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リクルートカードは年会費無料還元率が1.2%の高還元率が特徴のメインカード大本命のクレジットカードです。もちろん名前の通りリクルートが発行しています。

 

 

今回は、そんなリクルートカードの特徴やポイントやキャンペーン・審査基準やリクルートカードの効果的な使い方などをまとめたコラムです。

 

 

リクルートカードの特徴

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リクルートカードは、雑誌「MONOQLO」第2部クレジットカードランキング2015年第2位に選ばれた人気・実力を兼ねそろえたクレジットカードです。

年会費が永年無料のクレジットカードにも関わらず、一般の還元率が0.5%と比べ還元率1.2%と高く、クレジットカードを初めて持つ方にもおすすめできます。

 

また国際ブランドはVISAとJCBから選ぶことができます、VISAを選択された場合、ETCカード新規発行手数料が1000円+税必要となるので、手数料が気になる方はJCBを選ぶと良いですね。

VISAはnanacoへのチャージがポイント対象外というイメージがありますが、リクルートカードのVISAはチャージ可能です。もちろん電子マネーチャージした分もポイントがつきます。

※nanacoは固定資産税、自動車税、不動産取得税、国民年金、国民健康保険、所得税・住民税などを支払うことができます。

 

リクルートカードで貯めたポイントはリクルート関連サービス(ポンパレモール、ホットペッパー、じゃらん、ビューティー)などで利用することが出来ます。

また、2015年12月よりリクルートポイントとポンタポイントの統合により、リクルートカードで貯めたポイントはその場でポンタポイントと等価交換することができるので、ポイントの利用先が増えるのは嬉しいポイントですね。

リクルートカードのステータス

年会費

本人:永年無料(VISA・JCBともに)

家族カード:永年無料

ETCカード:JCB無料 VISAは新規発行手数料1000円+税が必要

還元率

1.2%

500円の利用なら6P付与されますが、100円の利用の場合1Pとなり端数は切り捨てとなります。

審査基準

18歳以上で本人または配偶者に安定継続収入がある人(学生OK、高校生は不可)

 

18歳の高校生以上の方なら誰でも申込み可能です。学生やフリーター、そして専業主婦で本人に収入がなくても、家族や配偶者に収入があれば、審査に通過できる可能性は高いです。 

 

 

また、審査スピードが速いと評判で、申込みから7日程度で自宅に郵送で届くので、このスピード感からも、審査難易度は低いと言えます。

利用限度額

10万~100万

※個人の審査状況により決まります。

入会キャンペーン

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新規入会で1000ポイント+リクルートカード初回利用で1000ポイント+携帯電話・PHS料金をリクルートカードの自動振替でお支払いされた方にリクルート期間限定ポイント4,000円分をプレゼント。合計最大6000ポイントプレゼント!

 

ただ、リクルートカードでは、6000円分+今だけ2000円分のポイントUPキャンペーンをこまめにやっています。合計8000円円分のポイントを獲得できるチャンスは貴重なので、最大8000ポイントキャンペーンを見かけた場合は迷わず申し込みましょう!

 

 

▼現在のキャンペーン詳細はこちら▼

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付帯サービス

旅行傷害保険

海外:最高2000万円(利用付帯)

国内:最高1000万円(利用付帯)

年会費が無料なのに旅行傷害保険が利用付帯でもついているのはメリットが感じられます。

 

ショッピング保険

国内・海外ともに年間200万円

リクルートカードには、カードでご購入された品物の破損・盗難などの損害を保障するショッピング保険をお付けしております。

国内はもちろん、海外でも、リクルートカードにてご購入された品物であれば、購入日より90日間保障いたします。

 

リクルートカードのポイント還元率が優遇されるサービス

下記のサービスは通常利用して貯まるポイントとは別で貯まるポイントの還元率を標準しています。

 

じゃらん:+2%

HOT PEPPER グルメ(ホットペッパーグルメ):+2%

HOT PEPPER Beauty(ホットペッパービューティー):+2%

ポンパレ:+2%

ポンパレモール:+3%

ポンパレeブックストア:+3%

じゃらんゴルフ:+1%

など

 

ポンタポイントが利用できる店舗一覧

リクルートカードのポイントはポンタポイントと等価交換できます。

ポンタポイントが利用できる主な店舗をまとめました。

 

・ローソン

・ビックカメラ

・大戸屋

・ケンタッキー

・ピザハット

・和民

・GEO(ゲオ)

・HMV

・昭和シェル

・AOKI(アオキ)

・H.I.S(エイチ・アイ・エス)オンライン予約

・ルートインホテルズ

・ヒマラヤ

・GDO

など

楽天Edyの利用で還元率が1.7%に!

リクルートカード(VISA)は楽天Edyにチャージした金額分1.2%のポイントが付与されます。

楽天Edyは200円の利用で1ポイント貯まることから還元率は0.5%となります。

よってお買い物時にチャージ分+Edy利用することにより年会費無料で還元率が最大1.7%となります!

税金も還元率1.2%に!

nanacoは固定資産税、自動車税、不動産取得税、国民年金、国民健康保険、所得税・住民税などを支払うことができます。

 

リクルートカードnanacoにチャージした金額分1.2%がポイントが付与されます。

そのチャージしたnanacoで税金などを支払えばその税金分のポイント分得することになります!

まとめ

リクルートカードの特徴や審査など説明してきましたがいかがでしたでしょうか?

 

おそらくリクルートカードは年会費無料のクレジットカードの中でも1位.2位を競えるくらいメリットが豊富で還元率の高いクレジットカードだと思います。

また利用限度額は最低でも20万円あればほとんどの生活費をカバーできると思います。

 

リクルートカードはこんな方におすすめ

初めてクレジットカードを持つ方
年会費無料の高還元率カードを探してる方
リクルートのサービスを多く利用する方
電子マネーを利用してる方(nanaco・Edy)
ポンタポイントを貯めてる方

最後に、リクルートカードは18才以上なら学生でも持てるくらい審査が通りやすいクレジットカードです。

年会費無料の高還元率カードは多くないので限度額さえ足りれば、現在の利用中のカードから乗り換えてメインカードにしても十分メリットが感じれるカードです。

また現在、新規入会キャンペーンもしていますので、タイミング合う方はこのチャンスをお見逃しなく!

 

▼リクルートカードのキャンペーン詳細・申込はこちら▼

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