Monthly Archives: 10月 2014

楽天ANAマイレージクラブカード

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楽天ANAマイレージクラブカードとは

楽天ANAマイレージクラブカードとは楽天カードと全日空が提携して発行する、多機能クレジットカードです。

 

 

クレジットカード・楽天Edy・楽天ポイントカード・ANAマイレージカードの機能をひとつにした、多機能クレジットカードが楽天ANAマイレージクラブカード。4枚のカードの機能を一枚に集約して財布の中をスマートに、このカード一枚で様々なシーンでメリットを受けることが出来るのです。

 

 

もちろん、機能の利便性だけではなく、全日空との提携によりANAマイルを貯めやすいマイレージカードであることからも人気の一枚となっています。

 

 

楽天ANAマイレージクラブカードの人気の秘密をご紹介していきましょう。

楽天ANAマイレージクラブカードの特徴

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インターネットサービス大手の楽天カードと、全日空が提携して発行する楽天ANAマイレージクラブカード。国際ブランドは、JCB・VISA・MASTERの好きなブランドを選択することが出来ます。

 

 

最も大きな特徴としては、楽天カード・楽天Edy・楽天ポイントカード・ANAマイレージカードの4枚の機能を一枚に集約したカードであると言う点です。楽天ポイントカードの利用できる店舗では、クレジットカードのポイントとポイントカードのポイントの2重取りもでき、ポイントも貯めやすいカード構成になっています。

 

 

楽天ANAマイレージクラブカードの年会費は初年度無料で、2年目以降は税別500円の年会費が必要となっています。ただし、年間に1回でも楽天ANAマイレージクラブカードの利用があれば2年目以降の年会費も無料となる、実質年会費無料のカードとなっています。

 

 

家族カードの発行は5枚まで無料で発行可能で、ETCカードの追加に関しては税別500円の年会費が必要となっています。

楽天ANAマイレージクラブカードの還元率

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楽天ANAマイレージクラブカードのポイントプログラムは、

 

・楽天スーパーポイントコース

・ANAマイルコース

 

のどちらか好きな方を選択することが可能です。

 

 

人気の共通ポイントである「楽天スーパーポイント」を貯めるか、特典航空券が魅力の「ANAマイル」を貯めるか、好きな方を選択することが出来るのは嬉しいポイントですよね。

 

 

楽天スーパーポイントコース

楽天ANAマイレージクラブカードの100円の利用で1ポイントの楽天スーパーポイントが付与され、還元率は1%となっています。

 

 

また、楽天市場で利用した場合の還元率は4.0%となります。ポイントの内訳は、楽天市場ご利用ポイント1%+楽天カードご利用通常ポイント1%+楽天カードご利用特典ポイント2%となっています。楽天市場ご利用ポイントと楽天カードご利用通常ポイントはマイルに移行できるポイントなので、楽天市場を利用して獲得したポイントはANAマイル還元率1.0%で交換することができます!

 

 

楽天スーパーポイントは1ポイント・1円として楽天の様々なサービスはもちろんのこと、楽天ポイントクラブ加盟店で現金同様に使用することが可能です。キャンペーンなどで獲得した期間限定ポイントは楽天市場以外でも利用できるのは嬉しいですね。

 

 

また、ANAマイルにも2ポイント=1マイルのレートで交換することが出来ます。

 

 

楽天スーパーポイントは月額の累計利用金額に対して付与され、最後の利用日から翌年の月末までの約1年間がポイントの有効期限となっています。ポイントをよく利用する方は実質無期限同様なので心配いらないですね。

 

 

ANAマイルコース

楽天ANAマイレージクラブカードの利用200円に対し1マイルのANAマイルが付与され、マイル還元率は0.5%となっています。マイル移行の手間なく、直接マイルを貯めることが出来るのは便利ですよね。

 

 

ANAマイルは月額の累計金額に対して付与され、最後のマイル獲得月から36か月がマイルの有効期限となります。

電子マネーチャージ

楽天ANAマイレージクラブカードは、

 

・楽天Edyチャージ:200円で1ポイント、もしくは200円で1マイル

・nanacoチャージ(JCBブランドのみ):100円で1ポイント、もしくは200円で1マイル

・Suicaチャージ:100円で1ポイント、もしくは200円で1マイル

・SMART ICOCAチャージ:100円で1ポイント、もしくは200円で1マイル

 

と、電子マネーのチャージに対してもポイントが付与されます。

 

 

nanacoのチャージでのポイント付与はJCBブランドのみの対応となっていますので、注意が必要です。

ポイントは何と交換するのがお得?楽天スーパーコースとANAマイルコースどっちがいいの?

楽天ANAマイレージクラブカードの利用で貯めることが出来る、楽天スーパーポイントは楽天のサービスやリアル店舗でも便利に利用することが出来ます。

 

 

しかし、楽天ANAマイレージクラブカードはANAマイレージクラブ付帯のカードですので、楽天スーパーポイントをマイルに集約して特典航空券をゲットするのがお得でしょう。

 

 

楽天スーパーポイントは2ポイント=1マイルのレートでマイルに移行することが可能です。ANAマイルで必要な特典航空券マイルは、比較的利用者の少ないローシーズン(L)繁忙期のハイシーズン(H)それ以外のレギュラーシーズン(R)によって異なります。

 

 

東京発での必要マイルを見てみると、

 

大阪・名古屋 (L)5000マイル・(R)6000マイル・(H)7500マイル
沖縄 (L)7000マイル・(R)9000マイル・(H)10500マイル
宮古島・石垣島 (L)8500マイル・(R)10000マイル・(H)11500マイル

※片道分の必要マイル数となっています

 

ご覧のように、ANAマイルの特典航空券は比較的少ないマイルで交換することが出来るのが魅力となっています。

 

 

また、上記のポイントコース選びで悩んだ方は、楽天スーパーポイントコースをおすすめします。最大の理由としては、マイルの有効期限。ANAマイルコースは毎月利用額に応じて直接ANAマイルが貯めれるという利点がありながら、同時に36ヶ月の有効期限がカウントされてしまいます。

 

 

楽天スーパーポイントコースを選べばポイントがある程度貯まったタイミングでANAマイルに移行することで、その分マイルの有効期限を延ばすことが可能になります。この違いはかなり大きいので、迷った際は迷わず楽天スーパーポイントコースを選びましょう!

楽天ANAマイレージクラブカードの申込資格 ・限度額

楽天ANAマイレージクラブカードに申し込みをすることが出来るのは、18歳以上で安定収入のある方・高校生以外の学生の方となっています。よって、バイトなどして安定した収入があれば専門学生や大学生でも申し込めますね。

 

 

また、楽天ANAマイレージクラブカードの申し込みには楽天会員登録が必要となっていますが、無料で登録することが可能ですので安心ですね。すでに楽天カードなどの楽天カードのプロパーカードを申し込み済の方は、楽天ANAマイレージクラブカードの申し込みをすることが出来ません。切り替えたい場合は切り替え申し込みをしましょう。

 

 

楽天ANAマイレージクラブカードの審査のハードルそのものは低く、他社クレジットカードで支払いに問題がある方でなければスムーズに審査通過は可能でしょう。カードの発行スピード・審査のスピードの速さも楽天ANAマイレージクラブカードの魅力のひとつで、カード発行までは1週間以内のスピーディな対応です。

 

 

楽天ANAマイレージクラブカードの利用限度額は最高100万円となっています。

楽天ANAマイレージクラブカードの付帯サービス

楽天ANAマイレージクラブカードには、楽天カードのラインナップの中では異例に海外旅行保険が付帯します。全日空との提携カードであることのメリットのひとつとも言えるのかも知れませんね。

海外旅行保険

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楽天ANAマイレージクラブカードを利用して、航空機のチケット・もしくはツアー代金を支払った場合の利用付帯で海外旅行保険が付帯します。

 

死亡・後遺障害 最高2000万円
傷害・疾病治療 最高200万円
賠償責任保険 最高2000万円
救援者費用 最高200万円
携行品損害 最高20万円

 

 

と、実質年会費無料のカードでありながら旅行保険が充実しているのも嬉しいメリットですよね。

 

 

 

上記の補償内容の中でも、一番使う確率の高い傷害・疾病治療の補償額が最高200万円は年会実質無料のカードの中ではかなり高いです。

ショッピング保険

楽天ANAマイレージクラブカードで購入した商品には、万一の破損や盗難に備えたショッピング保険が付帯します。

 

 

補償は最高で年間50万円までとなっており、免責金額として1万円の自己負担が必要となっています。

楽天ANAマイレージクラブカードのメリット

楽天ANAマイレージクラブカードのメリットとなるのは、楽天カードのアイデンティティとも言えるポイントの高還元です。特に楽天Edyや楽天ポイントカードも一体となっていることで、ポイントをダブルで獲得することも可能なのが大きなメリットとなるでしょう。

楽天ポイントクラブ加盟店でポイントのダブル付与

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楽天ANAマイレージクラブカードは、カードを利用してお買い物をすると200円に1マイル・もしくは100円に1ポイントの楽天スーパーポイントを付与されます。

 

 

それだけでは無く、楽天ポイントクラブの加盟店では、ポイントカードの提示で100円に1ポイントの楽天スーパーポイントを獲得することが可能です。

 

 

楽天ポイントクラブ加盟店では、ダブルでポイントを獲得することが出来るのが、楽天ANAマイレージクラブカードの最も大きなメリットであると言えるでしょう。

楽天のサービス利用でポイントアップ

楽天ANAマイレージクラブカードは楽天グループの発行するカードですので、楽天市場や楽天ブックスと言った楽天のサービスの利用でポイントをお得に貯めることが出来ます。

 

 

楽天市場や楽天ブックスと言ったサービスの利用ではポイントを通常の2倍・2%の還元率で貯めることが出来るほか、ほぼ常時ポイントアップのキャンペーンが開催されています。

 

 

楽天のサービスの利用では、ANAマイルコースに登録している場合であっても付与ポイントは楽天スーパーポイントとなっています。

 

 

楽天スーパーポイントは2ポイント=1マイルに交換することが出来ますので、楽天のサービスでお得に貯めたポイントをマイルに交換すればお得にマイルを貯めることが出来ますね。

楽天ANAマイレージクラブカードのデメリット

楽天ANAマイレージクラブカードにはANAマイレージカードが付帯されていますが、ANAマイレージカードの機能が一部利用することが出来ないのがデメリットと言えるでしょう。通常のANAカードでANAの航空便のチケットを購入すると、10%のフライトボーナスマイルが付与されます。

 

 

しかし、楽天ANAマイレージクラブカードでのチケット購入ではフライトボーナスマイルは付与されませんので、注意が必要です。

JCBカード/プラスANAマイレージクラブとサービスの差を比較

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楽天ANAマイレージクラブカードと同じく、ANAマイレージカードが一体となったカードに「JCBカード/プラスANAマイレージクラブ」があります。

 

 

JCBカード/プラスANAマイレージクラブはJCBが発行するプロパーカードで、楽天ANAマイレージクラブカードと同様にANAマイレージカードの機能が一部利用可能です。

 

 

年会費は初年度無料で2年目以降は税込み1350円の年会費が必要ですが、年間50万円以上のショッピング利用があれば翌年度の年会費も無料になる特典があります。

 

 

JCBカード/プラスANAマイレージクラブの利用では、直接マイルを貯めることはできず1000円ごとに1ポイントのOki Dokiポイントが付与されます。

 

 

Oki Dokiポイントをマイルに交換する場合の交換率は1ポイント=3マイルで、JCBカード/プラスANAマイレージクラブのマイル付与率は0.3%となります。

 

 

マイルの付与率・コストパフォーマンス両面を見ても、楽天ANAマイレージクラブカードの方が有利であると言えるでしょう。

 

まとめ・こんな方におすすめ

楽天カードとANAマイレージカード、そして楽天Edy・楽天ポイントカードが一体となったことでポイントの獲得スピードの速い楽天ANAマイレージクラブカード。

 

楽天のサービスを良く利用する
海外旅行保険が手厚いカードを探している
サンクスなどの楽天ポイントクラブ加盟店を良く利用する
ANAマイルを気軽に貯めたい

 

と言った方にはおすすめの出来るカードです。

 

楽天ANAマイレージクラブカードは楽天のサービスの利用で、2倍・3倍のポイントを獲得することが出来るメリットがあります。

 

 

また、楽天ポイントクラブ加盟店では、楽天Edy・楽天カードの利用ポイントとダブルでポイントを獲得することも可能。貯めた楽天スーパーポイントは1マイルからマイルに移行することも出来ますし、ANAマイルコースに登録しておけば直接マイルを貯めることも可能です。

 

 

毎日のお買い物で気軽にマイルを貯めることが出来るのは、嬉しいメリットと言えますよね。

 

 

関連記事

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楽天ゴールドカード

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楽天ゴールドカードとは

インターネットサービス大手の「楽天」のグループ会社である楽天カードが発行するゴールドカードが「楽天ゴールドカード」です。

 

楽天カードのラインナップの中では、

 

・楽天カード

・楽天ゴールドカード

・楽天プレミアムカード

 

と、ちょうどカードランクとしてはちょうど中間の位置づけとなるカード構成になっています。

 

年会費2000円台の格安ゴールドカードでありながら、楽天プレミアムカードにも搭載された付帯サービスも一部踏襲しています。

 

 

また、楽天カードの魅力と言えば楽天スーパーポイントの貯めやすさ。楽天ゴールドカードは、ゴールドカード特典として楽天市場などの利用でいつでもポイント5倍でお買い物をすることが可能なカードでもあるのです。

 

 

コストパフォーマンスに優れたゴールドカードとして人気を集めている楽天ゴールドカードの魅力をご紹介していきましょう。

楽天ゴールドカードの特徴

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楽天カードの発行する「楽天ゴールドカード」。

 

 

クレジット機能だけではなく「楽天Edy」「楽天ポイントカード」の機能も搭載することが可能で、1枚3役の機能を持つカードでもあります。楽天ポイントカードの機能が付属していることで、楽天のネットサービスだけではなくリアル店舗でも楽天スーパーポイントを利用することが出来ます。

 

 

楽天ゴールドカードの年会費は税別2000円で、家族カードの追加は1枚あたり税別500円の年会費で追加が可能です。年会費永年無料の楽天カードと比べると年会費が必要になってきますが、ETC年会費は楽天カードが税別500円必要なところ、楽天ゴールドカードでは無料となっています。

 

 

ETCを利用する予定があれば、楽天カードと比べたコストの差は税別1500円程度で済む、と言うことになりますね。

楽天ゴールドカードの還元率

楽天ゴールドカードで貯めることが出来るポイントは、共通ポイントとしても人気の「楽天スーパーポイント」です。楽天スーパーポイントは、楽天の各種サービスで1ポイント1円として利用できる他、楽天ポイント加盟のリアル店舗でも1ポイント1円として利用することが出来ます。

 

 

通常加盟店でのお買い物の場合は、100円のカード利用に対して1ポイントの楽天スーパーポイントが付与され、還元率は1%となります。ポイント付与条件は、月額累計に対してポイントが付与されるため、端数の切り捨てが最少で済みます。

 

楽天スーパーポイントの有効期限は約1年で、最後にポイントを利用した日の翌年同月の月末までとなっています。ポイントは最低1ポイント~利用できるので使い勝手が良いですね。

 

楽天ゴールドカードは、電子マネーとの相性も非常に良いカードとなっています。

 

・nanaco(JCB)

・Suica

・SMART ICOCA

 

以上の電子マネーのチャージに関しては、通常還元率と同じく100円で1ポイント・1%のポイント還元を受けることが出来ます。

 

nanacoに関しては、楽天カード同様JCBブランドを選択した場合のみ、nanacoチャージが可能となりチャージ金額分に対して1%のポイントが付与されます。

 

 

楽天グループの発行する楽天Edyに関しては利用時に楽天スーパーポイント0.5%の還元を受けることが出来るため、チャージ時のポイント還元率は0.5%となっております。楽天Edyはチャージ・利用で合わせて1%のポイント還元が受けられるように設定されているのですね。

いつでもポイント6倍・スーパーポイントアッププログラム

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楽天ゴールドカードのポイント還元の強みとして「スーパーポイントアッププログラム」が用意されています。スーパーポイントアッププログラムは、特別なエントリー不要で利用することが出来るポイント優待のプログラム。

 

楽天ゴールドカードをお持ちであれば誰でも毎日ポイント5倍・5%のポイント還元を受けることが出来るのです。

 

ポイント6倍の対象となるのは、

 

楽天市場

楽天ブックス

 

と言った、楽天のサービスの中でも特に人気のネットショッピングモールです。

 

楽天市場や、楽天ブックスでスーパーポイントアッププログラムのポイント6倍を適用させるためには、楽天市場のスマホアプリの利用が必須となります。

 

 

例えば、スーパーポイントアッププログラムが楽天市場でどのように適用されるかを見てみましょう。

 

楽天市場で楽天ゴールドカードを利用してお買い物をすると、

 

楽天市場アプリ:1%
楽天カード利用分:3%
楽天ゴールドカード利用分:1%
通常獲得ポイント:1%

 

と、合計で6倍・6%ものポイントの還元を受けることが可能なのです。

 

また、6%のポイントの内訳は通常ポイント2%+期間限定ポイント4%となります。

 

 

当然、付与されたポイントは再び楽天市場及び楽天グループのサービス、Rポイントカード加盟店などで利用することが出来ますので、お得にネットショッピングを楽しむことが出来るのですね。期間限定ポイントもRポイントカード加盟店で利用できるので、無理に楽天市場を利用しなくてもポイントが使えるのは嬉しいですね。

楽天スーパーポイントのお得な使い方

楽天市場や楽天ブックスと言ったネットショップはもちろん、楽天ポイントカード加盟店での店舗での利用も可能な楽天スーパーポイント。様々な利用方法があるだけに、どのような使い方が一番お得な使い方なのか悩んでしまう人もいるのではないでしょうか?

サークルKサンクスのポイントdeクーポンで利用!

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ポイントdeクーポンは、楽天スーパーポイントを使用して商品と交換することができる+K会員限定のクーポンです。

 

 

クーポンは、サークルKサンクスウェブサイト内の+K会員マイページ、もしくは店内のKステーションで予約して、Kステーションで発券します。レジで、商品ごとに指定されたポイント数を使用して商品と引き換えることができます。

 

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ポイントdeクーポン内の商品は、ビールを始め、お茶やガムなど様々な商品があり、期間ごとで商品が変わります。楽天スーパーポイントと商品を交換する時のレートは非常に高く、2016年10月現在、アサヒビールの還元レートは約2.8%となっています。商品価格の3分の1程度のポイント数で交換が可能となるので、使わない手はないですね。

 

 

期間限定ポイントでも利用可能なので、ポイントdeクーポンでポイントを利用するのは非常におすすめです。

楽天ゴールドカードの申込資格・限度額

楽天ゴールドカードを申し込みすることが出来るのは、原則20歳以上で安定した収入のある方となっています。

 

 

ゴールドカードと言うことで審査が厳しいと思っている方も少なくないでしょうが、楽天ゴールドカードはステイタスカードと言うわけでもなく、審査自体のハードルは低めになっています。

 

 

20代で就職しており年収300万円台でも、勤続年数1年以上で、過去に金融事故していなければ、ほぼ問題なくカードの審査に通過することが出来るでしょう。審査に通過してカードが自宅に届くまでの流れがスピーディなことも、楽天ゴールドカードのひとつのメリットであるともいえます。

 

 

申し込み後、審査の結果が出るのは当日・遅くても翌日には審査結果を知ることが出来ます。審査通過後、カードが自宅に届くまでの期間も平均1週間程度と、カード作成にお急ぎの方でも安心できるカードとなっています。

楽天ゴールドカードの限度額

楽天ゴールドカードの限度額は、200万円までと設定されています。この200万円と言う限度額は、あくまでもウェブサイトから増枠の申し込みが出来る上限の限度額。

 

 

コールセンターに直接増枠の審査を申し込めば、最大で300万円まで限度額を増枠することが出来るのです。

 

 

しかし、あくまでも増枠にも審査が必要となりますので、ある程度楽天ゴールドカードを利用して、利用実績が充分になってから増枠を申し込む方が無難でしょうね。

楽天ゴールドカードの付帯サービス

楽天ゴールドカードにはゴールドカードにふさわしく、充実した付帯保険が用意されています。2000円台の年会費のカードとしては、充分な補償内容となっています。

旅行保険

楽天ゴールドカードには、カードを利用してツアー代金やチケット料金を支払った際の利用付帯として、海外旅行保険が付帯します。補償内容は以下の通りです。

 

死亡・後遺傷害 最高2000万円
傷害・疾病治療 最高200万円
救援者費用 最高200万円
賠償責任 最高2000万円
携行品損害 最高20万円

ショッピング保険

楽天ゴールドカードを利用して購入した商品に対して、損害を補償してもらえるショッピング保険が付帯します。

 

 

補償内容としては、年間50万円までの商品の破損や盗難などによる、不測の商品事故の損害が補償されます。また、1事故に対して免責金額として1万円の自己負担が必要となります。

楽天ゴールドカードのメリット

楽天ゴールドカードには、楽天スーパーポイントのポイント優待以外にもメリットが用意されています。

空港ラウンジの無料利用

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ゴールドクラスのカードに付帯していると嬉しいサービスが、空港ラウンジの無料使用のメリットですよね。

 

 

楽天ゴールドカードは、コストパフォーマンスに優れたカードでありながら、国内主要空港・韓国・ホノルルの空港ラウンジを無料利用できる特典が用意されています。空港ラウンジの利用の際には、アルコールの無料サービスを受けることが出来る空港もあり、搭乗までの待ち時間を有意義に過ごすことが可能なのですね。

海外旅行に便利な優待サービス

楽天ゴールドカード会員は、海外旅行の際に様々なサービスを優待割引価格で利用することが出来るメリットがあります。

 

例えば、

 

・海外レンタカー10%引き

・成田/羽田空港パーキング優待

・手荷物宅配サービス優待割引

 

など、他にも様々なサービスが割引の対象になっています。

 

海外旅行保険も付帯する楽天ゴールドカードは、海外旅行にも便利に利用することが出来るカード構成になっているのですね。

楽天ゴールドカードのデメリット

楽天ゴールドカードのデメリットが、楽天のサービスを利用しない方にとってはメリットの薄いカードであると言う点です。楽天市場などをよく利用する方であれば、いつでもポイント6倍のスーパーポイントアッププログラムはメリットになります。

 

 

しかし、楽天ゴールドカードは実店舗での還元率が1%と、特別高いポイント還元率と言うわけでもありません。楽天ゴールドカードは、楽天のサービスをよりお得に利用するためのカード構成になっていると言えるのかも知れませんね。

楽天ゴールドカードの入会キャンペーン

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楽天ゴールドカードは、専用のウェブサイトからの申し込みで楽天スーパーポイントをもらえる入会キャンペーンを開催しています。入会キャンペーンは、入会と初回の利用でボーナスポイント獲得の権利が発生します。

 

 

また、楽天ポイントクラブでの会員ランクによって、もらえるボーナスポイントに違いがありますので注意が必要です。

 

 

・入会でもれなく2000ポイント

・楽天ゴールドカード入会特典として1000ポイント

・カードの初回利用で3000~6000ポイント

 

がプレゼントになりますが、カード利用分のポイントプレゼントが会員ランクによって異なります。

 

・レギュラー、シルバー会員:3000ポイント

・ゴールド会員:4000ポイント

・プラチナ会員:6000ポイント

 

と、楽天でのカード申し込み時の会員ランクによって入会キャンペーンの付与されるボーナスポイントも違いがあるのです。カード発行を機に楽天のIDを作成された方は、レギュラー会員となります。

 

まとめ

年会費税別2000円の格安ゴールドカードでありながら、ポイントの還元率にも優れ、旅行保険もバランス良く付帯している楽天ゴールドカード。

 

楽天市場を良く利用する
楽天Edyを良く利用する
低価格のゴールドカードが欲しい
海外旅行に行く予定がある

 

と言った方には作っておいていただきたいカードのひとつです。

 

 

なんとい言っても楽天ゴールドカードの魅力は、ゴールドカードでありながら税別2000円と言う年会費の安さ。

 

 

また、楽天市場ではいつでも楽天スーパーポイントを6倍で獲得することができ、貯まったポイントは楽天Edyにチャージすることが出来ます。

 

 

総合的に非常にバランスのとれたカードであると言うことが出来るでしょう。

 

 

楽天ゴールドカードと楽天プレミアムカードを比較したい方はこちらの記事で詳しく解説しています。

http://cre-hikaku.com/column/218

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楽天プレミアムカード

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最高ランクのプライオリティパスが無料付帯!楽天市場の利用でいつでもポイント5倍!

 

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楽天プレミアムカードとは

楽天カードと言えば、人気の共通ポイントサービス「楽天スーパーポイント」を貯めやすいことでも人気のクレジットカード。その楽天カードの上位カードとなるのが「楽天プレミアムカード」です。

 

 

楽天プレミアムカードは、プレミアムの名に恥じることのないVIPなメリットが豊富に用意された高付加価値のカードとなっています。海外旅行者の憧れとも言える「プライオリティパス」の無料登録をはじめ、選べ3つの優待サービスなど、生活を上質にしてくれるサービスが充実しています。

 

 

また、楽天カードとしてのアイデンティティとも言える楽天スーパーポイントの付与率に関しても優待が受けられるプレミアムカードとなっています。読めば欲しくなること間違いなしの楽天プレミアムカードの魅力をご紹介していきましょう。

楽天プレミアムカードの特徴

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インターネット検索サイト大手「楽天」グループの楽天カードの上位プロパーカードとなる楽天プレミアムカード。国際ブランドは「VISA」「MASTER」「JCB」の主要3ブランドの中から好きなものを選択することが出来ます。

 

 

楽天プレミアムカードの年会費は10000円+税となっており、家族カードは5000円で5枚まで追加することが出来ます。家族カードを追加することが出来るのは、生計を共にする18歳以上の家族となっています。また、楽天カードは「LGBT」の認知にも精力的なのが特徴で、同性のパートナーでも家族として家族カードの発行が認められるのも嬉しいポイントです。

 

ETCカード年会費は無料で追加が可能です。

楽天プレミアムカードの還元率

楽天プレミアムカードの利用で付与されるポイントは、共通ポイントとして人気の楽天スーパーポイントです。楽天スーパーポイントは、リアル・ネットの各種の店舗で1ポイント=1円相当で利用できるだけではなく、ANAマイルへの移行も可能です。

 

 

楽天プレミアムカードには「楽天ポイントカード」が一体となっており、楽天ポイントカード加盟店でポイントを利用してお買い物をすることも可能です。

 

 

通常のポイント付与率としては、100円ごとに1ポイントのポイント付与となっており、還元率は1%となります。100円未満はポイントに付与されずに切り捨てとなってしまいますが、楽天プレミアムカードのポイント付与条件は月に一回の請求額に対する付与となっています。毎月切り捨てられる金額が最大でも99円まで、と言うのはメリットと言っても良いのではないでしょうか。

 

 

楽天プレミアムカードは楽天グループの提供する「楽天市場」「楽天ブックス」などのインターネットショッピングモールでの利用で最も還元率の恩恵を受けることが出来ます。

 

 

例えば、楽天市場や楽天ブックスでお誕生月に楽天プレミアムカードを利用すると「お誕生日ボーナスポイント」と併せて通常の6倍のポイントを付与されます。その際のポイントの内訳としては通常ポイントが100円ごとに2ポイントと、使用期限の定められた「期間限定ポイント」が4ポイント付与される形になります。

 

 

期間限定ポイントは、ネットショッピングでの利用はもちろんのこと、楽天ポイントカード加盟のリアル店舗で消化することも可能です。他にも、ほぼ常時楽天グループではボーナスポイントの付与されるキャンペーンを開催していますので、メールマガジンに登録するなどして見逃さないようにしましょう。

 

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楽天プレミアムカードの付帯サービス

楽天プレミアムカードは、年間10000円と言う低コストでありながらゴールドカードクラスの充実した付帯サービスが用意されています。

付帯保険

楽天プレミアムカードはゴールドカードクラスの付帯保険も魅力です。

 

国内旅行傷害保険:最高5000万円
海外旅行傷害保険:最高5000万円
海外旅行の際の携行品損害保険:最高50万円

 

また、ショッピング保険に関してもパワフルな最高300万円までを補償してもらえる、安心の補償内容となっています。

選べるポイントサービス

楽天プレミアムカードでは、自分のライフスタイルに合わせて選べるポイント優待サービスが付帯します。

自分の良く利用するサービスを選びボーナスポイントを受け取ることが可能です。サービス内容は3つの中から好きなものを選ぶことが出来ます。

 

・楽天市場コース:楽天市場でのカード利用の際にボーナスポイントが1%加算されます。

・トラベルコース:楽天トラベルでカード利用の際にボーナスポイントが1%加算されます。

・エンタメコース:楽天ブックス・楽天レンタル・楽天ショウタイムでの利用で1%加算されます。

 

それぞれのボーナスポイントは、通常ポイントとは別に加算されますので、有利にポイントを貯めることが出来ますね。

空港ラウンジ無料利用

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楽天プレミアムカードの付帯サービスの中で、ゴールドクラスのサービスを感じることが出来るのがこちらの空港ラウンジの無料サービスです。無料対象となるのは国内の主要空港、及び韓国の仁川空港・ハワイのホノルル空港となっています。

 

 

空港までの待ち時間を有意義に過ごすことが出来るラウンジの無料利用は、クレジットカードの付帯サービスとしてもセレブリティなサービスを感じることが出来るでしょう。

 

 

特に使用頻度の高いであろう成田空港を例に挙げると、ビール・もしくはウィスキーと、柿の種などのおつまみを無料でもらうことが出来ます。ゆっくりお酒を飲みながら、搭乗までの待ち時間を過ごすことが出来るのは嬉しいメリットになりますよね。

楽天プレミアムカードの審査基準・限度額

審査の通過しやすいカードとして知られる楽天カードですが、楽天プレミアムカードは上位カードですのでやはりそれなりに審査基準も厳しくなっています。

 

 

申し込み資格としては、20歳以上で安定した収入のある方となっています。年収300万円台で25歳程度、と言うのが審査合格の平均的なラインとなっているようです。

 

 

楽天プレミアムカードの審査は専用のウェブサイトを経由して行います。審査に関しては、クレジットカードの顧客情報を扱う「CIC」と、消費者金融の顧客情報を扱う「JICC」の双方に照会をされることになります。

 

 

年収が充分であっても、直近の過去に返済の遅れや未払いなどがみられる場合には審査の通過は難しくなってしまうでしょう。CIC・JICC共に、ウェブサイトから自分の個人信用情報を確認することが出来ますので、審査の前に確認をしてみるのも良いかも知れませんね。

楽天プレミアムカードの利用限度額

楽天プレミアムカードの限度額は10万円~300万円と幅が広く、ゴールドカードクラスのカードにふさわしい限度額も魅力のひとつです。カード発行初期の限度額は比較的低めに設定されがちですが、利用状況等によって限度額の増額は可能となっています。

楽天プレミアムカードのメリット

低コストの年会費でありながら、豊富なメリットが用意されている楽天プレミアムカード。そのメリットは多岐にわたりますが、最もわかりやすいメリット感を感じることが出来るのは「プライオリティパス」の無料付帯でしょう。

世界中の空港のVIPラウンジが無料利用できる

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楽天プレミアムカードの最も大きなメリットと言えるのがプレステージランクの「プライオリティパス」を無料で入会できる点でしょう。

 

 

プライオリティパスとは、世界中の800ヵ所以上の空港VIPラウンジを無料で使用できるサービスです。通常、プライオリティパス(プレステージ)に加入しようと思うと、年間399$の年会費が必要になってきます。年会費10000円の楽天プレミアムカードでプライオリティパスを利用することが出来るということは、それだけで30000円近くお得ということになりますね。

 

 

航空会社のVIPラウンジは、通常ビジネスクラス以上の航空券を購入した方・航空会社の上級会員にのみ提供されているラウンジです。通常の航空ラウンジとは違い、アルコールの飲み放題や軽食なども充実しており、搭乗までの待ち時間を感じさせずに過ごすことが出来ます。

 

 

海外の乗り継ぎの経由地などでは、待ち時間が5~6時間になってしまうことも少なくありません。海外旅行を有意義に過ごすことが出来るプライオリティパスは、旅行者の憧れと言っても過言ではないのです。

楽天プレミアムカードのデメリット

プライオリティパスひとつをとっても年会費のもとをとれる楽天プレミアムカードのデメリットを考えると、どのような部分があげられるのでしょうか?

メールが頻繁にくる

これは、運営母体である楽天がインターネット大手の楽天であることに起因しますが、楽天プレミアムカードに登録するとメールマガジンが頻繁に届きます。メールマガジンの中には、ボーナスキャンペーンの情報など有意義なものもありますが、煩わしく感じてしまう方もいるかも知れませんね。

通常還元率が寂しい

ポイント高還元を謳ったクレジットカードの中には、通常還元率が2%と言うカードも少なくはありません。そうした中で、楽天プレミアムカードの1%と言う通常還元率は少し寂しく感じてしまうかも知れませんね。

 

 

しかし、楽天プレミアムカードには、ポイント還元以外にも豊富なメリットが充実していますので、デメリットを補って余りあるカードと言えるのではないでしょうか。

楽天プレミアムカードのお得な使い方

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楽天プレミアムカードは各種の電子マネーのチャージでポイントが付与されるのも大きな特徴のひとつです。楽天プレミアムカードをお得に使うには、電子マネーとお得に使い分けをしてポイントを貯めることがコツとなります。

 

 

楽天グループの電子マネーと言うと楽天Edyがありますが、楽天Edyにチャージした場合にはチャージ金額の0.5%がポイントとして還元されます。また、楽天Edyは使用すると楽天スーパーポイントが貯まる電子マネーなので、チャージと使用でダブルにポイントを貯めることが出来るのですね。

 

 

それだけではなく、ポプラや出光のガソリンスタンドなどのリアル店舗でのEdy使用の場合は、楽天ポイントカードを提示すれば100円ごとに1ポイントのポイントが付与されます。

 

 

楽天プレミアムカードで楽天Edyをチャージして使用すると、チャージ・使用・ポイントカードと、トリプルでポイントを受け取ることが可能なのです。他にも、nanaco(JCB限定)やSuicaと言った代表的な電子マネーのチャージの際にも1%の還元率でポイントが付与されます。

 

 

電子マネーとクレジットカードを併用することが、楽天プレミアムカードのお得な使い方となるのですね。

ENEOSで割引よりもお得に!?

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ENEOSでの給油ならENEOSカードよりも楽天プレミアムカードがお得です。

 

 

ENEOSカードは1リットル2円割引になりますが、楽天プレミアムカードならポイント2倍になります。よって、ガソリン価格が100円/ℓ以上なら楽天カードの方が還元率を上回る事になります。

まとめ・こんな方におすすめ

年間10000円のコストで持つことが出来る、プレミアムなカード「楽天プレミアカード」

 

プライオリティパスが欲しい方
年に1回以上旅行に行く方
楽天のサービスを良く利用する方
電子マネーを利用してる方
ENEOSを利用する方

 

と言う方は、ぜひ作っておいて欲しいカードであると言えるでしょう。

 

やはり、一番大きなメリットとなるのは通常399$相当のプライオリティパスが無料で利用できる点でしょう。海外旅行の際に、空港のVIPラウンジを無料で利用することが出来るというのは、年会費10000円のカードでは考えられないメリットです。

 

 

また、楽天プレミアカードは楽天グループのサービス利用でポイント還元率に優待があります。頻繁に楽天市場や楽天ブックスなどを利用される方は、持っておかないと損!と言っても過言ではないかも知れませんね。

 

 

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Yahoo! JAPANカード

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Yahoo! JAPANカードとは

Yahoo! JAPANカード(ヤフージャパンカード)は共通ポイントの「Tポイント」が最も貯めやすいTポイントカードも連動した一体型のクレジットカードです。

 

 

ネット通販のYahoo!ショッピングを始め、コンビニでのお買い物、ソフトバンクケータイの支払い、ガソリンスタンンド、ドラッグストアなど、Tポイントと提携している先で利用することでより早く・たくさんのTポイントが貯めることができます。

 

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ここでは、Yahoo!JAPANカードのメリットやデメリットを徹底解剖し、本当にお得なカードと言えるのか分析していきましょう。

Yahoo! JAPANカード(ヤフージャパンカード)の特徴

Yahoo!JAPANカードは本人も家族会員も年会費永年無料のクレジットカードです。国際ブランドはJCB、Visa、MasterCard3つのカードブランドからお選びいただけます。ご家族で別々のカラーも可能です。

 

 

また、ETCカードを発行する場合は年会費500円+税が必要となるので、別のクレジットカードで年会費無料のETCカードを持っている場合は申込む必要はありません。

 

 

Yahoo!JAPANカードは、期間限定でどこで利用してもポイントが2倍になるキャンペーンも開催していたこともありました!年会費無料で還元率2%は日本で発行されているクレジットカードの中でも最高クラスの還元率になったり、イベント豊富なのでキャンペーンは常にチェックしましょう。

利用毎に切り捨て?ポイント付与条件は要チェック!

ポイントは100円の利用で1P貯まるので還元率は1%です、ただ利用毎に100円以下の端数が切り捨てられるので189円の利用の場合は1Pとなり、カード合計利用額でのポイント付与ではなく、1回の買い物都度の金額に応じてとなるので、切り捨てなどを気にする方は覚えておくとよいでしょう。

電子マネー利用者は、国際ブランド選びは慎重に。

Yahoo!JAPANカードは、電子マネーと相性の良いカードであることもひとつの特徴です。SMART ICOCA・モバイルSuicaと言った電子マネーのチャージにYahoo!JAPANカードを利用すると、100円ごとに1ポイントのTポイントが付与されます。

 

また、電子マネーを日常的に利用される方は、Yahoo!JAPANカードの国際ブランドをJCBで発行されることをおすすめします。JCBブランドを選択した時のみ「nanaco」へのチャージが可能になり、Tポイントの付与を受けることが可能です。

 

他にもMASTERブランドのみ「au WALLET」のチャージ・ポイント付与が対応と、カードのブランドによって対応する電子マネーが違う点には注意が必要です。

Yahoo!JAPANカードの付帯サービス

Yahoo!JAPANカードに付帯する保険は最高100万円までのショッピング保険のみで、旅行保険などは付帯しません。しかし、月間500円と言う低コストで補償を付帯出来る「プラチナ補償」と言うオプションを利用すれば、日常の生活での不安に備えることが可能です。

Yahoo!ショッピングとLOHACO利用時の還元率が毎日3%?

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Yahoo!JAPANカードはただTポイントが貯まるだけではなく、お得な特典がたくさんあります。通常利用の場合は100円で1Pの還元率1%ですが、Yahoo!ショッピングとLOHACOを利用した際にYahoo!JAPANカードで支払うと、ポイントがいつでも毎日3倍となり還元率は3%となります。

 

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また、Yahoo!ショッピングでは毎月5のつく日、5日・15日・25日はエントリーするだけでTポイントが5倍となっており、Yahoo!JAPANカードで決済すれば3倍+5倍となり還元率が8%で、かなり効率よくたくさんのTポイントを貯めることができます。

 

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さらに、24時間限定でエントリーするだけでポイント7倍になるゲリライベントなども開催したりします。

ヤフーオークションの利用もお得!

ヤフオクを利用した場合、落札金額をヤフージャパンカードでお支払いすると落札金額の2%のTポイントがもらえます。

※もらえるTポイントの%は時期によって変動します

またヤフオクの本人確認が不要となり、中古品を購入した場合でもYahoo!JAPANカードが補償してくれます。

安心・安全のプラチナ補償

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ヤフージャパンカードには旅行傷害保険の付帯はありませんが、カード利用によって購入した商品が90日以内に破損・盗難・火災など偶然の事故により損害を被った場合に補償するもので、新品・中古を問わず補償対象としてくれるショッピング保険が最大100万円まで付帯されています。

 

さらに月額500円+税を支払うことで11個の補償サービス「プラチナ補償」を付けることができます。

 

・旅行・イベントキャンセル補償金:チケット購入金額またはキャンセル料 

・返品補償金:購入、落札金額の50%

・宅配郵送事故補償金:購入、落札金額の90%

・破損補償金:購入、落札金額の90% 

・盗難補償金:購入、落札金額の60% 

・修理補償金:メーカー保証書あり100%、保証書なし50%

・電子デバイス災害補償金:購入価格または修理費用・

・地震被災生活お見舞金:避難所生活における物品購入金額

・ネット売買トラブルお見舞金:弁護士費用

・個人情報漏洩過失責任補償金:損害賠償請求額・

・交通トラブルお見舞金:入院1日につき3,000円

Yahoo!プレミアム加入でお得?ポイント還元率が日々変わる?お得なイベントが満載!

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ヤフージャパンカードでTポイントをさらに貯めやすくする場合、Yahoo!プレミアム(月額380円+税)に加入することをおすすめします。

 

 

ヤフーの愛用者ですでにYahoo!プレミアムに加入している方は知っていると思いますが、Yahoo!プレミアムはヤフオク!が制限なしで使い放題なのは もちろん、ゲーム・動画・コミック・占いなど楽しいコンテンツやクーポンなどのおトク特典 がいっぱいのサービスです。

Yahoo!プレミアムの特典一覧はこちら

 

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さらにYahoo!プレミアム加入するとヤフーショッピングを利用した場合さらにポイントが4倍増え5のつく日を合わせると最大ポイント11倍!

 

 

因みに、ヤフーショッピングを1ヵ月に1万円以上利用するれば、ポイント4倍の約400ポイントが貯まるので、Yahoo!プレミアムの費用380円+税をペイすることができます。もちろんそれ以上ヤフーショッピングを利用される方は絶対加入することをおすすめします。

 

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また、Yahoo!プレムアム会員限定でアプリで購入したらポイント+3倍で最大7倍になる期間限定キャンペーンもやったりするので、会員の方はお得しかないですね!

最高100万円補償のショッピングガード保険

Yahoo!JAPANカードを利用して購入した商品には、ショッピングガード保険が適用されます。

 

 

補償の対象となるのは、Yahoo!JAPANカードを使用して購入後90日以内の商品事故。商品の不意の破損や盗難、火災などの損害を最高100万円まで補償してくれる付帯サービスとなっています。

Yahoo!JAPANカードの審査

Yahoo!JAPANカードの特徴のひとつともなっているのが、非常に審査に通りやすく作りやすいカードである点です。とは言っても、当然ブラックリストに入ってしまっている人や、他社クレジットやカードローンを複数社利用している人でも作れると言うわけではありません。

 

 

Yahoo!JAPANカードは18歳以上で安定収入がある方(アルバイトでもOK)、無収入でも配偶者に収入のある方、学生(高校生を除く)の方+Yahoo!JAPANのIDを持っていることが条件となります。インターネットから申込みすることができ、個人情報や年収(自己申告)などの入力に約5分ほどかかります。

※申し込みの際にYahoo!Japan IDをお持ちでない方でも、IDは無料ですぐに発行することが出来ますので安心です。

 

 

また審査は最短1分で完了し、審査結果はメールで送られてきます。審査結果がOKならその後約1週間程度でカードが手元に届き、その日からカードを利用することができます。

 

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ヤフージャパンカードは時期によってポイント数は異なりますが、新規入会+通常利用+Yahoo!JAPAN利用することで5000ポイント~最大8200ポイントもらえるキャンペーンを開催しています。

因みに、上記のように審査が通った段階で、Tポイント3000~5000ポイント(キャンペーンの内容により異なります)が付与され、ポイントはすぐに使うことができるので嬉しいですね!

 

▼現在のキャンペーン詳細はこちら▼

Yahoo!JAPANカードのメリット

Yahoo!JAPANカードのメリットと言えば、やはりYahoo!の関連サービスを利用する際の優遇です。特にTポイントの貯めやすさに関しては大きなメリットが用意されているのです。

Tモールの経由で、さらにTポイントをお得に貯める

Tポイントカードの会員限定のショッピングモール「Tモール」を経由してYahoo!JAPANのサービスを利用すると、ダブルでTポイントをゲットできるメリットもあります。

 

 

Tモールを経由してYahoo!ショッピングを利用した場合は0.5%、LOHACOを利用した場合には1%分のTポイントが通常ポイントにプラスして付与されます。また、Tモール経由のYahoo!トラベルの利用では「Yahoo!トラベルプラン」で5%のTポイントを付与されるプランも用意されています。

 

 

1ポイント1円相当のTポイントをどんどん貯めることが出来るのが、Yahoo!JAPANカードの大きなメリットとなっているのですね。

楽天カードと比較、どっちがお得?

 

Yahoo!JAPANカードと良く似たコンセプトのカードとして、頻繁に比較されるカードが「楽天カード」です。Yahoo!JAPANのライバルと言っても良い、インターネット大手の楽天のグループ会社・楽天カードが発行するプロパーカードが楽天カード。

 

 

年会費はYahoo!JAPANカードと同じく永年無料、共通ポイントである楽天スーパーポイントの還元率も通常1%とYahoo!JAPANカードと同じサービス内容です。楽天カードも、楽天市場などの楽天でのサービス利用でポイントの優待還元が受けられる点も良く似ていると言って良いでしょう。

 

 

付帯保険の点で見ると、楽天カードには最高2000万円の海外旅行保険が付帯しますので、Yahoo!JAPANカードと比べると充実しているようにも思えます。

 

 

しかし、その代わりYahoo!JAPANカードでは最高100万円まで補償のショッピング保険が楽天カードでは50万円までとなっています。楽天カードとYahoo!JAPANカードのどちらがお得なのかは、どちらのインターネットサービスをより利用されるかがポイントです。

 

 

また、Tポイントと楽天ポイントを比べた時のポイントの使い道も判断基準になってくるでしょう。自分の生活圏内で利用できるポイントを貯めることが出来るカードを選ぶことが日常生活で得をするコツとも言えるのです。

 

両カード比較ポイント
審査時間のスピードはYahoo!JAPANカード(最短2分)
入会特典のポイント付与スピードならYahoo!JAPANカード(審査通過後すぐ)
ポイント付与条件なら楽天カード(月額累計に対して付与)

まとめ

ヤフージャパンカードはこんな方におすすめ
ケータイがソフトバンクの方
最寄りのコンビニがファミリーマート(3倍)
Yahoo!ショッピングやロハコをよく使う方(最大11倍)
Yahoo!プレミアム会員の方

ヤフージャパンカードはTポイントがとにかく貯めやすい年会費永年無料のクレジットカードです。ヤフーショッピングやLOHACOの利用でポイント3倍だけでなく、、Tポイントの提携店舗などで利用すればさらにポイントが早く貯めることができます。

 

 

どこで使ってもポイント2倍(還元率2%)になる期間限定キャンペーンや24時間限定でエントリーするだけでポイント最大7倍のキャンペーン、Yahoo!プレミアム会員限定でYahoo!ショッピングアプリから購入でポイント3倍など、イベント満載なのでタイミングが合えばTポイントが劇的に貯まります!

 

 

ヤフーショッピングで1ヵ月で10000円以上利用される方はYahoo!プレミアムに加入して、ポイント最大11倍ゲットしましょう!

 

 

Tポイントが最も貯まりやすいクレジットカードは間違いなくヤフージャパンカードなので、自分の生活スタイルの中にTポイントを貯めやすい環境があれば絶対おすすめです。

 

 

また、永年年会費無料で、保有するにあたってのコストがかからない+審査通過後即入会ポイントが付与されるので、入会キャンペーンのポイントをもらうためだけにカードを作っても損はないカードです。

 

 

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Ponta Premium Plus(ポンタ プレミアム プラス)

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Ponta Premium Plus(ポンタ プレミアム プラス)は条件満たせば実質年会費無料で、共通ポイントの「Pontaポイント」が特定月の利用時の還元率が最大2.0%で貯まるクレジットカードです。

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カード到着後2ヶ月間で10万円以上の利用で、pontaポイント6000ポイントプレゼント!さらに、Ponta Web+JACCS WEB登録で各250ポイントプレゼント!

 

Ponta Premium Plus(ポンタ プレミアム プラス)の特徴

ポンタ プレミアム プラスはジャックスと提携したPontaカードで、普通のクレジットカードとして利用することができる、一般コースと、リボ払い専用のリボ専用コースと2パターンから選択して申込ことができます。

 

 

一般コースは、初年度年会費無料で、年間5万円以上利用すれば、次年度の年会費2000円+税が無料となります。家族カードも初年度無料で、2年目以降は400円+税が必要ですが、本会員同様、年間5万円以上の利用で年会費無料です。尚、ETCカードは年会費も発行手数料も無料です。

 

 

リボ専用コースを選択して申し込んだ場合の年会費は、本会員と家族会員どちらも年会費無料です。リボ手数料は1ヵ月当たりご利用残高に対して1.25%(実質年率15%)かかります。手数料のことを考えたら、年会費無料は当然の事ですよね、普通に年間5万円以上利用する方は、迷わず一般コースで申し込みましょう。

 

 

国際ブランドはJCBのみとなっており、カード発行までの時間は、約3週間~4週間かかります。(申込~審査~カードの到着まで)

Ponta Premium Plus(ポンタ プレミアム プラス)の還元率

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ポンタ プレミアム プラスの一般コースを選択した場合、100円利用毎にPontaポイントが1ポイント貯まり、還元率1%となります。また、1年の中で、7月・12月のみ10万円以上の利用で還元率が+0.5%アップ20万以上の利用で還元率が+1%アップとなるため、7月・12月は最大還元率2%となります。電子マネーのモバイルSuica・SMART ICOCAへのクレジットチャージ時のポイントは満額付与されます。また、Edy・nanacoはチャージすることは可能ですが、ポイント付与対象外となっているためポイントは尽きません。

 

 

リボ専用コースを選択した場合、100円利用毎にPontaポイントが2ポイント貯まり、還元率2%となります。リボ専用コースは申込時に毎月の返済金額を決めることが出来ます。個人により金額が異なりますが、月5000円~月100000円の金額内で返済額を設定します。

 

 

ここで注意してほしいのが、リボ専用コースは毎月必ず利用した金額(ご利用残高)に対してリボ手数料1.25%が発生します。つまり、毎月5万円返済を設定した場合、その月3万円しか利用しなくても、月末締めから支払日の翌月27日に引き落とされる金額は3万円+リボ手数料1.25%の金額が引き落とされます。

 

 

つまり、通常利用時の還元率が2.0%となっていますが、締日から支払日までの間に、毎月リボ手数料1.25%がかかりますので、差し引いた時の還元率は実質0.75%となるのでご注意ください。

Ponta Premium Plus(ポンタ プレミアム プラス)の審査・限度額

ポンタプレミアムプラスの申込資格は年齢18歳以上で電話連絡可能な方。(高校生を除く) ※未成年の方のお申し込みには親権者の方の同意が必要になります。また、キャッシング枠付の場合、年齢20歳以上65歳以下でご本人が有職者で毎月安定した収入がある方となっております。

 

 

審査基準において、申込資格が18歳以上で電話連絡が可能な方という場合、大学生やフリーターでもカードが作れることが多く、また、世帯主がしっかり働いていれば主婦の方でも審査に通ると言われています。

 

 

利用限度額は一般コース、リボ専用コースともに40万or60万円となってます。キャッシング枠の兼ね合いもあり、申込時の審査状況に応じて利用限度額は異なります。

Ponta Premium Plus(ポンタ プレミアム プラス)の付帯サービス・メリット・デメリット

付帯サービス

海外・国内旅行保険

ポンタプレミアムプラスには最高2000万円の海外旅行保険(自動付帯)と最高1000万円の国内旅行保険(利用付帯)がついています。海外・国内共に家族特約の付帯はありません。

 

カード盗難保険・ネットあんしんサービス

カード盗難保険とは、クレジットカードが盗まれて悪用されたときの損害を補償するサービスです。また、ネットあんしんサービスとは、ネット上でカードが悪用された場合に、その損害についての支払いを免除してくれるものです。

 

メリット

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ポンタプレミアムプラスのメリットはどこで利用しても100円につきPontaポイントが還元率1%で1ポイント貯まり、Suicaチャージ時のポイントも満額付与されます。7月・12月に20万以上利用した場合の還元率が2%と最強クラスの還元率になる所も大きなメリットです。さらに、Ponta提携店などで利用することで還元率は最大で3%になるお店もあります。

 

 

さらに、海外旅行保険も最高2000万円まで自動付帯されていて、旅行に行く方にもおすすめです。

 

 

7月と12月にまとまった買い物などするだけで、年会費無料になるので、この2ヵ月だけスポットで利用するために究極のサブカードとして保有するのもおすすめです。

 

デメリット

ポンタプレミアムプラスのデメリットは一部のお店や公共料金ではカード利用分のポイントが付与されません。公共料金のうち、電気代、水道代、ガス代にはポイントが付きません。水道局やガス会社、電力会社の支払いにPontaプレミアム・プラスによる引き落としを設定しても、Pontaポイントは貯まりませんので注意しましょう。一方、電話代(固定電話、携帯電話、インターネット接続)にはポイントが付きます

 

 

年間5万円以上の利用で実質年会費無料になるので、こちら特にデメリットはありませんが、強いて上げれば家族カードの年会費が400円+税が必要になる所でしょう。ただ、家族カードも年間5万円以上の利用で年会費無料となります。

 

 

そんなに利用する予定がない方は、同じPontaポイントに相互交換できる還元率1.2%リクルートカードdカードを検討してみてはいかがでしょうか?

Ponta Premium Plus(ポンタ プレミアム プラス)のまとめ・こんな方におすすめ

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ポンタプレミアムプラスは申込時に一般コースとリボ専用コースを選択することができ、一般コースを選択した場合の還元率は1%で、リボ専用コースを選択した場合の還元率は2.0%となります。リボ専用コースで利用した場合、還元率が高くお得だと思いがちですが、必ず1.25%のリボ手数料が必要となるので、この場合の実質還元率は0.75%となるのでお忘れなく!

 

 

申込資格も18歳以上で、審査も通りやすく利用限度額も最低でも40万あるのでメインカードとして利用しても十分お使いいただけるクレジットカードです。

 

 

また、7月・12月などボーナス時期に20万以上利用すれば最高水準の還元率2%となるので、スポットのみで利用するのもおすすめです。

 

ポンタプレミアムプラスはこんな方におすすめ
Pontaポイントを高還元率で貯めたい方
7月・12月に最低10万円以上利用する方
1年に1回以上海外旅行に行く方

 

2ヶ月間で20万円以上の利用+Ponta専用ファーストプレゼント応募で、pontaポイント最大8000ポイントプレゼント!さらに、Ponta Web+JACCS WEB会員登録で各250ポイントプレゼント!のキャンペーンもしているので、5月or10月に申込んで利用すれば、入会キャンペーンと還元率2%適用でpontaポイントが一気に貯めることが出来るので是非チェックしてみてください!

 

 

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