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Suicaユーザー必見です!Apple Pay対応で使い道UP!
定期券とクレジットカード2枚もちでもOKなら100%おすすめ!
ビックカメラのお買い物で、還元率最大11.5%!

 

Apple pay登録時のメリットの解説はこちら

 

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「Suicaが貯まるクレジットカード?ビックカメラSuicaカードとは」

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家電量販店大手のビックカメラが発行するクレジットカード「ビックカメラSuica」カードは、独自のメリットが多いクレジットカードとして注目されているカードの一つです。

 

 

 電子マネーSuicaに交換することが出来る「ビューサンクスポイント」が貯めることが出来るクレジットカードとして話題のビックカメラSuicaカード。

 

 

それだけでは無く、ビックカメラで使用することの出来るポイント「ビックポイント」も同時に貯めることが出来る「ポイント2重取り」をすることが出来るカードなのです。

 

 

ここでは、ビックカメラSuicaカードのメリット・デメリットを徹底解剖して行きましょう!

「驚きのキャンペーンも?ビックカメラSuicaカードの特徴」

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ビックカメラSuicaカードで選べるカードブランドは「VISA」と「JCB」の2種類です。

 

 

支払い方法は、一括・ボーナス払い・分割・リボ払いと、支払い状況に合わせて便利に選ぶことが出来ます。

 

 

双方ともに、国内のほとんど全てのクレジット決済対応のお店で利用出来る他、世界ブランドのクレジットカードですので、海外旅行の際でもクレジットでのショッピングが可能です。

 

 

VISA・JCBのどちらのブランドでビックカメラSuicaカードを発行した場合でも、初年度の年会費は無料です。

 

 

2年目以降は年会費が有料とはなっていますが、年間一度でもクレジットカード払いの利用があれば無料になります、Suica(スイカ)へのチャージでもOKです。実質的には年会費永年無料と言っても良いのでは無いでしょうか。

 

残念ながら、ビックカメラSuicaカードには家族カードは存在せず、カードを利用することが出来るのは契約者本人のみとなっています。

 

 

ビックカメラSuicaカードのETCカードとなる「ビューETCカード」は、年会費477円で追加することが可能です。

 

 

ビックカメラSuicaカードの最大の特徴とも言えるのが、

 

ビックポイント
ビューサンクスポイント

 

の2重取りが出来ると言う点です。

 

通常利用時は1000円につきビックポイントが5ポイント(5円相当)とビューサンクスポイントが2ポイント(5円相当)、それぞれのポイントが0.5%ずつ還元され、合計1%の還元率となりますので、他のクレジットカードの平均的な還元率0.5%と比べると倍の還元率であることが分かると思います。

 

 

また、各ポイントの有効期限は、ビックポイントが最終利用日から1年間なので、年1回以上利用される方なら実質無期限となります。ビューサンクスポイントの有効期限は2年ですが、400ポイント貯まり次第1000円分のSuicaチャージができるので、普段からSuicaチャージ・オートチャージ・切符の購入などでポイントを貯めている方なら、すぐにポイントが貯まるので、有効期限を気にする必要はありませんね。

入会キャンペーン

ビックカメラSuicaカードでは入会キャンペーンを行っており、

 

新規入会で「2000円相当」のビューサンクスポイント
Suicaへのオートチャージ3000円以上で「500円相当」のビューサンクスポイント
カードの利用計50000円以上で「3500円相当」のビューサンクスポイント

 

合計6000円相当のビューサンクスポイントを受け取ることが出来るほか、ビックカメラ店頭でのJCBブランドカード申し込みでビックポイント5000円相当分も併せてもらうことが出来ます。

 

年会費無料のビックカメラSuicaカードですので、そのキャンペーン特典を目当てに作っても損は無いかも知れませんね。

 また、ポイント還元率にサービスポイントが付帯する、Suicaのオートチャージのキャンペーンも随時開催されていますので、チェックしながら利用すればますますおトクに利用することが出来ますよね。

 

 

ビックカメラSuicaの詳しいキャンペーンをチェック!

「ビックカメラSuicaカードの審査」

ビックカメラSuicaカードの申込資格は満18歳以上で電話連絡のとれる方となっております。

 

 

つまり、高卒で就職した方やアルバイトをフルで入って働いているフリーターの方なら審査を十分に通る可能性が高いでしょう!

 

 

年収の高さより、ちゃんと継続して収入がある方を重視するカードとなってますので、過去に支払い遅延などの金融事故などを起こしてなければ心配はありません。

「ビックカメラSuicaカードの付帯サービス」

 ポイントの還元率だけでもメリットの多いビックカメラSuicaカードですが、あると嬉しい「付帯サービス」もしっかりとカバーしてくれている、優れもののクレジットカードです。

 

ビックカメラSuicaカードの主な付帯サービスとしては、

 

最大500万円の海外旅行保険(自動付帯)
最大1000万円の国内旅行保険(利用付帯)

 

が付帯されます。

年会費無料のカードですので、付帯サービスがつくのはありがたいですよね!

「ビックカメラSuicaカードのメリット」

 上記では、ビックカメラSuicaカードでのポイント還元率は「ビックポイント」「ビューサンクスポイント」併せて1%とご紹介しましたが、実はこれはあくまでも「最低でのポイント還元率」なのです。

 

ビッカメsuica

 

やはり、家電量販店大手のビックカメラが発行するカードであるビックカメラSuicaカードが一番メリットを発揮出来るのは「ビックカメラ」での利用です。

 

 

通常のクレジット加盟店での利用ではビックポイントの還元率は0.5%ですが、ビックカメラでの利用では驚きの「10%の還元率」を誇るのです。

 

 

つまり、ビックカメラの商品を常時1割引で買うことが出来る、と言うことになるのですね。

 

 

家電は単価が高額なものが多く、そのうちの10%の還元とは驚異的です。

※Suicaのチャージ金額の上限は2万円です。2万円を超えるお買い物の場合は、まずSuicaで2万円決済して、それ以上の金額は現金払いにすることも可能です。

 

 

また、Suicaの名がつくビックカメラSuicaカードは当然Suicaのチャージや定期・切符の購入にも利用することが出来ます。その際には、ビューサンクスポイントの還元率は1.5%と、こちらもますますおトクに利用することが出来るのですね。

 

 

Suicaのチャージや定期の購入で貯めたビューサンクスポイントは、Suicaのチャージに利用することが出来るのはもちろんのこと、豊富な商品と交換することも出来ます。

 

 

また、ビューサンクスポイントをビックポイントに交換することも出来るので、通勤で貯めたポイントで欲しかった家電を買うことも出来るのですね!

Suicaユーザーは、Apple Pay(アップルペイ)に登録で還元率UP!

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2016年10月25日よりApple Pay(アップルペイ)が利用できるようになりました。iPhone7ユーザーは待ちにまっていたのではないでしょうか?

 

 

ビックカメラSuicaカードは、Apple Pay(アップルペイ)に登録すると、Suicaはもちろん利用できます、通常利用時ではQUICPayに割り当てられて全国のQUICPay加盟店で利用することが出来ます。

 

 

そんなビックカメラSuicaカードはApple Pay(アップルペイ)に登録できるクレジットカードで最も人気高いカードとして注目されています。

 

 

注目されている理由としては、

 

ビュー・スイカ・カード(477円+税)と比較して年会費実質無料
Suicaへのチャージ・切符・定期券購入等で還元率1.5%

 

以上2点が大きな理由です。

 

 

そんなビックカメラSuicaカードですが、Apple Pay(アップルペイ)を利用する際、定期券機能がクレジットカードと一体型になっていない点が唯一欠点となります。

 

 

しかし、定期券とクレジットカード2枚さえ問題なければ、還元率1.5%+年会費実質無料のメリットは最強です!

 

 

よって、ビックカメラSuicaカードは、Suica利用者がApple Pay(アップルペイ)登録に1番おすすめのクレジットカードです。

 

「ビックカメラSuicaカードのデメリット」

 ビックカメラのデメリット部分としては、ポイントの還元が「1000円毎」になっている点でしょう。端数の999円までは切り捨てられてしまうので、100円毎にポイント還元されるカードと比較すると、その点がデメリットであると言えます。

 

 

とは言え、ビックカメラSuicaカードのポイント還元が行われるのは、毎月の請求時のタイミングです。

 

 

月間最大でも999円の損ですので、還元率の高さから考えれば微々たるもので有ると言っても良いのでは無いでしょうか。

 

 

また、ETCカードに年会費がかかってしまうのもビックカメラSuicaカードのデメリット部分です。

 

 

カード本体・ETCカードも年会費無料のカードを、ETCカード専用カードとして別に作っておくとクレジットカードのランニングコスト対策としては賢い使い方かも知れませんね。

 

 

そうした点からも、車の移動よりも電車移動が多い人向きのカードであると言えるかも知れませんね。

「電車移動が多い方は、作って置かないと損!」

ビックカメラSuicaカードがオススメなのは、なんと言っても家電好きな人でしょう。

 

 

安くは無い最新家電も、ビックポイントの還元でいつでも10%引きで買うことが出来ると言うのは、非常に大きな魅力になるのでは無いでしょうか。

 

 

また、電車での移動がメインな方もビックカメラSuicaカードのメリットを充分に享受することが出来ます。

 

 

移動の際にランニングコストとしてかかる定期代やSuicaのチャージでおトクにポイントを貯めることが出来るのは非常に大きなメリットですよね!

 

 

 

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基本情報

申し込み資格満18歳以上で電話連絡のとれる方 (未成年の方は親権者の同意が必要)
発行期間約2週間
入会金無料
年会費(本人)初年度初年度無料
2年目以降477円+税 前年1年間で1回以上の利用で無料
年会費(家族)初年度-
2年目以降-
解約金-
締日月末
支払日翌々月4日
支払い方法 1回払い、ボーナス払い、分割払い、リボ払い、
旅行障害補償海外500万円(自動付帯)
国内1000万円(利用付帯)
ショッピング保険
紛失・盗難保証
ETCカード年会費477円+税
備考477円+税
空港サービス空港ラウンジ
プライオリティパス
発行会社会社名株式会社ビューカード
所在地東京都品川区大崎一丁目5番1号 大崎センタービル
設立日