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iD・QUICPay利用で還元率1.5%
誕生月の通常還元率2.0%!
最高1億円の旅行保険は家族付帯付き、業界初の個人賠償責任保険も!
365日24時間対応のコンシェルジュ!
レストラン1名分が無料に!

 

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Orico Card THE PLATINUM(オリコカード ザ プラチナ)とは

国内大手信販会社「オリコカード」のプロパー最上位カードとして新しく登場したのが「Orico Card THE PLATINUM(オリコカード ザ プラチナ)」です。

 

 

カードがラインナップされた当初「The Gold」を保有している方にインビテーションが届く「招待制」のカードでしたが、2016年の10月からは一般の申し込みも可能です。

 

 

プラチナクラスの最上位カードが、インビテーション無しで申し込むことが出来るようになったことで、注目を集めているOrico Card THE PLATINUM。

 

 

プラチナカードらしく、ラウンジの無料利用や24時間365日対応のコンシェルジュサービスなども充実しています。

 

 

最上位カードにふさわしいサービス内容でありながら、Orico Card THE PLATINUMは年会費も安く、コストパフォーマンスに優れている点も大きなメリットです。

Orico Card THE PLATINUM(オリコカード ザ プラチナ)の特徴

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オリコカードの最上位カードとして発行されているのが「Orico Card THE PLATINUM」

 

 

国際ブランドはMasterCardとなっており、海外での利用でも不便なく利用することが可能です。

 

 

Orico Card THE PLATINUMの年会費は税込み20000円となっています。

 

 

特筆すべきは、家族カードが年会費無料で3枚まで追加できる点、上質なプラチナカードのサービスを家族で受けることが可能です。

 

 

ETC年会費が無料で利用することが出来るのも、嬉しいポイントですよね。

Orico Card THE PLATINUMの還元率

Orico Card THE PLATINUMの利用では、100円の利用ごとに1円相当の「オリコポイント」が1ポイント付与されるので還元率1.0%です。

 

 

また、Orico Card THE PLATINUMには後払い式電子マネーのiD・QUICPayが付帯されています。その付帯されたiD・QUICPayで決済した場合の還元率は1.5%となり、通常決済した場合より0.5%分お得にポイントが貯められるの大きなメリットです。

 

 

その他では、海外利用時のポイント還元率も1.5%となりお得です。一方、リボ払いにした場合でも還元率1.5%でポイントを貯められますが、リボ払い手数料を差し引いても得することはありませんのでご注意ください。

 

 

ポイント付与条件は月額累計での付与となっており、切り捨てられる端数が最大で99円で済むので、効率良くポイントを貯めることが出来ますね。

 

 

オリコポイントの有効期限は、ポイントを獲得した12か月後の月末となっています。

 

 

オリコモール経由の利用で、還元率は最低2.5%以上

通常還元率は1%となっていますが、オリコカード会員のみが利用できる「オリコモール」を経由してショッピングすると、1%分ポイントが特別加算され還元率2%となります。

 

 

また、オリコモールでは、Amazon・Yahoo!ショッピング・楽天など経由してショッピングするだけで、上記の特別加算とは別で0.5%~最大15%分のポイントがもらえます、その分のポイントを加えると還元率が2.5%~最大17.5%まであがります。

 

 

もちろん、商品を購入した先のYahoo!ショッピングや楽天の各ポイントも別で付与されるので、ポイントがかなり効果的に貯めれますね。

 

 

誕生月は特別加算で還元率2.0%以上!

Orico Card THE PLATINUMでは、誕生月に利用した場合、還元率が+1.0%となり、通常利用時で2.0%と還元率が2倍になります。

 

 

また、オリコモールの経由の利用時でも同様に+1.0%分のポイントが特別加算されるため、還元率3.5%以上でポイントを貯める事が可能となります。

 

 

もちろん、iD・QUICPay決済の場合は2.5%、海外利用時でも2.5%と各1.0%分ポイントが特別加算されます!

電子マネーチャージも還元率1.0%

Orico Card THE PLATINUMには、カードに付帯で「iD」「QUICPay」と言った後払い式電子マネーを利用することが出来ますが、他の電子マネーへのチャージにも利用することが可能です。

 

  • Suicaチャージ
  • SMART ICOCAチャージ

 

に対しては、チャージ金額100円に1ポイントのオリコポイントが付与されますので、交通電子マネーとの併用も便利ですね。

Apple Payに登録可能!

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Orico Card THE PLATINUMは、Apple payに登録が可能なクレジットカードです。通常利用時では、QUICPayに割り当てられ全国のQUICPay加盟店で利用でき、クレジットカード利用時同様に1.5%でポイントを貯めることができます。

 

 

よって、Orico Card THE PLATINUMはQUICPayで決済するだけでポイント還元率が1.5%になることから、Apple Payと非常に相性のいいクレジットカードとなります。

 

 

上記でも記載があるように、Orico Card THE PLATINUMはSuicaチャージでもポイントが付与されるため、Suicaユーザーにもおすすめのクレジットカードになります。

ポイントは何と交換するのがお得?

高還元率で貯めることが出来るオリコポイントは、1ポイント1円相当で様々なポイントやギフトカードへ交換することが出来ます。

 

 

楽天スーパーポイントや、Tポイントと言った共通ポイントに1ポイント1円のレートで交換できる他、Amazonギフト券などにも等価レートで交換が可能です。

 

 

ほぼ、すべてのポイント・ギフト券に1ポイント1円で交換できるオリコポイントですが、お得な交換先と言えば「マイル増量キャンペーン中」のANAマイルへの交換です。

 

 

オリコポイントからJALマイルへの交換は通常、

 

  • 1000オリコポイント=500マイル(0.5%)

 

のレートで交換できますが、マイル増量キャンペーン中は100マイルが上乗せされ

 

  • 1000ポイント=600マイル(0.6%)

 

に交換することが可能です。

 

 

マイルの価値は1マイルあたりが2円を超える場合もありますので、最もお得な交換先であると言って良いでしょう。

 

 

また、ANA・JALマイルどちらも移行手数料無料、コストなしでマイルを移行する点も嬉しいポイントです。

Orico Card THE PLATINUM(オリコカード ザ プラチナ)の申込資格 ・限度額

オリコカードのプロパーカードで、最上位カードとしての位置付けとなるOrico Card THE PLATINUM。

 

 

現在ではインビテーションは必要無く、20歳以上で安定した収入があれば申し込みをすることが出来ます。安定収入が必要と言うことで、学生の方の申し込みは不可となっています。

 

 

プラチナカードであることから、審査のハードルはやはり一般カードと比較すると厳しめになっています。

 

 

とは言え、20代でも350万円程度の年収があれば審査通過することは充分に可能でしょう。

 

 

ハイクラスのプラチナカードでありながら20代でも持つことが出来る点も、Orico Card THE PLATINUMのメリットのひとつと言えます。

 

 

カードの発行スピードはそれほど早くなく、2週間程度必要になりますので、申し込みの際には余裕を持って審査の申し込みをした方が良いかも知れませんね。

 

 

また、Orico Card THE PLATINUMの限度額は最高300万円までとかなり高く設定されていますが、カード到着時の限度額は申し込み者個々の年収や利用状況によって設定されます。

 

 

Orico Card THE PLATINUMを申し込み後、しっかりとクレジットヒストリーを積むことで、大きな限度額に増枠することも可能です。

Orico Card THE PLATINUMの(オリコカード ザ プラチナ)付帯サービス

Orico Card THE PLATINUMには非常に充実した付帯サービスが用意されています。豊富な付帯サービスだけでも年間20000円の年会費のもとは充分にとることが出来るのです。

国内旅行保険

Orico Card THE PLATINUMを利用してチケットやツアー代金を支払った国内旅行に、利用付帯で国内旅行保険が付帯します。

 

死亡・後遺傷害 最高1億円
入院保険金 5000円/日
通院保険金 3000円/日
手術保険金 入院中は入院保険日額の10倍・それ以外は入院保険日額の5倍

 

また、家族特約で補償を受けることが出来るのも嬉しいポイントです。

 

 

家族特約では、最高2000万円の補償を受けることが可能で、同行した家族の補償も充実しています。

海外旅行保険

Orico Card THE PLATINUMでは、海外旅行保険は自動付帯で最高5000万円までの補償が付帯します。利用付帯では補償の金額があがり、最高1億円までと言う充実した補償を受けることが出来ます。

 

  会員(家族会員含む) 家族特約対象者
死亡・後遺傷害 最高1億円(利用付帯)最高5000万円(自動付帯) 最高2,000万円
傷害治療費用 最高300万円 200万円
疾病治療費用 最高300万円 200万円
携行品損害 最高100万円 100万円
賠償責任 最高3000万円 1,000万円
救援者費用等 最高300万円 200万円

 

海外旅行保険に対しても、最高2000万円の家族特約が付帯します。

 

 

特に、傷害・疾病治療は家族特約として最高200万円まで補償と、非常に高い水準での補償を受けることが可能です。

航空機遅延保険

航空機を利用した旅行の際に、意外と多いのが航空機の遅延。特に海外旅行の際には、飛行機は到着したけど手荷物が届いていない、と言うトラブルも頻発します。

 

 

遅延した航空機を待つ間に、発生してしまった食事代や宿泊費などもOrico Card THE PLATINUMでは補償の対象となります。

 

  • 乗継遅延費用:最高3万円
  • 出航遅延費用:最高3万円
  • 手荷物遅延費用:最高3万円
  • 手荷物紛失費用:最高10万円

 

また、遅延に対する補償もカード本会員だけではなく、家族特約の対象になっているのも嬉しいメリットです。

ショッピング保険

Orico Card THE PLATINUMを利用して購入した商品が、万一の破損や盗難によって損害を生じた時に損害を補償してくれる付帯サービスが「ショッピング保険」です。

 

 

年間300万円までの商品の損害を補償してもらうことができ、免責金額として1事故あたり1万円の自己負担が必要となります。

個人賠償責任保険

Orico Card THE PLATINUMには、クレジットカードの付帯保険としては珍しい「個人賠償責任保険」が付帯しています。

 

 

個人賠償責任保険は、偶発的な事故で他人や他人の財産に損害を与えてしまった場合に発生する賠償金を補償してくれる保険です。

 

 

補償は最高100万円までとなっており、家族特約の対象ともなっていますので、子供が他人の家のガラスを割ってしまったなどの場合にも安心できますね。

Orico Card THE PLATINUM(オリコカード ザ プラチナ)のメリット

充実した付帯サービスだけでも、充分に年会費のもとを取ることが出来るOrico Card THE PLATINUM。Orico Card THE PLATINUMはトラベル・エンターテイメントでのメリットも豊富で、非常に大きなメリットを受けることが出来るのです。

LoungeKey

ステータスカードのラウンジ無料サービスとしては「プライオリティパス」が有名ですが「LoungeKey」もプライオリティパスと同様に世界各国のラウンジを利用できるサービスです。

 

 

LoungeKeyは世界各国のラウンジを年間6回まで無料で利用することが出来るサービス。搭乗前の待ち時間をくつろいで過ごすことが出来るのは、海外旅行の際に大きなメリットとなりますよね。

 

 

ラウンジによっては、軽食やアルコールが用意されているラウンジもあり、LoungeKeyでは飲食も無料で利用することが出来ます。

厳選レストラン1名無料

Orico Card THE PLATINUMでは、厳選された高級レストランでの食事で2名以上のコース料理を注文すると1名分が無料になると言う特典があります。

 

 

コース料理の金額に関わらず1名分が無料になるので、このサービスだけでも年会費のもとを取ることは充分に可能と言っても良いのではないでしょうか。

コンシェルジュサービス

高付加価値のカードにふさわしく、Orico Card THE PLATINUMには24時間365日対応のコンシェルジュサービスが用意されています。

 

 

プラチナカード専任のスタッフが対応してくれるコンシェルジュサービスでは、様々な要望を柔軟に対応してもらえます。

 

 

レストランの予約や、旅行の際のチケットの手配はもちろんのこと、ギフトの手配など、まさに自分専任のコンシェルジュとして利用することが出来ます。

 

 

年間2万円で優秀なコンシェルジュを雇うことが出来ると考えると、非常に大きなメリットとなるのでは無いでしょうか。

Orico Card THE PLATINUMのデメリット

充実した付帯サービスと、T&Eでのメリットが豊富なOrico Card THE PLATINUM。デメリットとなるのは、付帯しているサービスの内容の部分です・

ラウンジが使い放題では無い

Orico Card THE PLATINUMに付帯するLoungeKeyでは世界の空港ラウンジを年間6回まで無料で利用することが出来ます。

 

 

しかし、他社のプラチナカードに付帯することのある「プライオリティパス」はラウンジの使用回数に制限はなく、使い放題となっています。

 

 

年間6回も無料で利用できれば充分とも言えますが、プライオリティパスと比較した差としてデメリットとさせてもらいました。

エポスプラチナカードとサービスの差を比較

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エポスカードが発行するプロパープラチナカードとして「エポスプラチナカード」と言うカードがあります。国際ブランドとしてVISAを利用することが出来るエポスプラチナカードは、コンシェルジュサービス・プライオリティパスなどの上質なサービスを提供しています。

 

Orico Card THE PLATINUMとエポスプラチナカードでは、どのような違いがあるのでしょうか。

 

 

年会費はエポスプラチナカードもOrico Card THE PLATINUMと同じく税込み20000円。

 

 

ただし、エポスプラチナカードは家族カードの発行はありません。

 

 

付帯保険も充実しており、国内外の旅行保険で最高1億円の補償を受けることが可能です。

 

 

エポスプラチナカードでも家族特約が用意されており、カード本会員だけではなく、家族に対する補償も充実しています。

 

 

コンシェルジュサービスも優秀で、Orico Card THE PLATINUMより優れている点としては「プライオリティパス」の付帯でしょう。プライオリティパスは、空港ラウンジの無料利用に回数制限はなく、年間何度でも空港ラウンジを無料で利用することが可能です。

 

 

しかし、エポスプラチナカードはエポスゴールドカードを保有している方が対象のインビテーションカード。

 

 

前提としてエポスゴールドカードを利用中でないと、申し込みをすることが出来ないカードとなっているのです。

まとめ・こんな方におすすめ

年間税込み20000円の低コストで、非常に上質なサービスを受けることが出来る「Orico Card THE PLATINUM」

 

iD・QUICPayを利用している方
低コストでプラチナカードを持ちたい方
家族で旅行に行かれる方
年間1回くらいは高級レストランで食事をしたい方
Apple Payに登録するクレジットカードを探してる方

 

と言った方は、Orico Card THE PLATINUM(オリコカード ザ プラチナ)を作っておいて損は無いでしょう。

 

 

インビテーションを必要とせず、20歳以上で安定収入があれば申し込みをすることが出来るOrico Card THE PLATINUMは、20代の持てるステータスカードとしては高水準のカードです。

 

 

厳選レストランでのコース料理1名無料や、空港ラウンジサービス、コンシェルジュサービスと言った、特別なサービスを低コストで受けることが出来る優秀なカードとなっているのです。

 

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基本情報

申し込み資格原則として年齢20歳以上でご本人に安定した収入がある方
発行期間1週間~2週間
入会金無料
年会費(本人)初年度20,000円(税込)
2年目以降20,000円(税込)
年会費(家族)初年度3名まで無料
2年目以降3名まで無料
解約金-
締日月末
支払日翌月27日
支払い方法 1回払い、2回払い、ボーナス払い、分割払い、リボ払い、
旅行障害補償海外最高1億円
国内最高1億円
ショッピング保険年間最高300万円
紛失・盗難保証
ETCカード年会費無料
備考
空港サービス空港ラウンジ
プライオリティパス
発行会社会社名
所在地
設立日