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限度額最高500万円・旅行傷害保険最高1億円・プライオリティパス無料・コンシェルジュサービス有!

非の打ち所がないプラチナ級のサービスが付帯されている法人プラチナカード!

 

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三井住友ビジネスプラチナカードとは

三井住友カードの発行するプロパー法人カードとして、最上位のカードとなるのは「三井住友ビジネスプラチナカード」です。

 

 

プラチナクラスならではのベネフィットや、上質なコンシェルジュサービスを受けることが出来るハイクラスなカード構成になっています。

 

 

個人向けのプラチナカードとは違い、インビテーション無しで申し込みをすることが出来る三井住友ビジネスプラチナカードは、大きな限度額を要求する企業様にも安心して利用できるカードとなっています。

 

 

ビジネスの様々な要望に対するソリューションと、プライベートも充実してくれる高付加価値なサービス内容。

 

 

会社経営をますます楽しいものにしてくれるのが、三井住友ビジネスプラチナカードなのです。

三井住友ビジネスプラチナカードの特徴

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三井住友カードのラインナップの中で、法人最上位カードとなるのが三井住友ビジネスプラチナカード。カードブランドはVISA・MASTERのどちらか、もしくは両方の国際ブランドを利用することも可能です。

 

 

三井住友ビジネスプラチナカードの年会費は、50000円+税で追加カードの年会費は5000円+税。VISAとMASTERの両方の国際ブランドを利用する場合は、本カードの年会費が55000円+税・追加カードは6000円+税の年会費で追加可能です。

 

 

ETC年会費は無料で追加可能となっておりますので、社用車をお使いの会社でも便利に利用することが出来ますね。

 

 

追加カードは20枚まで発行可能となっており、三井住友ビジネスプラチナカードは従業員20名程度の企業向けのカード構成となっています。それ以上の追加カードが必要な会社には「三井住友コーポレートカード」などの大企業向けのカードも発行されています。

三井住友ビジネスプラチナカードの還元率

三井住友ビジネスプラチナカードの利用で貯めることが出来るポイントは、1ポイント5円相当で利用することが出来る「ワールドプレゼント」です。

 

 

ワールドプレゼントは楽天スーパーポイントやau WALLETポイントに1ポイント5円で交換できる他、VJAギフトカードにも1ポイント5円で交換が可能です。三井住友ビジネスプラチナカードを利用すると、1000円あたり1ポイントのワールドプレゼントが付与され0.5%の還元率となります。

 

 

ワールドプレゼントの有効期限はポイントの獲得から2年間となっており、じっくりとポイントを貯めることが可能です。また、ポイントの付与タイミングは月額の累計金額からの付与となっています。

三井住友ビジネスプラチナカードの申込資格・限度額

三井住友ビジネスプラチナカードを申し込みが出来るのは法人、および代表者の年齢が18歳以上の場合のみとなっています。

 

 

プラチナクラスのカードと言うこともあり、審査基準としては三井住友カードのビジネスプラチナカード独自の審査となります。審査の基準としては比較的厳しめになっていますので、申し込みに際しては会社の業績はもとより代表者の個人信用情報をクリーンにしておく必要があります。

 

 

三井住友カードが加盟する個人信用情報機関はJICCとCICです。代表者個人のクレジットヒストリーとカードローンの使用状況を照会されますので、他社クレジットの支払い遅延や未払いがあると審査には不利になってしまいます。また、カードローンの利用が多い場合にも審査通過が難しくなってしまいます。

 

 

審査に臨む前には、他社の利用状況をある程度クリーンにしてから申し込みをするようにした方が無難であると言えるでしょうね。審査に通過すると、平均して10日程度でカードが郵送されます。

 

 

また、三井住友ビジネスプラチナカードの大きなメリットともなるのが、最大500万円までと言う大きな利用限度額です。ビジネスユースにもしっかりと対応するボリューム感は嬉しいですよね。初期段階の限度額も原則150万円~となっているので、安心して経費の支払いができますね。

三井住友ビジネスプラチナカードの付帯サービス

三井住友ビジネスプラチナカードの大きな魅力ともなっているのが、数えきれないほどの豊富な付帯サービスです。ビジネスにはもちろんのこと、カード会員や従業員のプライベートも充実させるサービスが数多く用意されているのです。

旅行傷害保険・ショッピング保険

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三井住友ビジネスプラチナカードには、プラチナクラスのカードにふさわしくボリュームの大きな旅行保険が付帯しています。旅行傷害保険は国内・国外問わず最大1億円の補償を受けることが可能です。

 

 

その他の付帯保険としては、年間500万円まで補償が可能なショッピング保険が付帯します。

コンシェルジュサービス

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三井住友ビジネスプラチナカードを持つ、、大きなメリットのひとつともなる付帯サービスが「コンシェルジュサービス」です。専任のコンシェルジュが年中無休の24時間対応で会員の要望をかなえてくれます。

 

 

例えば、懇親会や接待などの際のお店のピックアップから予約までを電話一本で迅速に対応してくれるなど、質の高いサービスが魅力です。

 

 

旅先でのお土産のピックアップなど、ちょっとした私設秘書のような感覚でコンシェルジュを活用できるというのは大きなメリットになりますね。

プライオリティパス

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本来であれば年間399$の年会費が必要なプライオリティパスが付帯することで、これだけでも三井住友ビジネスプラチナカードを持つ価値があると言えるでしょう。

 

 

世界各国の空港VIPラウンジを無料で利用できるプライオリティパスは、ビジネスでの出張はもちろん、プライベートでの旅行も上質なものにしてくれるのは間違いありません。

 

 

プライオリティパスがあれば、航空券をエコノミーで搭乗していても「ファーストクラス専用ラウンジ」が利用できるなど、空港での待ち時間を上質なものにしてくれるのです。

ビジネスサポート

三井住友ビジネスプラチナカードでは、ビジネスに必要なサービスに多くの特典を受けることが出来る「ビジネスサポート」が付帯します。

 

 

事務用品の通販やレンタカーをはじめとした日々のビジネスのサポートと、出張などの際のホテルの手配も優待割引価格で予約することが可能です。

プラチナホテルズ

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全国の40以上のホテルと10か所以上の旅館で、優待価格でのホテル予約ができ、ホテルの部屋のアップグレードが出来る付帯サービスです。

 

 

プラチナホテルズでは、対象となるホテルのスイートルームの50%割引などのサービスも用意されています。プライベートでの家族との旅行や、社員に対する福利厚生にも便利に利用することが出来る付帯サービスであると言えるのではないでしょうか。

プラチナグルメ

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東京や大阪などの都市圏の一流レストランでの食事の際に、2名以上のコース料理を利用した際に1名分が無料になるサービスが「プラチナグルメクーポン」です。

 

 

当然、数万円のコースでも1名分が無料になりますので、使用の仕方次第ではプラチナグルメクーポンだけで年会費の元を取ることも充分に可能なのです。

 

 

半年に1回(各店舗)、プラチナグルメクーポンは使用することが可能で、接待やプライベートでの食事の際に有意義に使うことが出来ます。

三井住友ビジネスプラチナカードのメリット

様々な付帯サービスに加え、セレブリティなサービスを受けることが出来るのが三井住友ビジネスプラチナカードの大きなメリットです。ビジネスに対するサポートはもちろんのこと、プライベートもしっかりと充実させてくれるのが一番のメリットになるのです。

宝塚・USJなどでの優待特典

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ユニバーサルスタジオジャパンの公式カードでもある三井住友カードは、USJの利用で特別な優待を受けることが可能です。

 

 

三井住友ビジネスプラチナカードの会員には「ユニバーサル・エクスプレス・パス」を1日1枚受け取ることが出来ます。ユニバーサル・エクスプレス・パスでは、カード会員と同伴者4名まで対象アトラクションを優先的に利用出来ます。

 

 

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また、三井住友ビジネスプラチナカードの会員は、チケットが取りにくいことで有名な「宝塚歌劇」の貸し切り公演のチケットを購入することが出来ます。

 

 

貸し切り公演のSS席はプラチナカード会員のみが購入することが出来ますので、良い席でじっくりと観劇することが出来るのですね。

 

 

その他にもゴルフ場の優待利用など、ビジネスのみではなくプライベートも充実させてくれるのが三井住友ビジネスプラチナカードの大きなメリットなのです。

6か月ごとにギフトカードプレゼント

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三井住友ビジネスプラチナカードでは利用に応じて付与されるポイントの他に、半年ごとの利用金額によってギフトカードをプレゼントされます。

 

 

ギフトカードのプレゼント条件としては、半年間のカード利用金額が50万円以上の場合に半年間の利用金額の0.5%相当をギフトカードとして受け取ることが出来ます。プレゼントでは最大3万円までのギフトカードをもらうことが出来ます。

 

 

ポイント付与の還元率0.5%分と併せて半年ごとのギフトカード0.5%相当を受け取ることが出来ますので、三井住友ビジネスプラチナカードのポイント還元は1%相当になるということになりますね。

三井住友ビジネスプラチナカードのデメリット

近年ではキャッシュレス時代も進み、ビジネスの世界でも迅速な支払い方法である電子マネーを利用するケースが多くなっています。しかし、その電子マネーとの相性の点で、三井住友ビジネスプラチナカードにはデメリットと言える部分があります。

電子マネーへのチャージはポイント付与の対象にならない

三井住友ビジネスプラチナカードのデメリットのひとつとなるのが、電子マネーへのチャージがポイント付与の対象にならない点です。

 

 

三井住友ビジネスプラチナカードは電子マネーへのチャージに使用することが出来ますが、チャージ金額に関してはポイント付与の対象になりません。コンビニや自動販売機の利用など、電子マネーで支払いをすると法人カードとしては便利ですが、ポイントが付かないのは残念ですよね。

JCBプラチナ法人カードと比較

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三井住友ビジネスプラチナカードの国際ブランドは、VISA・MASTER。JCBのプロパー法人カードとして最上位のカードと言う位置づけになるのが「JCBプラチナ法人カード」です。

 

 

JCBプラチナ法人カードの年会費は30000円+税と、三井住友ビジネスプラチナカードの年間50000円+税と比べると20000円ほど安くなっています。本カードの年会費だけを比べるとJCBプラチナ法人カードの方がコストパフォーマンスに優れているようですが、サービス面ではどうでしょうか?

 

 

ポイント還元率はJCBプラチナ法人カードも三井住友ビジネスプラチナカードも同じく0.5%。

 

付帯サービスとしては、

 

年間最高1億円の旅行傷害保険
24時間対応のコンシェルジュサービス
提携ホテルでの2名以上のコースの食事で1名無料
プライオリティパス

 

など、同様のサービスを受けることが出来ます。

 

大きな相違点となるのが限度額で、最大500万円の限度額が設定されている三井住友ビジネスプラチナカードに対し、JCBプラチナ法人カードには一律の限度額が設定されていません。

 

 

カード発行初期はJCBプラチナ法人カードの利用限度枠は低めに設定される傾向がありますので、限度額で選ぶのであれば三井住友ビジネスプラチナカードの方が有利と言えるかも知れませんね。

 

 

また、本カードの年会費では2万円安いJCBプラチナ法人カードですが、追加カードに関しては逆に1000円ほど高くなっています。追加カードを20枚発行するのであれば、年会費の面でも三井住友ビジネスプラチナカードの方がおすすめと言えるでしょう。

 

まとめ・こんな方におすすめ

ベーシックなビジネスカードを発行する三井住友カードのプロパー最上位カードとなるのが三井住友ビジネスプラチナカードです。

 

 

上質なビジネスに対するサービスと、プライベートまで充実させてくれるビジネスカードとして人気のカードとなっています。

 

従業員20名程度の中小企業
大きな限度額をお求めの会社
プライベートもしっかりと充実したい経営者
海外出張の多い会社

などの条件に当てはまる法人にはおすすめの出来るカードと言えるでしょう。

 

最高500万円の限度額を持つ三井住友ビジネスプラチナカードはビジネスユースでもしっかりと使えるボリューム感があります。

 

 

また、USJでの優待や宝塚での貸し切り公演は三井住友ビジネスプラチナカードだけで受けることが出来る特典でもあります。

 

 

ビジネスもプライベートも充実させたい、そう言った企業のパートナーとして三井住友ビジネスプラチナカードを選択するのも良いのではないでしょうか。

 

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基本情報

申し込み資格法人のみを対象 (カード使用者20名以下)
発行期間約10日~2週間
入会金無料
年会費(本人)初年度50,000円+税
2年目以降50,000円+税
年会費(家族)初年度無料
2年目以降無料
解約金-
締日15日締め
支払日翌月10日払い
支払い方法 1回払い、
旅行障害補償海外最高1億円
国内最高1億円
ショッピング保険最高100万円
紛失・盗難保証
ETCカード年会費無料
備考
空港サービス空港ラウンジ
プライオリティパス
発行会社会社名三井住友カード株式会社
所在地東京都港区海岸1-2-20
設立日