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ANAマイル還元率が最大1.8%!
家族会員もプライオリティパスが無料で申込める!
コンシェルジュ・レストラン1名無料、付帯サービス抜群!

 

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ANA VISAプラチナ プレミアムカードの魅力とは

ANA VISAプラチナ プレミアムカードは、ANAカードの最高峰のクレジットカードにふさわしい様々な特典が用意されています。

 

 

例えば、日本国内の空港に用意されている「ANAラウンジ」を無料で利用することができたり、ANAのフライトに乗ることでためることができるANAマイルにボーナスマイルが付加されるといった特典もあります。

 

 

さらに、電子マネー「楽天Edy」へのチャージでも200円ごとに1マイルためることができ、交換した「楽天Edy」で支払うことでもマイルがたまりますので、二重でマイルをためるといった使い方も可能となっています。

ANA VISAプラチナ プレミアムカードの特徴

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ANA VISAプラチナ プレミアムカードは三井住友カードが発行している、ANAカードの中でも最上位ランクのカードです。国際ブランドはVISAのみとなっています。VISAは日本はもちろん、世界中で利用できる国際ブランドなので、どこで利用しても心配ないですね。

 

 

ここでは、ANA VISAプラチナ プレミアムカードの年会費やポイント還元率についてご紹介します。

ANA VISAプラチナ プレミアムカードの年会費

ANA VISAプラチナ プレミアムカードの年会費は、80,000円(税抜き)となっており、プラチナカードの中でも比較的高価な年会費といえます。

家族カードとETCカード

ANA VISAプラチナ プレミアムカードでは、家族カードとETCカードを作成することができます。家族カードの年会費は、4,000円(税込み)と、プラチナカードの家族会員としては、安価な年会費となっています。

 

 

ETCカードの年会費は500円(税抜き)となっていますが、年間1回でも利用した場合は、無料となります。発行手数料は無料です。

ANA VISAプラチナ プレミアムカードのポイント還元率

ANA VISAプラチナ プレミアムカードのポイントは、1,000円につきワールドプレゼントが1ポイントたまります。ANA VISAプラチナ プレミアムカードの場合、ANA VISA一般カードと違い、ワールドプレゼント1ポイントにつき15マイルと交換することができますので、マイル還元率1.5%となり高還元率でマイルが貯まります。

 

 

また、ANAの航空券を購入する場合は、100円で2マイルたまりますので、ポイント還元率は2.0%となります。たまるポイントがANAのマイルですので、ポイントの使い方によっては、それより高い還元を受けることができます。

 

 

ポイントの有効期限は4年間となっていますので、比較的長期間にわたり、ポイントをためることができます。

 

 

貯めたポイントをマイルに交換する場合、マイル移行数の上限など一切ないので、クレカのヘビーユーザーでも安心です。

 

マイ・ペイすリボ利用で還元率1.8%に

ANA VISAプラチナ プレミアムカードで「マイ・ペイすリボ」を利用した場合、通常利用時のポイントとは別で、ボーナスポイントとして還元率0.3%分のポイントがプラスされます。この0.3%分のボーナスポイントは1ポイント=3マイルで交換できるため、「マイ・ペイすリボ」を利用した場合のマイル還元率は最大1.8%となります。

 

 

ただ、ボーナスポイントをもらうためにリボ払いすれば、ボーナスポイント以上に金利手数料がかかってしまうので意味がありません。

 

 

ですが、ANA VISAプラチナ プレミアムカードでは1ヵ月の利用金額の内、1円でもリボ払い手数料が発生すれば、1ヵ月の合計金額分すべての金額に対してボーナスポイントが付与されます。

 

 

多少の手間はかかりますが、1ヵ月の利用金額を把握しながら「マイ・ペイすリボ」の設定金額を変更して、締日直前までに少しでもリボ払い手数料がかかる程度で支払い続ければ、毎月マイル還元率1.8%が可能となります。

 

 

正直、かなり面倒なやりとりが発生しますが、1.8%でマイルを貯められることに魅了を感じる方は是非試してみて下さい。

このボーナスポイントは

ANA VISAプラチナ プレミアムカードの申込資格 ・限度額

ANA VISAプラチナ プレミアムカードの申し込み資格は「原則として、満30歳以上で、ご本人に安定継続収入のある方」となっています。

 

 

つまり、専業主婦や学生の方は申し込むことができません。また、30歳以上で比較的社会的地位のある方しか、発行されないとみて間違いないでしょう。

 

 

ANA VISAプラチナ プレミアムカードの限度額は原則300万円以上となっています。

ANA VISAプラチナ プレミアムカードの付帯サービス

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ANA VISAプラチナ プレミアムカードには、非常に充実した保険が付帯されています。ここでは、付帯されている保険について、詳しく解説します。

海外旅行傷害保険

ANA VISAプラチナ プレミアムカードは、以下の保険が自動付帯となっています。特に最も使う頻度が高く、海外では高額になりがちな傷害治療費用、疾病治療費用については、500万円と、十分な金額が補償されています。

 

  本会員 家族会員
死亡・後遺障害 最高1億円 最高1,000万円
傷害治療費用 最高500万円 最高500万円
疾病治療費用 最高500万円 最高500万円
賠償保険 最高1億円 最高1億円
携行品損害 最高100万円 最高100万円
救援者費用等 最高1,000万円 最高1,000万円

国内旅行傷害保険

ANA VISAプラチナ プレミアムカードでは、国内旅行傷害保険も自動付帯で充実しています。

 

 

死亡・後遺障害は最高1億円、入院日額5,000円、手術の場合は最高20万円、通院日額2,000円が補償されます。

お買い物安心保険

ANA VISAプラチナ プレミアムカードで購入した商品は、購入日(および購入日の翌日)から90日以内に破損や盗難による損害が生じた場合、自己負担額3,000円で保険を受けることができます。その際、保険金額は500万円が限度となっています。 

ANA VISAプラチナ プレミアムカードのメリット

ANA VISAプラチナ プレミアムカードには、プラチナカードとしてのメリットが充実しています。ここでは、ANA VISAプラチナ プレミアムカードのメリットとなるサービスについてご紹介します。

ワールドプレゼントのマイル交換率アップ

すでに記載した通り、ANA VISAプラチナ プレミアムカードでは、ワールドプレゼント1ポイントにつき、15マイルと交換することができます(マイル還元率1.5%)。そのため、ANA VISA一般カードと比べてポイント還元率が高く設定されています。

コンシェルジュサービス

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24時間365日年中無休で、トラベルアシスタンスやエンターテイメントインフォメーションといったサービスを受けられるコンシェルジュサービスを利用することができます。コンシェルジュサービスでは、クレジットカードの紛失やパスポートの紛失の際にもサポートを行っていただくことが可能となっています。

 

 

急な出張でホテルの予約が取れない時でも、コンシェルジュが値段重視や部屋のランクなど出来る限り希望条件に近い予約可能なホテルを探してくれます。

 

 

さらに、急な会食でレストランや料亭の予約の必要な場合でも、詳しい条件をヒアリングして予約可能なお店を出来る限り素早く提案してくれます。

プラチナグルメクーポン

日本国内の80店舗以上の有名レストランで、所定のコースメニューを2名以上で利用した場合、1名分の料金が無料となる優待プランを受けることができます。

 

 

1年の内、6ヶ月に1度ずつ利用することができます。コース料金は10,000~25,000円などお店によって異なりますが、1年に2回利用すればこれだけでも年会費の3分の1程度のサービスとなるのではないでしょうか。

空港ラウンジサービス

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日本国内において、ANAのラウンジが無料で利用することができます。また、カードラウンジであれば、カード会員の方の他に、同伴者が1名まで無料で利用することもできます。

 

 

ANAラウンジでは、Wi-Fi環境が用意されており、ビジネスマンも快適に仕事することができます。新聞や雑誌などもあるので待ち時間も苦になりません。

 

 

また、飲み物も多数用意されており、お茶やジュースはもちろん、アルコール類では、ビールを始めウィスキーや日本酒など種類豊富に用意されています。

 

 

このANAラウンジは通常ANAの上級会員の方、またはビジネスクラス以上の利用の方しか利用できないラウンジです。カードを保有しているだけで利用できるのは嬉しいですね。

プライオリティ・パス「プレステージ会員」

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ANA VISAプラチナ プレミアムカードのプライオリティパスは、通常年会費399ドルが必要な「プレステージ会員」が無料で申込めます。また、家族会員の方も本会員同様に、「プレステージ会員」が無料で申込ことが可能です。

 

 

世界で120以上の国や地域に設置された900ヵ所以上の空港VIPラウンジを無料で利用することができます。プライオリティパスで利用できるラウンジは、場所によっってアルコール飲み放題・食事も無料・シャワー室完備しているなどサービスが充実しているところも多いです。

 

 

海外旅行など、どうしても飛行機移動になる際、比較的長い時間空港に滞在することもあろうかと思いますが、その際にもラウンジを利用することで、ゆったりとした時間を過ごすことができます。

ANA VISAプラチナ プレミアムカードのデメリット

ANA VISAプラチナ プレミアムカードのデメリットとしては、なんといっても、年会費の高さになります。本会員の年会費が80,000円ですので、ANA VISAプラチナ プレミアムカードのサービスをすべて使いこなす人でなければ、年会費分の恩恵を受けることができません。

 

 

特に、最も高額なサービスが「プライオリティ・パス」(同サービスを別途受ける場合は、年会費399ドル必要)ですが、海外に渡航しない場合は利用する機会がほとんどありませんので、そういう点から見ても、海外に頻繁に行かれる方以外では、なかなか年会費分のサービスを受けることはむずかしいのではないでしょうか。

ANAダイナース プレミアムカードとのサービスの差を比較

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ANA VISAプラチナ プレミアムカードとANAダイナース プレミアムカードでは、年会費に大きな違いがあります。ANA VISAプラチナ プレミアムカードの年会費は80,000円ですが、ANAダイナース プレミアムカードの年会費は150,000円と、ほぼ倍の年会費となっています。

 

 

還元率を比較すると、ANA VISAプラチナ プレミアムカードが1.5%でポイント有効期限4年間ANAダイナース プレミアムカードが2.0%でポイント無期限となっています。ただ、年会費が倍近く差がある点、手間をかければリボ払いで最大1.8%まで還元率を上げられる点を考慮するとANA VISAプラチナ プレミアムカードの方がお得ではないでしょうか。

 

 

付帯保険の面では、ANA VISAプラチナ プレミアムカードとANAダイナース プレミアムカードの違いはありません。全く同じ補償内容となっています。また、ANAカードに付随する部分についても、両カードで違いはありません。

 

 

最も大きな違いは、国際ブランドであるVISAとダイナースの、それぞれのプラチナカード特典が異なる点となっています。

 

 

つまり、ダイナースのプラチナ特典の利用価値が、年会費の差を上回るのであればANAダイナース プレミアムカードを、ANAカードとしてのメリット(マイル還元率1.5%やボーナスマイル等)を受けたいのであれば、年会費の安いANA VISAプラチナ プレミアムカードを選択するという方法がおすすめとなります。

 

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ステータス性の高いカードは、そのカードを保有する人のステータスを反映するものでもあります。 上質なカード

ANA VISAプラチナ プレミアムカードの入会特典・キャンペーン

ANA VISAプラチナ プレミアムカードでは、入会時のボーナスマイルとして10,000マイルを受け取ることができます。

 

 

また、このボーナスマイルは入会時だけではなく、翌年以降年会費支払い月の翌月末に「ご継続ボーナスマイル」としても10,000マイル受け取ることができますので、実質、毎年10,000マイルを受け取ることができるということになります。

 

 

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さらに、ANA VISAプラチナ プレミアムカードは入会キャンペーン適用で、最大62,000マイル相当が獲得できます。


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まとめ・こんな方におすすめ

ANAマイルを効率よく貯めたい方
頻繁に海外旅行に行かれる方
充実した旅行傷害保険を自動付帯で受けたい方

ANAカードの最上位であるANA VISAプラチナ プレミアムカードは、ANAのマイルを最も効率よく貯めることができるクレジットカードとなっています。

 

 

また、プラチナカードならではの海外旅行傷害保険、国内旅行傷害保険が自動付帯されている点や、プライオリティ・パスが無料で付帯している点からも、頻繁に海外旅行に行かれる方が最も有効的に利用できるクレジットカードとなっています。

 

 

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基本情報

申し込み資格原則として、満30歳以上で、本人に安定継続収入のある方
発行期間最短3営業日
入会金無料
年会費(本人)初年度80,000円+税
2年目以降80,000円+税
年会費(家族)初年度4,000円+税
2年目以降4,000円+税
解約金-
締日毎月15日
支払日翌月10日
支払い方法 1回払い、2回払い、ボーナス払い、分割払い、リボ払い、
旅行障害補償海外最高1億円
国内最高1億円
ショッピング保険最高500万円
紛失・盗難保証
ETCカード年会費無料
備考
空港サービス空港ラウンジ
プライオリティパス
発行会社会社名三井住友カード株式会社
所在地東京都港区海岸1-2-20
設立日