3万円以上のカード利用で翌月の通常加盟店でのポイント獲得が2倍になる特典もあります。どこでもポイント還元1%で利用することが出来るのは、大きなメリットと言えるでしょう。

Tポイント加盟店でポイント2重取り

マジカルクラブTカードJCBにはTポイントカード機能が付帯しており、Tポイント加盟店で0.5%~1%のポイント還元を受けることが可能です。

 

 

現金や電子マネーの利用の際にも、マジカルクラブTカードJCBを提示すればポイント還元を受けることが出来ますが、ダブルでポイントを受け取ることも可能です。

 

 

クレジットカードをTポイント加盟店で利用すると、クレジットカードのポイントと併せてTポイントカードのポイントを獲得することが出来ます。

 

 

月間2万円以上の利用で通常加盟店でのポイント還元率が1%になりますので、Tポイントカードのポイントと併せて1.5%~2%のポイント還元を受けることが出来るのですね。

 

 

また、電子マネーの利用の際にもTポイントカードでのポイントは当然受け取ることが出来ます。

 

 

Suica・SMART ICOCAにはマジカルクラブTカードJCBでのチャージで0.5%のポイント還元がありますので、ポイントのダブル獲得が可能なのです。

マジカルクラブTカードJCBのデメリット

月間の利用金額3万円以上で、通常加盟店でのポイント獲得が2倍・ニッセンでのポイント獲得が3倍と言う優待が魅力のマジカルクラブTカードJCB。

 

 

しかし、お買い物専用カードとも言えるシンプルなカード構成は、デメリットと言える部分もあるのです。

家族カードはおろか、ETCカードも利用できない

年会費無料で利用することが出来るマジカルクラブTカードJCBですが、デメリットと言えるのは家族カードの設定が無いこと。

 

 

カードの申し込み資格は20歳以上で安定収入があること、となっていますので18歳未満のお子様のカードには別のカードを用意する他ありませんね。

 

 

それだけではなく、ETCカードの設定が無いのはマジカルクラブTカードJCBの大きなデメリットであると言えるでしょう。

 

 

ETCの利用分もポイント獲得の大きなチャンスと言えるクレジットカードにとっては、少々物足りない点です。

付帯保険が用意されていない

マジカルクラブTカードJCBには、国内・海外の旅行保険はおろか、ショッピング保険も海外利用分のみと限定されてしまっています。

 

 

年会費無料のカードでも、自動付帯の旅行保険が充実しているカードもある中、やはり付帯保険が全くないのはデメリットになりえるのではないでしょうか。

マジカルクラブTカードJCBの入会キャンペーン

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マジカルクラブTカードJCBでは、現在カードの入会・利用で最大4000ポイントのTポイントを受け取ることが出来るキャンペーンを開催しています。

キャンペーンでもらえるポイントの内訳としては、

 

入会でもれなく2000ポイント
5000円以上のカードの利用で500ポイント
指定の提携先ご利用で200ポイント
電気料金の引き落とし設定で800ポイント
携帯電話の引き落とし設定で500ポイント

 

合計で4000ポイントのTポイントをキャンペーンで受けとることが可能です。

 

 

特に入会特典ではもれなく2000ポイントをもらうことが出来ますので、年会費無料でコストのかからないマジカルクラブTカードJCBはキャンペーンポイント目当てに作っても損はないのです。

 

まとめ・こんな方におすすめ

通販好きな奥様なら、一度はお世話になったことがあるであろう通販大手のニッセン。

 

 

そのニッセンとTカードが提携して発行するマジカルクラブTカードJCBは、お得にTポイントを貯めることが出来る優秀なカードです。

 

ニッセンを良く利用する方
年会費無料のカードを探している方
キャンペーンポイント目当ての方
すでにメインカードをお持ちの方

 

などは、マジカルクラブTカードJCBをおすすめできるユーザーであると言って良いでしょう。

 

 

マジカルクラブTカードJCBは月間2万円以上の利用でニッセンでのお買い物でポイント5倍の優待を受けることが出来るカード。年会費無料で保有することが出来ますので、ニッセン専用のお買い物カードとして持っていても損はありません。

 

 

また、キャンペーンでもれなくもらえる2000ポイントだけを目当てに作っても、コストがかからないので損をすることは無いのですね。

 

 

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